汚い男に犯されてしまう人妻…。

9歳の会社員、既婚です。
夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しますが実験や学会の出張で忙しく、付き合ってた頃が嘘のように夫婦生活は途切れています。
子供もいません。
住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義母も認知症で施設に入っていますので、広い家に私1人でいることがほとんです。
そんな状態なので、私は独身の時と同じように会社勤めを続けています。
結婚してこの家に入ってすぐ、裏の家の男の人に興味を持たれ、つけ狙われ続けていました。
その人はEさんと言い、50代後半。
親の残したお金で暮らしており、仕事はしていません。
ずっと家にいます。
女性からすれば生理的に受け付けないタイプの男性です。
いつもよれよれのスウェットの上下にサンダルで周囲をうろつき、すれ違うと悪臭がします。
最初の頃、怖くて怖くて、夫も気をつけてくれていました。
でも最近は少し慣れて、特に危害を加えられるわけでもないし、ちょっと変わった人くらいに思うようになりました。
逆に、夫とのセックスが満たされていない思いからか、私は少しずつEさんの気を惹くような行動をとるようになりました。
会社からの帰りに駅前のスーパーで買い物をしていると、Eさんも私のことを待ち伏せしていたように買い物をしています。
最初はなるべく遭遇しないように電車の時間を変えたり、1つ手前の駅で降りたりしていましたが、いつも同じ時間に買い物をして、わざと狙われやすいようにしました。
スーパーから家まで、後ろからずっとついて来ますが、気付かないふりをして歩きました。
スカート丈の短いスーツにハイヒールを履き、脚やお尻に視線が突き刺さるような感覚に興奮を感じながら歩くようになりました。
Eさんのような汚い男にレイプされる自分を想像すると興奮しました。
本当に襲われるのはさすがに怖すぎますが、行動は少しずつエスカレートしていきました。

ゴミの日、Eさんは必ずうちの後にゴミを出します。
私は伝線したストッキングを、わざと見えるように半透明のゴミ袋に入れて出しました。
窓のカーテンの隙間からゴミ置き場を窺っているとEさんが出てきてゴミを捨て、ゴソゴソとうちのゴミを漁っているようでした。
出勤時に確認するとゴミ袋に破いた穴があって、ストッキングはなくなっていました。
Eさんが私のストッキングの匂いを嗅いだりして自慰行為をしていると思うと会社でも仕事に集中できず、トイレでオナニーしてしまいました。
ゴミの日の前日は、スーパーからの帰りにわざとストッキングを少し伝線させて、つけて来るEさんにわかるようにしました。
次の日の朝、ゴミを出すと、Eさんは待っていたようにすぐに出てきて、私の伝線したストッキングを持ち帰りました。
その日の夕方、スーパーにEさんはいませんでした。
家に着くと玄関の門の内側にストッキングが落ちていました。
唾液と精液ですごく汚れていて、Eさんの悪臭がしました。
私が気味悪がるのを期待しながらEさんが覗いているに違いないので、ストッキングを摘んで気味悪そうにしながら外のゴミ箱に捨て、逃げ込むように家に入りました。
次の日の朝、出勤時にEさんと出くわしました。
きっと私の反応を確かめるためでした。
私は犯人がEさんであることに気付かないふりをして、「おはようございます」と笑顔であいさつをして通り過ぎました。
Eさんは何も言わず、私の背中を見送っているようでした。
犯人がEさんだと確信してる風に怖がって逃げた方が良かったかなと思いましたが、警戒していないように見せる方がいいと思ってしまいました。
その数日後、とうとう私はEさんに襲われてしまいました。
その日もEさんはスーパーには現れず、もうすぐ家というところで、「Sさん」と呼び止められました。
私が「あ、こんばんは」と会釈すると、Eさんは「あなたのお宅からウチの方に洗濯物が落ちてきたから取りに来て」とぶっきらぼうに言い、サンダルを引きずりながら自分の家に戻って行きました。
確かに洗濯物はEさんの家側の2階のベランダに干していますので、Eさんの家の方に落ちても不思議ではありません。
少しスリルを感じて胸の鼓動が高鳴りましたが、体格の割に気の小さそうなEさんのこと、捨てたストッキングにいたずらするくらいしか度胸がないという勝手な思い込みもあり、Eさんの家に行きました。
Eさんの家の玄関は電気も点けず、すでに日も落ちていたので中は暗くてよく見えませんでした。
何とも言えない悪臭が充満して、洗濯物を返してもらったらすぐに立ち去ろうと思っていました。
中からEさんがYシャツを手に出てきました。
確かに夫のYシャツのようでした。
差し出されたシャツに「すみません」と手を伸ばした途端、手首をものすごい力で掴まれて、中に引きずり込まれました。
玄関の上り口や靴箱に思いっきり脚や腰を打ち付け、抵抗することもままならず腰が抜けたように奥の部屋に引きずられて行きました。
ゴミ屋敷のような部屋で、Eさんは私の上に馬乗りになり、首を絞められました。
血走った目を見て、(殺される!)と思いバタバタと抵抗しましたが、すぐに意識が遠のいて、そのまま気を失いました。
痛苦しさを感じて目が覚めると、自分の家ではない古い天井が見えました。
体は全然動きませんでした。
意識が少しずつはっきりしてくると、口には何か詰め込まれてガムテープでべったりと塞がれ、背中の後ろで両手首が括られ、胸ごと縛られていて全く動かせず、両足首は1メートルくらいの金属の棒で開いて縛られていました。
太股から股にかけて生温かい気味の悪い感触があり、脚を閉じようとしましたが全く動かず、なんとか首を持ち上げて下の方を見ると、Eさんの巨体が目に入りました。
Eさんは私のタイトスカートの中に潜り込むように頭を入れていました。
あまりの異常な光景に恐怖で気が狂いそうになり、悲鳴を上げながら後ずさりしようとしましたが、くぐもって声にならず身動きもできず、Eさんが私の下半身に襲いかかるのを止める方法はありませんでした。
私が意識を取り戻して抵抗しようとするほどにEさんは興奮したようで息遣いが荒くなり、「うひひひ」と気持ち悪い低い笑い声を出しながらストッキングやショーツの上から脚や股を執拗に舐められました。
細い棒のようなもので股間を突かれ、乱暴に押し込もうとするのが痛くてたまらず、何度も声にならない悲鳴を上げながら脚を突っ張りました。
しばらくしてEさんは立ち上がり、部屋の電気を点けました。
小さい丸い蛍光灯が点き、洗濯物やゴミが散乱した擦り切れた畳の部屋の様子がわかりました。
私がここにいることを誰も知らないと思うと生きた心地がせず、(誰かに知らせなきゃ)と何度も叫び声を出しましたが外に聞こえるような声にはならず、Eさんに首を絞められました。
「うるさくしたら殺してやる」
首を絞められたまま凄まれて、溢れる涙でEさんの顔がぼやけました。
いやいやと首を振ると「言うこと聞いて大人しくしろ」と言われ、今度は首を何度も縦に振ると、やっとEさんの手が離れました。
私は恐怖のあまり、そこで漏らしてしまいました。
尿が溜まっていたのでなかなか止まらず、ショーツからスカートからぐっしょりと濡らしました。
Eさんは私の尿をすするようにしてショーツを舐め、畳をすすりました。
これから何をされるのかと思うと恐ろしくて、必死に逃げようと部屋の中を見渡すと、三脚とビデオカメラが目に入りました。
回転式のモニターがこちらを向いていて、私の全身と脚の間にのっそりとしたEさんの体が映っていました。
ビデオで撮られているとわかり、言葉にならない声でやめてやめてと叫び、顔を背けました。
するとEさんは私の首をぐいっとカメラの方に向け、頬を叩きました。
そしてブラウスの胸を両手で掴み、ぐいぐいと開いていきました。
ビビビッと布が引きちぎられる音がして、強引にブラウスの前が開けられました。
手で破るのは大変だと思ったのか、Eさんはハサミを持ち出し、良く切れないハサミでブラジャーを何度も切ろうとしましたが上手くいきませんでした。
ハサミを放り投げて両手で思いっきり引きちぎるとブチッと音がしてブラジャーが取り払われました。
縄が胸の上下にキツく食い込んで、乳房が縄の間から突き出るように露出しました。
Eさんは私の乳房を乱暴に揉んだり舐めたり、乳首を噛んだりしました。
乳首をぎゅーっと抓られて、「痛い痛い」と叫ぶと面白がって何度も抓られました。
女を痛めつけていじめるのが好きな変態だと思うと気が遠くなり、また私は気を失いました。
気がつくと、口にストッキングが押し込められていました。
私がゴミに出したストッキングかもしれません。
Eさんは私にかぶさって、胸を揉みながら唇を吸っていました。
気持ちが悪くてイヤイヤをすると両手で髪を鷲掴みにされ、逃げられない口に強引に舌をねじ込んできました。
口中を舐め回され、顔も舐められ、首筋もハアハアと荒い息遣いで舐め回されました。
Eさんの口臭のひどい唾液が体中にべっとりとつきました。
Eさんは私のストッキングの股の部分をビーッと破り、ショーツをずらして指を入れてきました。
尿で湿っていましたが、中は恐怖で濡れていませんでしたので、痛くて指が入りませんでした。
「痛いっ!」
悲鳴を上げると頬を引っ叩かれ、「うるさい!黙ってろ!」とまた手を上げられました。
私は口をぎゅっとつぐみ、声が出ないように我慢しました。
Eさんは私の柔らかい肉に擦り傷をつけるように強引に指を出し入れしました。
そしてスウェットとパンツを脱ぎ捨て、私の上半身を起こすと、毛むくじゃらの下半身を私の顔に押しつけました。
今まで嗅いだことのないような悪臭に襲われて吐き気がしました。
口を開けさせられ、Eさんのモノを咥えさせられました。
喉の奥まで硬いモノで何度となく突かれ、お昼から何も食べていなかったので嘔吐するものがなく、胃液のような苦い粘液が込み上げてきました。
Eさんが自分のモノを抜くと、私はぐったりとしてもう抵抗などできなくなりました。
Eさんは私の足首の縄を解き、両足を抱えました。
さっきまで私の口を犯していたEさんのモノがメリメリと私の中に押し入ってきました。
ずっとセックスをしていなかったので、キツくて痛くて仕方がありませんでした。
Eさんはそんなことは構わず、強引に乱暴に私を犯しました。
ピストンされながら足の裏をしゃぶられ、つま先をじゅるじゅると音を立てて咥えられ、何度も何度も下半身を強く押しつけられました。
Eさんは、「あー!あー!」と動物のように声を上げて興奮の絶頂に達し、私の中に思いっきり射精しました。
Eさんの精液がドクドクと私の中の方から出てくるのがわかりました。
私は絶望でぐったりとして、されるがままでした。
少しすると自分が戻ってきて、とにかく家に帰ろうと思いました。
「もう満足でしょ。帰りますからこれを解いて下さい」
Eさんは何も言わずに私を見下ろしていました。
そんなEさんの態度に腹も立って、「ねえ、もういいでしょ!帰して!これ解いてよ!」と強い口調で言いました。
Eさんは立ち上がるとストッキングを拾って、また私の口に詰め込もうとしました。
「何するのよ。もうやめてよ!」
叫びましたが頬を叩かれ、無理やり口を開けさせられてストッキングを口に入れられました。
そしてガムテープで口を塞がれてしまいました。
「あんたのダンナ、今日も帰ってこないんだろ。まあ、帰って来てもここにいるのは知らんだろうし」
Eさんがニヤニヤしながら言いました。
「まだ1回しかやってないのに帰せるもんか。ほら、もうこんなに元気になっちゃった」
硬くなったEさんのモノを頬にグイグイと押しつけてきました。
Eさんは洗濯バサミを持ってきて、私の両方の乳首を挟みました。
それだけでも千切れるほど痛くて悲鳴を上げましたが、それを右左にねじったり引っ張ったりして苛められました。
その後、また犯されました。
今度はうつ伏せにされて腰を持ち上げられ、後ろから入れられました。
股関節が外れそうに痛みました。
Eさんの気が済むまで何度も何度も突かれ、「おうっ!おうっ!」と声を上げて、また中に出されました。
出されてもまだ突かれて、ぐじゅっぐじゅっという音が静かな部屋に響いていました。
Eさんは、私の中からどろっと出てくる精液を指で弄りながら満足そうにしていました。
縛られたままの脚をストッキングの上から舐め上げられ、ふくらはぎを噛まれました。
歯形が残るほど噛まれました。
Eさんは私のストッキング脚が好きなようで、何度も何度も脚を舐め回します。
結局、3回犯されました。
仰向けで脚を開いた形でされました。
3回目になるとなかなか射精せず、乳首の洗濯バサミを引っ張られたりして私が痛がるのを眺めては興奮して、強く突いてきました。
30分くらいかかってやっと射精しました。
Eさんも、もうこれ以上はできないようでした。
私は縄を解かれました。
そしてEさんはまた私の首を締めながら、「ビデオを撮ったからな。誰にも言うなよ」と凄みました。
私が首を縦に振ると、「また呼んだら来い」と言います。
首を横に振ってイヤイヤをすると、また思いっきり首を絞めて、「殺してやろうか」と言いました。
涙でぐしょぐしょになった私の顔を舐めながら「また来いよ」と言うので、悔しいけれど首を縦に振りました。
家に帰り、お風呂場で泣きながら体を流しました。
Eさんの気を惹くような行動をしたことを後悔しました。

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