親友の彼女に超絶テクニックで責められ…。

その日も、大学2年の時からの友達の聡のアパートっていうか、

聡と綾ちゃんが同棲しているアパートに夜8時頃に遊びに行った。

「俺だけど」

すると、しばらくして綾ちゃんが玄関を開けてくれた。

「あれっ、聡は?」

「知らないよ、あんな奴」

綾ちゃんは少しムッとした表情で言葉を投げ捨てた。

「もしかして喧嘩中?」

綾ちゃんは無言のまま。

「ほんじゃ、ごめん、俺、出直すわ」

「別にいいよ、カレーぐらいだったらあるから、食べて行けば」

見透かされていた。
俺はお金がピンチになったら、ここのアパートに夕飯を食いにちょくちょくお邪魔してたのだ。

「あっ、いいよ。聡いないし」

「別にいいってば、それに1人で食べてもつまんないし」

「・・・う~ん、ほんじゃご馳走になります」

結局、カレーをご馳走してもらうことになった。

「散らかってるけどごめんね」

「あっ、いいよ、気にせんで」

部屋の片隅には綾ちゃんの下着が干されていた。
バラの刺繍のブラとパンティ。
パステルブルーの紐パン。
それを見ただけで、少しムラムラしてしまった。

カレーを食べながら、なんで喧嘩したのか聞いてみた。
すると原因は、俺も少しは関与している内容だった。
先週の合コン。
これが原因だった。
聡は結構イケメンタイプだし、男性陣の盛り上げ役として俺が無理やり誘った合コンだった。
もちろん綾ちゃんには内緒だった。
ところが合コンの日、どうも聡はアパートに帰ってこなかったみたいで、その辺から根掘り葉掘り聞かれた。

「先週、合コンやったんでしょ!」

「えっ、合コン?」

一瞬、声が裏返ってしまった。
綾ちゃんは知らないはずなのに。

「全部知ってるよ。相手の短大の女の子の1人が私の高校の時の友達だから」

「えっ、マジっ」

凄くびっくりした。

「えっ、どの子。どの子が綾ちゃんと友達」

「誰でもいいでしょ。ところで、あの日、聡も持ち帰りしたんでしょ?」

「えっ、あの日は、え~っと。あっ、そうそう。合コンは2次会まで行ったけど、その後、結局カップル成立なしで、俺ら一緒に帰ったよ」

「へ~、それって何時頃に解散したの?」

この質問からすると、聡は遅かったんだなと思って、解散した時間プラス1時間ほど多めに綾ちゃんに言った。

「よく覚えてないけど、11時半頃だったかな~」

「そうだったんだ~。・・・聡、あの日は浩史君(俺)ちに泊まったって言ってたんだけど」

(まずい!)

「えっ、聡、帰ってこなかったの?」

俺は逆に、つい聞いてしまった。
いや、つい聞いてしまったと言うより、わざとその言葉を使った。
俺も聡もお互いに親友だと思ってるし、もちろん家庭の匂いのする食事を食べさせてもらえるから、このアパートにちょくちょく遊びに来るんだけど、もうひとつ理由があって、それは綾ちゃんのことが気になる存在だったからだ。
親友の彼女だから好きとかっていう気持ちは抑えていられたけど、内心、聡が羨ましかった。
綾ちゃんと好きなときにエッチできる聡が羨ましかったのだ。
そんなこんなで、「えっ、聡、帰ってこなかったの?」とわざと聞いてしまった。

「やっぱり、ミキの話、本当だったんだ」

「えっ、綾ちゃんの友達ってミキちゃん?」

「そうだよ。昨日、街でバッタリ出会って、ミキが合コンで知り合った男性とその日のうちに深い関係になったって。その男性は私と同じ大学で、名前が聡だって」

「まっ、マジ?」

「それで昨日の夜、聡に問いただしたら、合コンやったことは白状したけど、その日は終電もなくなったので浩史君のアパートに泊まったって。・・・あ~、なんで、よりによって私の高校の時の友達と・・・」

綾は急に泣き出した。

「ごめん、聡を合コンに誘ったの俺だったんだ。聡、場を盛り上げるの上手だから。・・・ほんと、ごめん」

「浩史君が謝ることないよ。・・・浮気したのは聡自身だから。でも、なんで私の友達なのよ」

そう言うと彩ちゃんは俺の胸に寄りかかって泣きじゃくった。
俺は凄くドキドキした。
好意を抱いていた綾ちゃんが今、俺の胸で、こんなに近くで。
綾ちゃんの髪から、シャンプーの残り香だろうか凄くいい匂いが漂ってくる。
俺は自然と綾ちゃんを抱き寄せて頭を撫でた。
と、ところが、不謹慎にも俺のペニ棒が勃起し始めたのだ。
しかも、綾ちゃんは左手を下にさげたままだったので、ちょうどペニ棒がギンギンに勃起した位置に綾ちゃんの左手があった。
ヤバっと思ったが時すでに遅し。
綾ちゃんは一瞬泣くのを止め、左手にギンギンのペニ棒を察知したみたいで、ゆっくりと何が当たっているのか見下ろした。
よりによって薄地のジャージを穿いていたから、テント状態どころか、亀頭の形がジャージ越しに浮き出ていた。

「ごっ、ごめん」

俺は慌てて、不謹慎に勃起したことに対して謝った。
と、ところが・・・。
綾ちゃんは俺の顔をジッと見つめながら俺のギンギン状態のペニ棒をジャージの上から優しく撫で始めた。


信じられない状況だった。
綾ちゃんは俺のギンギンガチガチのペニ棒を優しく撫でながら、か細い声で言った。

「すご~い。凄く大きくなってる」

「あっ、綾ちゃん。そんなことされたら・・・」

「こんなことされたら・・・どうなっちゃうの?」

さっきまで泣いていたのに、小悪魔のSっ気たっぷりに、さらに押し付けるように俺のペニ棒を撫で回し始めた。

「あぁっ。気持ちいい」

そう言って俺は天を仰いだ。

「すごく大きい。浩史くんの見てみたいな。見てもいい?」

俺はゆっくり頷いた。
すると綾ちゃんは器用に俺のジャージの紐を緩め、片手でずり下ろし始めた。
だが、やはりうまく下ろせないのか、あるいは間近で俺のペニ棒を見たかったのか、俺の前に跪いて両手でゆっくりジャージとボクサーパンツを一緒にずり下ろした。
俺のギンギンのペニ棒は一旦無理やり押し下げられ、ボクサーパンツがペニ棒の先端を過ぎ去った途端、エロDVDの男優さんのように、勢いよく真下から真上に跳ね上がった。

「すご~い。めちゃ大きい。それに我慢汁が溢れ出てきてるよ。浩史くんっていやらしい」

「あ~、俺、我慢できないよ。手でいいからシコシコして」

「うふっ、ほら~、我慢汁がこんなに糸引いてる」

そう言いながら、綾ちゃんは俺の尿道口をわざと指先でクリクリしながら、我慢汁の糸引きを見せ付けた。

「手でいいの?舐めてみたいな」

「えっ、舐めてくれるの!」

そう聞き終わる前に、綾ちゃんは俺のペニ棒の先をゆっくりと口に含んでくれた。
綾ちゃんは、ゆっくりと俺のペニ棒を口で上下に動かしてくれた。
目を大きく見開いて、俺の表情を窺うかのように見上げている。
俺も綾ちゃんの髪の毛を弄りながら、イラマチオのように強制的ではなく、綾ちゃんの動きにあわせて、咽ないように控えめに腰を動かした。
急に綾ちゃんは俺のペニ棒から口を外し・・・。

「気持ちいい?」
「凄く、気持ちいいよ」

「浩史君のおちんちん、凄く大きくて美味しいよ」
「大きくないよ。普通だよ」

「えっ、普通じゃないよ。聡のに比べたら、一回り太いし、長いもん」
「そんな、比べちゃいけないよ」

「だって本当だもん」

そう言うと再び俺のペニ棒を口に含んで、今度は右手でペニ棒をシコシコしながら左手で玉を揉みほぐしてくれた。


時には、舌先で鈴口にねじ込むようにチロチロ小刻みに舐めてくれた。
このテクニックには感動した。
まるで足の指先にまで熱い血液が送り込まれるかのように、初めて味わった快感だった。

「あっ、それっ、そこっ、す、凄くいい」

それを聞いた綾ちゃんは鈴口のチロチロを続けてくれ、さらにはシコシコしていた右手でペニ棒と玉の付け根を強く握り締め、左手で蟻の門渡り部分をコリコリと圧迫してくれた。
綾ちゃんって、フェラひとつで、なんでこんなにもテクニックを持ってるんだろうと思った瞬間、聡が昔相談してきたことを思い出した。

「綾ってさ、もしかしたら俺と付き合う前、風俗でバイトしてたかもしれないんだ。だってさ、めちゃ男を喜ばせるテクニックを持っててさ、素人女性が使うテクニックじゃないもん・・・」

その時は、ただのオノロケとばかり思い聞き流していたが、フェラをしているときの上目遣いや、この短時間のあいだに繰り広げられるテクニック。
聡が怪しんだことも本当かもしれないと思った。

「あぁっ、凄くいいよ。こんなに気持ちいいの初めて」

カウパー液なのか、先走り汁なのか分からないものが、自分でもドクドク溢れてくるのがわかった。
もう普通に立っていられないくらい、綾ちゃんのチロチロ攻撃に陶酔し、足がガクガク痙攣し始めた。
そんな俺の状態を見た綾ちゃんは、またもや俺のペニ棒から口を外し、今度は唾液をたっぷりと亀頭めがけて垂らした。
すると右手でその唾液をペニ棒全体に行き渡らせ、ゆっくりと手コキをし始めた。
俺のペニ棒は綾ちゃん唾液と俺自身のカウパー液でニュルニュルドロドロ状態になっていた。
さらに綾ちゃんは唾液を垂らし、『トルネード手コキ』とでも名付けたくなるような複雑な上下運動で俺のペニ棒をしごいてくれた。
時には指5本の指の腹だけで、亀頭のカリの部分を触れるか触れないかの微妙なタッチで触ってくれたり。

ここまでくると、絶対と言っていいほど風俗で身に着けたテクニックだと確信した。
俺の足は意識と反して、一段とガクガクと痙攣している。
ゆっくりゆっくり綾ちゃんはヌルヌルのペニ棒をトルネード手コキでしごいてくれた。


こんなに気持ちいい時間が続くなんて信じられなかった。
オナニーであれば、とっくに射精しているはずだった。
射精しないのは綾ちゃんがさっきから蟻の門渡り部分をコリコリと圧迫しているからだろうか。

その時知った!
これがドライオルガスムスなんだと。
射精時のあの快楽が、ず~っと維持されているのだ。
おかげで足はガクガク痙攣状態。

そんな俺がドライオルガスムスに浸っている様子を、ずっと綾ちゃんは小悪魔のような笑みを浮かべて見上げていた。

「あ~~っ、凄くいい。もう立っていられないよ」

「ベッドに寝て」

足首まで下げたままのジャージとボクサーパンツを脱ぎ、ついでに自分から上半身も全部脱いで全裸になった。
そしてまるでヘルスで処理してもらってるかのように、ベッドに寝そべった。

「浩史君、アナルは大丈夫?」

いきなりだった。
綾ちゃんの口からアナルという言葉が発せられたのには驚いた。

「えっ、だ、大丈夫だけど、汚いよ」

「いいからいいから。これ、腰にあてがって」

そう言うと枕を手渡された。
俺は言われるがまま、そそくさと腰に枕を敷いた。
次に、無言のまま優しく片手ずつ引っ張られ、自分の膝裏を握らされ、アナル丸見えの状態になった。

「案外、浩史君のアナルって綺麗だね」

先程ペニ棒を褒められた時は「普通だよ」って謙遜したけど、ヘルスに行っても10人中10人がペニ棒が「大きい」とか「わぁ~、めちゃデカ」とか言われたが、さすがにアナルまで褒められたのは初めてだった。

綾ちゃんは、シャワーも浴びていないし、もちろんウォシュレットでも洗っていないアナルを、唾液をいっぱい垂らしながら舐め始めた。


これまた凄く気持ちよかった。
アナルを舐めながら、右手はきちんとペニ棒をしごいてくれた。
アナルから徐々に上にあがって今度は玉を舐め始めたかと思うと、片方ずつ口に含み、思いっきり吸い付いた。

「痛気持ちいい」とでも言おうか、ギューッと玉を吸い付き引っ張られるのにも快感を覚えた。

次に、アナルに指を入れようとしてきた。
舐めてもらうのでさえ嬉しい反面恥ずかしかったが、さらに指まではと思い、腹筋を使って起き上がった。

「大丈夫だよ。指サックはめてるから」

いつの間にか、綾ちゃんは中指に指サックをつけていた。

「聡の奴、前立腺マッサージが大好きだから、常に指サックを百均で買って置いてあるの。コンドームは買い置きないのに変でしょっ」

綾ちゃんがニコッと微笑んだ。

「アナルの力、抜いてね」

言われるがまま、俺は身を委ねた。

みるみる綾ちゃんの中指は俺のアナルの中に潜り込んでいった。
アナル舐めまでは、これまたヘルスでは経験あるけど、アナル指入れ、所謂前立腺マッサージは初めてだった。
なんとも言えない感触だった。

そうこうしているうちに、急に気持ちよくなってきた。
どのように例えたら良いのか、あの数秒間のドクッドクッと射精してる時の快感がグリグリと押し寄せてくるのだ。
かといって、ペニ棒がギンギンになって射精体勢に入っているわけでもない。
むしろペニ棒は半勃起状態。
なのに止め処なく快感の波が絶え間なく押し寄せてくる。

「ほら~、またこんなに我慢汁が溢れ出てきたよ」

そう言うと綾ちゃんは俺の我慢汁を指先に取り、親指と中指で糸引きを見せ付けた。
またしても絶え間ないオルガスムスを味わっている俺は、まるで女性が喘いでいるように押し殺した声で「あぁっ。あぁっ」と上体を波打たせながら、何度となく快感の波を味わっていた。

もう恥も何もなかった。
口は大きく開けたまま快感を全て受け入れた。
自分が凄く恥ずかしい格好で女性の指をアナルに指を突っ込まれ、ペニ棒の先からダラダラとカウパー液を垂れ流している状態であることを考えると、さらに陶酔してしまった。

綾ちゃんは、半勃起状態のペニ棒の先から溢れ出てくるヌルヌルのカウパー液で鈴口を指先で弄ってくれた。
先程から足先が熱いような感じで、且つ精巣がムズムズしている様子がわかった。
女性がオルガスムスを何度も味わったあとに、「もうダメー」と足を閉じてしまう気持ちがわかるような気がした。

「もうだめ、綾ちゃん、俺、おかしくなっちゃうよー!」

すると、ゆっくり綾ちゃんは俺のアナルから指を抜いた。

「どうだった?気持ち良かった?」

なんだか俺のほうが女性のようだった。
無言で軽く頷いた。
でも、射精もしていないのに何度となくオルガスムスを味わったことと、さっきの体勢が腹筋を凄く使っていたので、ぐったりと目の上に腕を置き、しばらくその状態で動けなかった。

「浩史君のおちんちん、ほんと大きい」

綾ちゃんは、全裸でぐったりしている俺の傍らで体育座りして、俺の元気のないペニ棒をブルブルと揺さぶった。

「綾ちゃんって凄いね」

「何が?」

「だって男の喜ぶツボを知ってるもん。そのテクニック、どこで身につけたの?」

わざと聞いてみた。

「人生、何事も勉強よ。SEX教本で勉強したんだよ」

その言葉は嘘っぽかった。
でも納得したように俺は言った。

「へ~、すごいね。羨ましいな~聡の奴」

綾ちゃんが急に怒った口調になった。

「聡の名前、出さないで!!あんな浮気野郎!!」
「あっ、ごめん、ごめん」

「それよっかさ~、浩史君のこのおちんちん、試してみたいな~」
「えっ、・・・いいの?」

「そんじゃさ~、シャワー浴びるから、一緒に浴びない?」
「うん。わかった」

これから綾ちゃんを抱けると思った瞬間、ぐったりしていた自分が嘘かのように起き上がった。

「浩史君、先にシャワー浴びてて。後から行くから」

先程の余韻と、これから起こるであろう期待感でワクワクしながら体の隅々まで洗っていたら・・・。

「入るね~」

いきなりだった。
綾ちゃんが、あの憧れの綾ちゃんが、全裸で入ってきた。


色白で、肌のキメが細かく、細身なのにバストもしっかりあって、たぶんC、いや、もしかするとDカップぐらいの綺麗なお椀型。
くびれもしっかりあって、もうまさしくマイアイドル!
さっきまであんなにぐったりしていたペニ棒がグングン膨張してきた。

「もう洗っちゃったの?」
「う、うん」

「わ~。おちんちん、しっかり元気になったね。っていうか、まだ1回も出してないもんね」
「そっ、そうだね」

「浩史君のおちんちん、もう1回洗ってあげる」

そう言うとボディソープを手に取り、ペニ棒を手コキするように洗い始めた。

「でも、ほんと大きいね。それに凄い角度。先っちょがおへそに当たってるじゃん」

「あ~、そんな洗い方されると、ここでイッちゃうよ」

「ダメダメ!!じゃあさ、私も洗って」

ボディスポンジにボディソープを取ろうとしたら・・・。

「違う違う、浩史君のお手手で直に洗って」

俺はボディソープを手に取り、綾ちゃんの肩から洗い始めた。
次におっぱいの上部へと泡立てながら下ろしていった。

(やわっ!メッチャ柔らかい!)

洗うと言うより、優しく揉みほぐすようにオッパイを揉んだ。
乳首は親指、人差し指、中指の3本を使ってコリコリと弄った。

「あぁん。浩史君のいじわる」

乳首を無性に口に含みたくなって、泡のついたままの乳首に口を持って行き、舌先で乳首を転がした。

「泡がついてるよ」

そんな綾ちゃんの言葉も無視して、しばらく乳首をチロチロとしゃぶった。
陥没乳までは行かなくても突起がちょっとだった乳首が、みるみるうちに大きくなった。
乳首から口を離し、ウエストから後ろに手を回し、抱き寄せるように撫で回した。
と同時にギンギンのペニ棒を綾ちゃんの下腹部に押し当て、「こんなに勃起してるよ」と言わんばかりに左右に腰を振って押し当てた。
すると綾ちゃんは完全に真上に勃起したペニ棒を押し下げ、股の間に挟み、ゆっくり腰を動かし始めた。


アワアワ素股は、これまた気持ちよかった。
俺も綾ちゃんの動きにあわせて綾ちゃんの腰を押さえ、ゆっくりとピストン運動を始めた。
ところが、なんか少しチクチクした。
それを感じ取ったのか・・・。

「チクチクする?」

「あっ、少しね」

そう言うと綾ちゃんは股からペニ棒を抜いて、自分でマンコ辺りを確かめるように手で触った。

「ごめん、少しチクチク状態だね。ほとんど毎日のようにお手入れするんだけど、ここ2日ほどお手入れを怠ってたから」

「えっ、毎日剃ってるの?」

「うん。っていうか、聡と一緒にお風呂に入ったとき、たいがい聡が剃ってくれてたから。よかったら浩史君、剃って」

「えっ、いいの?逆に嬉しいかも」

綾ちゃんは、手慣れた感じでT字髭剃りを俺に渡すと、浴槽の縁に片足を乗せて上手に座った。
確かに綾ちゃんのアンダーヘアーは形が整っていた。
クリトリス包皮の上の部分まで剃られていて、その上に小さい逆三角形がちょこんと残されているだけだった。

「わ~っ、綾ちゃんのマンコ丸見え。凄く綺麗」

この「凄く綺麗」は、ちょっとお世辞だった。
本当は、「グロテスク」という言葉のほうが当てはまった。
年の割にはビラビラはドドメ色に黒ずんでいて、形も鶏のトサカみたいで、やたらデカかった。
クリトリスも、すでに顔を出して、パンパンに勃起していた。
閉じていたビラビラを合わせ扉を開くかのごとく開いてみると、そこにはピンクの花園があったので、ほっとした。

「それじゃ、こっち側から剃るね」

そう言って一旦開いたビラビラを右側に寄せた。
綾ちゃんもビラビラが傷つかないようにかのように、めいっぱい片手で右側に引っ張ってくれた。

ジョリジョリジョリ。

剛毛を剃る時の音がした。
生えかかった剛毛を全部処理した。

「ありがとうね~」

「いやいや、綾ちゃんのマンコを間近で見られたから、こっちこそありがとうだよ」

いつの間にか、あんなに臨戦状態のギンギンだったペニ棒がダラ~ンと頭を垂れていた。

「うふっ。浩史君のおちんちん、こんなになっちゃったね」

綾ちゃんが俺のペニ棒をブランブランと触って言った。

「続きは、あっちでやろうか?」

先にシャワーで流し、バスタオル腰に巻きつけベッドに寝転んだ。綾ちゃんが上がってくるまでの短時間に勃起させようと、綾ちゃんの干されている下着や、顔に似合わないグロテスクなマンコを思い出しながらシコシコして待った。

綾ちゃんがバスタオルを巻いて上がってきた。
アップしていた髪を振りほどいて、「お・ま・た・せ」と言って俺の横に寝転んできた。
綾ちゃんは俺に覆いかぶさり、何度となくフレンチキスをしてくれた。

「うふっ」と言いながら、俺のペニ棒の状態を確かめるようにバスタオルの上から撫でてきた。

「うわ~っ。もう、ビンビン」

そう言うとバスタオルずり上げ、直に触ってきた。腰辺りでごわついていたバスタオルを取り、綾ちゃんのバスタオルも剥ぎ、抱き寄せてディープキスをした。
俺は綾ちゃんの唇にむしゃぶりついてた。
綾ちゃんの舌を甘噛みしたり、唾液を飲み込んだ。
急に綾ちゃんは唇を離し、「あ~んして」と言うと、俺の口めがけて30センチぐらい上から唾液を垂らしてきた。
止め処なく俺の口の中に綾ちゃんの唾液が垂れ流れてきた。
しばらく口の中に溜め込んでいたが、息が苦しくなり、ゴクッと飲み込んだ。

シャワー前のプレーにしろ、唾液垂らしにしろ、綾ちゃんは完全にドSだと確信した。
逆に完全に綾ちゃんのペースに巻き込まれ、自分がドMに徹していることにも気付いた。

「うふっ。私の唾、美味しい?」

「うん」

「それじゃ、もっと美味しいものを食べさせてあげる」

そう言うと綾ちゃんは真っ裸のまま起き上がり・・・。

「浩史君、少し下にさがって」

「ん?このくらい?」

OKの返事もなしに、綾ちゃんはおもむろに俺を跨いで、和式便所で用を足すかのように腰を沈め、俺の口元にマンコを持ってきた。

「綾のマンコ、美味しいか、食べてみて」

ドドメ色のマンコのビラビラを、綾ちゃんは自分でV字に開いて見せ付けた。
綾ちゃん自身も自分が俺にどのようなことをさせようとしているのか興奮しているみたいで、クリトリスもビンビンで、クリトリスの包皮も山形に盛り上がり、薄っすらと充血していた。
且つ、V字に開いたマンコの膣口はまるでブラックホールのようにぽっかり開いて、膣口の粒々までが克明に見えていた。
マンコまで少し距離があったので、俺は首を持ち上げ、がむしゃらにしゃぶりついた。
30秒もしゃぶりついていたら首が攣ったようになったので、耐え切れずに頭を下ろすと、綾ちゃんの方から「もっとしゃぶって」と言わんばかりに腰を沈めてきた。
綾ちゃんの股の間に必死に両手を潜り込ませ、両手の人差し指をマンコに突っ込んだ。
俺の唾液と綾ちゃんの愛液でジュルジュル状態だったので、すんなりと2本の指はマンコに潜り込んだ。
まだまだ余裕があったので、さらに両手の中指を入れ、思いっきり左右に押し広げ、そこに舌を持っていき、舌も突っ込んで、舌をストロー状にして、綾ちゃんのマンコ汁をすすり、飲み込んだ。

ジュルジュルジュル~ッ・・・ゴックン・・・ジュルジュルジュル~ッ・・・ゴックン。

「綾のマン汁、美味しい?」

すすっては飲み込む様子を見て、綾ちゃんが尋ねてきた。
俺は必死で頷き、アナルまでも舌先を突っ込み、全ての汁という汁を舐めては飲み込んだ。
しばらくすると中腰が疲れたのか、俺の両手をマンコから強制的に取り除き、代わりに思いっきり俺の口元に座り込み、綾ちゃん自身で押し付けながら腰を上下に振った。


口と鼻をマンコで押し当てられ息が出来ない状態だったが、息の続く限り俺も必死で舐めた。
さすがに苦しくなって、まるで水中から生還するかのようにマンコから顔を外し、大きく息をしていると、「まだまだ」と言わんばかりに俺の顔を正面に向かせ、またもや窒息するくらいマンコを押し当ててきた。

まさにこれは、逆イラマチオだった。
綾ちゃんは、わざと俺に息ができないように口と鼻をマンコとお尻で塞いだ。
さすがに今度は、「クッ、苦しい」と漏らしてしまった。

綾ちゃんは無言で立ち上がり、今度は後ろ向きに俺を跨ぎ、四つん這いになった。
所謂シックスナイン体勢である。
次に俺のほったらかしされていたペニ棒を唾液を垂らしながら、右手でさっきと同じように少し速めにスクリュー手コキをし始めてくれた。
俺も負けじと綾ちゃんのマンコを指マンしながらクリトリスを舌先で転がし、時には少し甘噛みしたり、思いっきり吸いついたりした。
クリトリスをキツめに吸い付くのが好きみたいで、「あぁあん」と綾ちゃんは喘ぎ声を漏らした。
ドドメ色の随分肥大化したビラビラを左右に引っ張ったり、片方ずつ口に入れ吸い付いたり、ビラビラも甘噛みしてあげた。

綾ちゃんも、スクリュー手コキから本格的なフェラをし始めてくれた。
鈴口を器用に押し開いて舌先を奥深い部分でチロチロしたり、わざと音を立てるようにジュッポ、ジュッポとバキュームフェラしてくれた。
相手をいかに気持ちよくさせるかを競うように、お互いペニ棒とマンコを責め合った。

「あ~、めっちゃ気持ちいい~」

俺はさっきと同じように両手の人差し指と中指で綾ちゃんのマンコを思いっきり広げて、クリトリスからアナルまで必死で舐めすすった。
特にクリトリスを思いっきり吸い付きながら舌先で転がすのが一番感じるみたいで、俺のペニ棒を時々しゃぶるのをストップしては、「あぁあ~ん、それ、それ、凄くいい。浩史君上手。もっと、して~!!」と喘いだ。
Gスポットを攻めながら、ひたすらクリトリス攻撃を続けた。
膣口の内壁が盛り上がってきた。

(演技で喘いでいるフリをしていないんだ)と嬉しく思った。

急に綾ちゃんは・・・。

「あぁ~っ、もうダメ、浩史君のおちんちんが欲しい。お願い、綾のマンコにおちんちん頂戴!!」

綾ちゃんは起き上がって向きを変え、俺のペニ棒を握り、マンコに押し当て、腰をゆっくり下げていった。

「あっ、綾ちゃん、ゴムゴム。ゴム付けなくていいの?」

「うん。綾、コンドームに負ける体質なの。それに、付けようと思っても部屋にないし。それに毎日ピル飲んでるから、中に出してもらっていいよ」

俺は耳を疑った。
コンドーム負けは時々耳にするが、大学生でピルを飲んでる?
絶対に綾ちゃんは風俗バイト経験者だと、それも店舗型ヘルスとかじゃなく、ピルを飲むぐらいなのでソープかデリヘル?
場合よっては現役のエンジェルかもと思った。
生エッチは経験あるが、その場合も必ず膣外射精だったので、生中出しは経験なかった。

「えっ、ほんとに?中で出していいの?」

俺は再度確認のため聞いてみた。

「うん、いいよ。だから思いっきりエッチを楽しもう」

その言葉を言い終わる前に、すでに綾ちゃんは俺のペニ棒を根本まで入れ込んでいた。
そして綾ちゃんは自分のリズムで腰を動かし始めた。
腰の使い方が凄く上手かった。
根本まで腰を沈めては、4~5秒じっとそのままの体勢をとり、膣に力を入れて俺のペニ棒を締め上げてくれた。

「あっ、凄い。締められてる」

「うふっ。もっと締め付けてあげようか?」

そう言うとペニ棒が締めちぎられるぐらい、ぎゅぎゅぎゅ~っと締め付けてみせた。

「すごっ。あっ、いたた、ちぎれちゃうよ」

綾ちゃんは、またゆっくりと腰を使ってピストン運動を再開した。
俺は綾ちゃんに身を委ね、時々綾ちゃんが腰を下ろすのを狙って下から突き上げた。

「あん」

その度に綾ちゃんは声を上げた。
綾ちゃんは俺の上で腰を使いながら上下運動を繰り返し、自分でオッパイもマッサージしだしたので、必死で腕を伸ばして綾ちゃんのオッパイを揉んであげた。
クリトリスも唾つけてクリクリしてあげた。
綾ちゃんも単純にピストン運動をするだけでなく、仰け反り、手を後ろに回し、玉を優しく、時には強く揉んでくれた。
綾ちゃんのクリトリスがガチガチに硬くなったかと思うと、ピストンの速度が速くなり、大きな声で喘ぎ始めた。
俺も下から必死で突き上げた。

「ああぁ~ん。凄くいい。浩史君のおちんちんが綾の子宮に当たってる。あ~あぁあっあ~。イク。あ~イキそう。あ~イク、イク、あぁ~~~~~」

俺のほうも綾ちゃんの喘ぎ声とイキ顔を下から見上げながら・・・。

「あ~、俺も、あ~っ、出るっ。あ~、イクよ。あ~っ」

ほぼ同時だった。
俺は思いっきり結合したまま綾ちゃんの膣の中に、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと、何度となく射精した。
射精しそうになったら慌てて抜いて自分でシコシコしてお腹やお尻に射精するのと違って、射精するまで思い存分快楽を味わえる中出しは最高だった。
また、窮屈なところに、ドピュッ、ドピュッと出すあの感触も最高だった。
生中出しは初めての経験だった。
こんなに気持ちいいんだと全身で快感を味わいながら、一滴残らず綾ちゃんのマンコの中に射精した。
綾ちゃんは綾ちゃんで・・・。

「イクッ、イクッ、イク~ぅ」

と、体をピクッピクッと痙攣させながら、何度もイッた。
俺の上に倒れこんできて、しばらくそのままで2人とも大きく肩で息をして、オルガスムスの余韻に浸っていた。
ようやく息も整い、綾ちゃんは起き上がり、俺のペニ棒の付け根に手を沿えてゆっくりと抜いていった。
エロDVDのイメージで、中出しした後、真っ白なドロドロした精子の塊が綾ちゃんのマンコから垂れ流れてくることを想像していたのだが、綾ちゃんがペニ棒を抜くと、ドロドロというよりも、サラサラと粘性の低い精子が綾ちゃんのマンコから垂れ流れてきた。
一瞬のうちに、俺の精子は綾ちゃんのマンコから、ポトッ、ポトッ、ポトッと流れ出てきた。
慌ててティッシュで綾ちゃんのマンコに蓋をするように押し当ててあげ、自分のペニ棒も拭こうとしたら、綾ちゃんが慌ててしゃがみ込んできて・・・。

「私が綺麗にしてあげる」

そう言って、半勃起のペニ棒を丁寧に舐めあげてくれた。
さっき最後の一滴まで綾ちゃんのマンコの中に解き放ったはずなのに、綾ちゃんのお掃除フェラで、また勃起し始めた。

「凄い。回復力早いね。またこんなに元気になってきちゃったよ。それにしても浩史君のおちんちん、凄く太くて、気持ちいい」

「ほんと、また元気になってきちゃった」

俺は半分自慢気に、半分恥ずかしげに頭をかいた。

「もう1回しよっ。今度はバックで思いっきり突いて欲しいな。綾のマンコが壊れるくらい」

綾ちゃんから提案してきた。
綾ちゃんは俺にお尻を向けて四つん這いになり、早く入れてと言わんばかりに片手でマンコを開いて腰を振った。
俺も起き上がり、完全勃起になるように少し自分でシコシコしてガチガチに勃起させ、いっぱい唾を先につけて綾ちゃんのマンコめがけて挿入した。
綾ちゃんのマンコは、先程の俺の精子と綾ちゃん自身の愛液でヌルヌル状態で、すんなりツルンと入れることが出来た。
最初から割と速いリズムで綾ちゃん腰を握り、ピストン運動をし始めた。
浅く、単調に素早いピストン運動で、時にはスピードを緩め、その代わり思いっきり、パーンと音が部屋中に響き渡るぐらい、奥深くまで突いた。


奥深く突くたびに綾ちゃんは、「あぁん」とうめき声を発した。
綾ちゃんはクネクネと腰を動かしながら、「クリトリスも弄って」と言わんばかりに、自分でクリトリスを触った。
結合部分から漏れ出てくる愛液を指につけ、綾ちゃんのクリトリスを触ってあげながらピストン運動を繰り返した。

「あ~っ。凄くいい。気持ちいい。ねえ、もっと激しく突いて!!」

俺はクリトリス愛撫をやめ、再度綾ちゃんの腰を握り、思いっきり引き寄せるように、且つ奥深く突き刺すようにピストン運動を行った。
突くたびに、パン、パン、パンという大きな音と、綾ちゃんの「あん、あん、あん」の声と、俺の「うっ、うっ、うっ」の声が、軽快なリズムで部屋中に響き渡った。

「あっ、いいい。もっと突いて。もっと激しく。綾のマンコが壊れちゃうくらい突いて」

俺は必死で突きまくった。
と、その瞬間、俺の意志と反して射精感がこみ上げてきた。・・・。

「あっ、出る、出る!」

「頂戴、綾のマンコの中にいっぱい出して!」

先程の射精は綾ちゃんの一方的な騎乗位でリードされて出したものであったが、今度のバックスタイルは、自分から綾ちゃんのマンコに精子を注ぎ込んでやったといった征服感を味わいながらの射精だった。
だから最初の射精の快感以上に生中出しの快感が味わえた。

射精し終わると、ティッシュを取り、ペニ棒をゆっくり抜いた。
綾ちゃんは、ぐったりして倒れこみ、仰向けに寝た。
マンコから出てくる精子を拭き取ってあげようと綾ちゃんの膝を立たせ、股を開かせてマンコに顔近づけ、マンコを指で開いた。
先程の液状の精子と違って、今度は白い塊のドロドロした精子がゆっくりと綾ちゃんのマンコから垂れ出てきた。
お尻の下にティッシュを敷き、ドロドロの精子が出てくる様子を眺めた。
今度はエロDVDで観たとき同じような出方をした。
俺はマンコを開いて、中に残っている精子を掻き出した。
そして精子を拭き取り、自分のペニ棒も拭き取り、綾ちゃんに腕枕をしてあげた。
綾ちゃんは俺の方に寝返りを打って、今度はペニ棒でなく玉を優しくなでながら言った。

「ほんと、浩史君のおちんちんって凄い。めちゃ大きい。それに女性を喜ばせるのが上手」

「そうかな~」

綾ちゃんの髪を撫でてあげた。

「えへへっ。謙遜しちゃって~。何人、このデカいおちんちんで女の子を泣かせてきたの?」

「・・・う~ん、実はエッチまで発展した恋愛経験って今までにゼロなんだ~」

「うっそ~。へ~。でも、それにしては凄くエッチが上手いじゃん」

「ぜ~んぶ風俗仕込みか、エロDVD」

「じゃあさ~、今の話からすると、童貞は風俗で?」

「うん。大学1年になってすぐ。先輩に連れて行ってもらって、ソープで」

「え~っ。勿体無い」

「彩ちゃんはロストバージンはいつ?」

「私は高校2年の夏休み」

「えっ、それで相手は?」

「・・・う~ん。知らない40代のおじさん」

「えっ、それって、もしかして・・・」

「そう。友達にそういうサイトを教えてもらって登録したら、30秒もしないうちに」

「へ~。綾ちゃんこそ勿体無いじゃん。バージンをそんな中年オヤジに捧げちゃうって」

「そうだね。あははっ」

「ひとつ聞いていい?なんでピル飲んでるの?」

「・・・浩史君の聞きたい本筋って、今でも変なバイトしてないかってことでしょ」

「あっ、いや、なんでピルまで飲んでるのか、単に不思議に思っただけだよ」

「やっぱ、おかしいよね。大学生が日頃からピルまで飲んで避妊するって。でも正直、何も変なバイトとかしてないよ。ただトラウマで・・・。高校の時に援交ばっかりしてたとき、一度無理やり中出しされちゃって。運悪くそれがヒットしちゃって、堕ろした経験があるんだ。もちろん、それ以来、援交もやめたけど、大学に入って、もう二度とあんな経験したくないと思って」

「膣外射精とかゴムとか、避妊方法は色々あるじゃん」

「浩史君、あんなの全部避妊としては完璧じゃないんだよ。堕ろした産婦人科の先生から色々データーとか見せてもらいながら教わったもん。ほら、男の人って最初にガマン汁が出るでしょ」

「うん」

「あのガマン汁の中にも、量は少ないけど、すでに精子混じってることもあるんだよ。実際、ガマン汁の中の精子の写真を見せてもらったもん」

「へ~、そうなんだ。でも、ピルって高いんじゃないの?」

「1ヶ月で3000円だよ」

「1日100円か」

「そう。でも、考え方によっては、1日100円の負担でエッチを思う存分楽しめるから。実際、今日も浩史君、楽しめたでしょ?」

綾ちゃんは、俺のペニ棒をしごきながら抱きついてきた。
そして、俺の耳元で囁いた。

「お願い。綾、また浩史君のこれが欲しくなってきちゃった。浩史君のおちんちん、凄く気持ちいいっ」

どちらからともなく優しく唇を合わせた。
次第に荒々しくキスをしながら、お互いの性器を弄りだした。
今度はノーマルに正常位で交わった。
さすがに3回目は長持ちした。

友達の彼女と3回も、それも生で中出し・・・。

次の日、綾ちゃんと聡は仲直りしたみたいで、隣にべったり引っ付いて座って講義を受けていた。
講義室を一緒に移動してる時、聡の目を盗んでは俺の股間にタッチしてきたり、屋上に通じる階段の踊り場でファスナーからペニ棒を取り出されて手コキされた。
俺も綾ちゃんのスカートをたくし上げてパンティーの横から手を入れて、マンコに指を入れたり・・・。
凄くスリルがあって興奮した。

聡と綾ちゃんのアパートに遊びに行った時も、あの日のことを思い出したり、聡がトイレに行ってるわずかな時間キスをしたりして、このスリル感を楽しんだ。
帰るときに綾ちゃんが耳元で、「また今度、エッチしようねっ」って囁いてくれた日は、自分の部屋に帰りつく前に公園のトイレでコキまくって、トイレの壁に思いっきり精を解き放った。

なかなかあれ以来、綾ちゃんと2回目のエッチをするチャンスはないけど、逆に聡の目を盗んで手コキや手マン、フェラとかで、十分に満足している今日この頃ではある。

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