授乳期だった私は甥っ子に母乳を吸われ…。

夫以外の男性と関係を持ってしまいました。
当時、私は33歳で、幼い2人の我が子と4人暮らしでした。
そして夫の姉、つまり義理の姉の子供の『甥っ子』も、非常に可愛がっていました。

私がまだ20代前半で、夫と婚前の挨拶に行った時はまだ小学生だった甥っ子ですが、月日が流れ20歳に成長していました。
そんな甥っ子が義理の姉家族と遊びに来た日曜日、偶然が重なったのが関係を持つきっかけでした。
甥っ子の通っていた専門学校がうちから近くだったので、是非泊まっていってと誘ったんです。
甥っ子とは気が合ったし、話していて楽しかったので・・・。

食事中、夫の会社にトラブルがあり、急遽夫は泊まりの出勤になりました。
晩御飯が済むと、義理の姉家族は甥っ子を残して帰っていきました。
幼い我が子は早くに就寝。
期せずして甥っ子と2人きりになりました。
急に2人になると、昔からよく知っていても気恥ずかしいもので、とりあえずお風呂を沸かして甥っ子に入ってもらいました。
続いて私。
久しぶりにワインでも飲みながら話でもと思い、下着とワンピースを身に着けてリビングの甥っ子のもとに。
やはり甥っ子との会話は楽しく、少し飲むつもりが強くもないのにワインを2本も空けてしまいました。

酔いは感じていました。
甥っ子との会話だというのに、途中からはエッチな話ばかりになっていたので。
でも楽しくて・・・そこから記憶が遠のいて・・・。

気持ちいい刺激に意識が戻って、少し目を開けました。
しかしすぐにに目を閉じて、思わず固まりました。
甥っ子が私の乳房にしゃぶりついていたんです。
見間違いで夫かもと薄っすら目を開けると、やはり甥っ子。
元々世間で言う巨乳の私、Fカップの胸が授乳期だったのでHカップはあったと思います。
甥っ子はちゅうちゅうと私の母乳を飲み続けていました。

(えっ、どうしよう・・・どうしよう・・・)

頭の中をフル回転させましたが、良い案が思い付かずにされるがまま。

(どうしてこんなことに・・・あっ!)

思い浮かぶことがいくつもありました。
風呂上がりにバスタオルを取ったとき、洗濯機にあった山盛りの洗濯物。
一番上にあるはずの私の下着が、そういえば無かったかも・・・。
でも上がるときには下着があったので勘違いと思っていましたが・・・。

(甥っ子が持っていってた?)

それに私が着ていたワンピースもかなり薄い生地だったので、下着が凄く透けて見えていたかもしれません。
異性扱いされていると知らずに、エッチな話ばかりしていましたし・・・。
こうなったのには私にも責任があると気付きました。

が、このままで良いとは思いません。
私の股の間に入って乳房をしゃふられていたので、寝返りのフリをして体勢を変えることも出来ず。
そんな苦悩をしている私を知ってか知らずか、ついに甥っ子は乳首を舌先で転がし始めました。
起きていることに気づかれないように必死に我慢しましたが感じてしまいます。
心の中で必死に『やめて』と叫びました。
すると乳首への攻めをやめてくれました。

しかしホッとしたのも束の間、今度は私の顔の近くにきました。
(ん?)と思った矢先、唇にあるモノが当たりました。
すぐにおちんちんだと分かりました。
唇にリップを塗るように、おちんちんの汁が塗られていきます。
匂いもします。

(ウソでしょ!)

でもパニック状態の私には、起きて止めるように言う考えが浮かびませんでした。
口を開けられておちんちんが入ってきました。

(太い!大きい!)

甥っ子のおちんちんの大きさに驚きました。

(これが・・・あの甥っ子の!)

口内を軽くピストンされると、涎が溢れてしまいます。
私のおまんこからも、ジュワジュワといやらしい汁が溢れるのを感じていました。

(ヤダ!甥っ子のおちんちんでこんなに感じてる!)

感じて濡らしているなんて知られたくありません。
しかし甥っ子はフェラチオを私にさせながらおまんこを触ってきたんです!

(えっ!)

意識が戻る前に、すでにパンティは脱がされていたんです。
ピチャピチャと卑猥な音が私の股から聞こえます。

(ダッ、ダメッ!気持ちいい!)

体が反応してしまいそうで焦りました。
すると甥っ子は動きを止めて、私の口からおちんちんを抜きました。
今度は私の股に入ります。

(えっ!あっ、ダメッ!)

これ以上はと思い、体を起こそうとしました。
しかし手遅れでした・・・。

「ダッ!うッ!」

甥っ子に素早く挿入されてしまいました。

「ショウコさん。気付いてたよ、起きてるの」

「ダメよ!ね?お願い!誰にも言わないから!ね?」

しかし甥っ子は速度を上げていきます。

「ショウコさんが悪いんだ!あんなやらしい姿を見せるから!」

「そうよね。でも私とヒロ君は、こんな関係になっちゃダメなのよ!」

「ショウコさんも女なら分かるでしょ?こんなになった男を途中で止められると思う?」

全身の力が抜けてしまいました。
私の過ちから招いたことだと・・・。

「ごめんね・・・私のせいよね・・・」

観念した私は体を倒して甥っ子に体を委ねました。
悟った甥っ子は躊躇いなく私のおまんこにおちんちんを出し入れします。

(夫より気持ちいい・・・)

否定したくても、この快楽は本物・・・。

(甥っ子にイカされる・・・)

「ショウコさん!イキそう!イクッ!」

私のおまんこの中に生温かいものが放たれていくのが分かりました。
幸い、まだ出産後で生理は戻っていないので妊娠の心配はありませんでしたが・・・。

「ショウコさんのおまんこ、気持ちいい」

体が震えました。
涙が溢れます。
甥っ子にこんなことをさせるきっかけを与えてしまった自分に怒りさえ覚えました。
甥っ子は私の涙を舐めました。

「せっかくだからまだヤらせてよ」

そう言うと甥っ子は、母乳を飲みながら乳房を乱暴に揉みます。

「待って!もう済んだじゃない!」

「1回ヤッたら同じでしょ?」

(確かに・・・)

そう思った私の負けでした。
かなり母乳を吸われたのか、母乳が少なくなっていたからか、痛みも和らいできました。

「ショウコさん!やらしいおっぱい!」

もう何を言われても、言い返すこともする気になりませんでした。
卑猥な言葉を言われながら乳房を、おまんこを自由に使われました。
何度も何度も・・・。
何度目かの射精をおまんこで感じたあと・・・。

「ふぅ、ありがとう。気持ち良かったよ!」

やっと気が済んでくれた・・・。
甥っ子は、さっさと風呂に入りました。
私は疲労困憊の体を起こして我が身を見ました。
甥っ子の精液、私のお汁と母乳で畳は汚れ、私のおまんこからは甥っ子の精液が垂れ流れていました。
乳房には痣が残っていました。

甥っ子は良い子です。
体を奪われたのはこの時だけです。
ただ親戚の集まりでは未だに乳房を揉まれ、洗濯機から下着が頻繁に無くなりますが・・・。
甥っ子と肉体関係を継続するよりはと容認しています。

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