公園のホームレスに教えられた快楽

皆さんの投稿を読んでいたら私も体験談を書いてみたいと思い投稿させていただきました。

稚拙な文章ですがお付き合いいただけたら幸いです。

私は専業主婦です。

主人は忙しくて留守がちですが、可愛い娘と三人で幸せに暮らしていました。

いつも主人はだいたい6時前には家を出て、帰りは夜の0時を過ぎるような生活でした。

娘の幼稚園バスのお迎えが8時頃なので、朝ごはんを作りお弁当を作っていると主人を見送れるかどうかというかんじです。

夜は新婚当初は帰ってくるまでは起きているようにしていましたが、娘が幼稚園に通うようになってからは娘の生活リズムに合わせていました。

家はマンションなのですが、隣に大きな公園があってその反対側に幼稚園バスの停留所のようになっていました。

娘と連れ立って歩いて行く時に経路が三つありました。

一つは大通りへ合流する道沿いです。
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ここは抜け道になっていて、時おり猛スピードで駆け抜ける車があるために使いませんでした。

二つ目は公園のメインストリートです。

普段はここを使用していました。

街灯もあり、朝夕の通勤・通学時間には人通りもあったからです。

三つ目は公園の端を通る道でした。

この道が一番停留所への近道なのですが、問題がありました。

昔はここがメインの小さな公園ですが、この付近が整備されて公園が拡張された時にはほぼ人通りもない薄暗い雰囲気になってしまいました。

なので子どものいる家庭ではまず通らない道でした。

その日は朝から娘がぐずり家を出た時には、普段の道ではバスに間に合いそうもない時間でした。

私はあまり使いたくはなかったのですが、三つ目の道を通ることにしました。

この道は一番、停留所への近道だったからです。

マンションを出て、少し早歩きに道を行くと、手入れが入っていないのか木々は鬱蒼と生い茂り、道にはゴミが所々落ちていました。

さっさと通り抜けてしまおうとさらに足早に歩いていると木々の隙間からヌッと人が現れました。

身なりは所々破けた汚れた服を着ていて、髪の毛はぼうぼうで所々白髪がまじり、髭は数日間剃っていないだろうことがわかるほどでした。

「ママ!いつもいるおじちゃんだっ!」

娘は指をさしますが、それを制止して歩き出そうとしますが娘は歩みを止めてしまいました。

整備されたこの公園は大通りに面していてとても活気がありましたが、ある問題も抱えていました。

公園の昔から拡張される前からある場所は今ではホームレスたちの住処になっていました。

光と影があるようにこの道は公園の影の部分でした。

夜になると人影がなくなるのであまり治安もよくありませんでした。

噂ではホームレスが不良たちに殺されたとかホームレスのボロい住居で火事寸前までにとか色々と言われていました。

普段この道が使われないのはそのホームレスたちの住処の近くを通らないとならないことでした。

「ひひっ、お嬢ちゃん学校かい?」

「うん!ママに送ってもらっているの!」

二人は親し気に話し出しましたが、私はその男があまりに気持ちが悪くすぐに娘の腕をひっぱり歩き出しました。

「あのおじさんと話してはダメっ!」

そうきつく言うと娘は泣きそうな顔でむくれてしまいました。

そうこうして停留所で娘をバスに乗せて私は公園のメインストリートから家へ戻りました。

家につくとゴミをまとめて、マンションのゴミ捨て場へ向かったのですがゴミ置き場のメンテナンスの為に使用不能になっていました。

そういえばフロントの掲示板に注意事項が書いてありました。

私は仕方なく別の場所へ捨てに行こうとしましたが、収集時間に間に合いそうになく私はまたあの道を通ることにしました。

「今日はついていないなぁ」

私は小走りをしながら思いましたが、本当にツイていませんでした。

またあのホームレスに会ってしまったのです。

「おや、奥さん…お急ぎですかな、ひひっ」

男はにこやかに話しかけてきます。

「ええ、ちょっと…」

私はつれなく答えて歩き出しました。

男はにこやかな笑みをたたえてはいますが、目つきがとても気持ち悪く、私を舐めるような視線で見ているのです。

「ああ、ゴミ出しですか…早くしないと収集車がきちまいますよ」

男は後ろから気持ち悪い笑い方をしながら声をかけてきました。

何とかゴミ出しに間に合い、私はそのまま買い物を終えて公園を歩いていました。

珍しく人通りが少ない中を歩いていると、あのホームレスがキョロキョロと見渡しながら歩いていたのです。

私は物陰に隠れていましたが、男がどこに住んでいるのかを確認したくなったのです。

男は公園の空き缶を拾い集めて回っているようでした。

ほぼ公園すべてのゴミ箱を見て周り、後をつけるのを諦めようとしたほどですがついにその場所へたどり着きました。

それは公園の片隅で鬱蒼とした木々が生い茂り、そこは立ち入り禁止区域でした。

旧公園の一部を整備する計画がありその為に工事区間を定めましたが、工事業者の不正が出て工事が止まっていた場所でした。

周りには男のブルーシートで覆われたテントしかありませんでした。

入り口は開け放たれていたので、中の様子を見ることは簡単でした。

男は一つの大きな袋を開けて中を探り、捨てられていたパンを頬張りはじめました。

その瞬間に私は驚きました。

そのパンに見覚えがあったからです。

どうやらあのゴミ袋は今朝、私が捨てたゴミ袋のようです。

声も出せない私の前で男は袋を漁り、縛られた小さな袋をほどき中からゴミを取り出しました。

私は男の手に掴まれたソレを見てショックを受けました。

ソレは一昨日の夜に主人との営みに使ったゴムだったからです。

男はニタニタと気持ち悪い笑みを浮かべながらゴミを漁り続けましたが、他にはこれといった物がなかったのか袋を結んで外へ放り投げました。

私は呆然と一連の行動を見ていましたが、恥ずかしさとショックで身動きができませんでした。

そんな私の前で男はさらに驚くべき行動を起こしたのです。

履いていたズボンを脱ぎはじめたのです。

そして露わになった男のオ○ン○ンを見て驚きました。

ソレは太く、汚れだけではないだろうほどに色黒く、反り返るようにそそり立ち、亀○は剥き出しで、カ○がくっきりとわかりました。

男は手に雑誌を持ち、片手でオ○ン○ンを擦りはじめました。

男の顔はニタニタとイヤラしそうな気持ち悪い笑みをたたえて、ページをめくっています。

雑誌だけでは我慢できないのか目の前に先ほどのゴムを置いてオ○ニーを続け始めました。

私はもうショックで溜まりませんでした。

主人との営みに使われたモノをオカズに見ず知らずのホームレスがオ○ニーをしているのです。

きっと頭の中で私たちのことをイメージしているのでしょう。

私は怒りとも何とも言えない気持ちが充満していました。

男はいつの間にか手に白いモノを持っていてそれの匂いを嗅いでいました。

よく見るとそれは薄い白いシートでした。

何だろうと思って、よく見て見るとソレは生理ナプキンでした。

私はその瞬間にアッと思いました。

きっとそれは私の出したゴミの中から男が漁ったのだろう、そうに違いないと思ったのです。

きっと男は私のナプキンを使ってこうしてオ○ニーしていたのです。

朝、会った時に男は私をあのまとわりつくような視線で見ていただけでなく、イヤらしい想像をしていたに違いありません。

私が怒りやら恥ずかしさで頭が混乱していた瞬間に男に動きがありました。

男の顔が惚けたようになった瞬間に大きく黒光りしているオ○ン○ンの先からドビュっと液体が吐出されたのです。

液体は大量に吐出され、勢いがあり驚くほど高く弧を描いて飛び、雑誌の上に落ちました。

雑誌のモデルや男が何を想像していたかわかりませんが、きっと…。

男は吐き出された自分の体液を片付けはじめましたが、その時に私のほうを男が見たような気がしました。

私はハッとしてその場を離れたのです。

家へたどり着くと、私は息を整え今見てきたことが夢ではなく現実であると思うと憂鬱な気持ちになりました。

シャワーでも浴びようかと部屋へ行き、着替えようとした時に私のアソコが濡れていることに気がつきました。

濡れて筋ができた場所をなぞりながら私は嫌でも考えてしまいました。

黒光りするオ○ン○ンをギンギンに昂らせて、私の胸や体やお尻を舐め回すような男の纏わりつくような視線…。

男は頭の中で私を跪かせて、恥垢に汚れ、ひどい臭いを放つオ○ン○ンを無理やりに頬張らせるのです。

私の口内にウッするような臭いが充満します。

男は私の喉の奥へオ○ン○ンを突っ込みます。

むせ返り、嗚咽と涎を垂れ流す私を無視して男は愛撫を要求するのです。

イヤな匂いをさせる肉棒を頬張るうちに私は何故か何も考えられずに、男の亀○やカリを舐めまわしているのです。

男は満足すると急に私を押し倒して、着ている服をはぎ取り、露わになった胸にむしゃぶりつきます。

胸を揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、吸い付き、歯で転がすのです。

その愛撫に私は嫌がりながらも、吐息を漏らしてしまうのです。

男は私の反応を楽しみながらニヤニヤと笑いながらスカートをまくり濡れ始めている下着に手をやるのです。

濡れているアソコに気づいてしまった男は荒々しくアソコへ指を入れてかき回します。

主人以外の男性の指を私は嫌がりながらもアソコは濡れ濡れになり、受け入れているのです。

男は指に纏わりついた私の液体を見せつけながら、舌で舐めとり美味しそうに口に含み、音を立てるのです。

屈辱と羞恥に見舞われる私を無視して男は私の下半身を抱えて、アソコを見られるようにするのです。

私のアソコはヒクヒクと蠢き、ダラダラと液を溢れさせます。

そのアソコに男は舌を沿わせたかと思うと中へ入れ込みジュパジュパと音を立てて舐めだし、液を吸い出します。

さらにピンと立ち始めたク○ト○スを舌でベロベロと舐め、刺激を加えます。

男の愛撫に私もう声を我慢できずに、大きな嬌声をあげ体を震わせてしまいます。

そして男は私に見えるように大きくなったオ○ン○ンをズブリと一気に挿入してきました。

男の太いオ○ン○ンが私のアソコの肉壁をメリメリと押し開くように侵入してくると、鈍い痛みに私は声をあげてしまいます。

男が腰を一気に沈めた時に、アソコの奥へドンとオ○ン○ンがあたりました。

そして男が腰を引くと、反り返ったカリが肉壁を引っ掻くように出て行きます。

男が何度も腰を振る度に、主人では感じることのない感覚がアソコに響き全身を震わせてしまうのです。

私の反応に男はニタニタと笑い、私に淫らな声をかけて何度も何度も腰を沈めるのです。

男の責めに遂に私は快楽の絶頂に達してしまいます。

私の体に電流が走ったような感覚に陥り、私は声をあげて体をビクつかせるのです。

私のアソコは男のオ○ン○ンに射精を促すように締まり、蠢きます。

男は私のアソコの動きに耐えられなくなったのか、アソコの奥深くでビクビクっとオ○ン○ンを震わせて射精するのでした。

ベッドの上で胸をはだけさせてアソコへ入れていた指を抜き取り、ひさびさの一人での行為に快感と切なさに浸りながら私はただただ天井を見上げていました。

その日はなんだかボーっと一日を過ごしていました。

ふと気づいたら一日が終わるというほどでした。

その日は主人はいつもより早くに帰宅してきました。

今朝のこともあったからだろうと思いましたが、久々に主人と共に寝ることができると思うと少しドキドキしました。

しかし娘が寝入ってから主人より発せられた言葉は期待外れでした。

「明日から出張になった当分帰れないと思う。このまま出発する」

そう言って主人は出て行ってしまいました。

娘が起きてから宥めることの大変さと色々なことで憂鬱な気分でその日は寝付けませんでした。

次の日の朝は予想通り娘を宥めるのに苦労して、やっと送り出すだけで疲れてしまいました。

何となく家へ帰る気になれずに公園を散歩しているとあの男がいました。

私は隠れる必要もないのに身を隠して男を目で追いました。

男は日課のゴミ漁りでもしているのかキョロキョロと辺りを見渡してうろついています。

私は気がつくと男の後を追っていました。

男は公園の中の階段の下に座り込みました。

そこは日陰になっているので、休んでいるのかなと最初は思っていました。

しかしそれは間違いであるとすぐにわかりました。

一人の制服を着た女の子が走って来たのです。

男は身を乗り出して、下からスカートの中を覗いているのです。

女性が通るたびに男は身を乗り出して、歯を見せながらニヤニヤと笑いながらスカートの中を覗きこむのです。

私はそのニヤついた顔が気持ち悪くてそこを急いで離れました。

私は急いでそこを離れるとベンチに座りました。

少し休んでいると、昨夜は眠れなかったせいか日差しのせいもありウトウトとしてしまい、いつの間にか眠りこんでしまいました。

ふと意識が戻った時に目を開けようとして、驚きました。

目の前に男が座り込んで私のスカートを覗き込もうとしているのです。

声をあげてしまいそうなのを堪えました。

今声をあげたら何をされるかわからないという恐怖に私は寝ているフリをすることにしました。

寝ている時に開いた足を閉じることもできず、呼吸を整えるの必死な私をよそに男は大胆にも近づいて覗きこんでくるのです。

「ひひ、ひひっ、たまんないねぇ」

男の下品な声が聞こえてきます。

四つん這いになり覗きこむ男は興奮しているのか私が起きている事に気がついていないようです。

その時に、カチャカチャと何かをはずす音が聞こえてきましたが私の角度からはわかりません。

「はー、はー」

男の息遣いがさらに大きくなってきています。

不意に男が上体をあげると手を伸ばしてきたのです。

男が私のスカートの裾に指が触れるか触れないかという時に、サイレンの音がしました。

男はハッとして辺りを見回すと口惜しそうに私を見てから走って行ってしまいました。

私は男の足音が聞こえなくなると周りを見てから、家へ一目散に走って帰りました。

私は携帯電話で主人と話をしていました。

時おり体を柵に座ったり、かがんでみたりしながら主人と会話を楽しんでいました。

少し体を動かすのが不自然ではないだろうかと思いながらも体を動かしていました。

そこはいつもの公園の階段でした。

そして私が今、腰かけている柵の下の物陰にはホームレスの男が身を潜めているのです。

ミニのスカートからはかがむごとに身に着けている下着が露わになっていることでしょう。

先日、男に公園でスカートを覗かれてからというもの私は時々、階段でこうして男への露出行為を楽しんでいました。

いつ男に遭遇するかわからないので、毎朝私はどのような下着を身につけようかと下着を選び、買物に出ては久しぶりにお洒落な下着を選んでいました。

そんな毎日が段々と楽しくなっていき、身に着ける下着も段々とイヤらしい物にかわってゆきました。

公園を散歩するフリをして歩いていると物陰や後ろから男の気配を感じると階段で露出をすることを続けていると、男も階段で待ち伏せるようになってきました。
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階段の下から男の気配が消え、男が潜んでいた後を調べると壁にドロリとした液体が大量についていました。

それを確認すると家へ帰り、男の行為を想像しながら自らを慰めました。

そんな生活を送っていた矢先に、それは起ってしまったのです。

その日は朝から熱っぽく、娘を送って帰る時には意識が朦朧としていました。

近道をしようともう慣れてしまった旧道を通ることにしました。

歩いて少しの所にある朽ちかけたベンチに私は座りこんでしまったのです。

少し休んでいると近くから男の声で「どうしました?」と声をかけられたのでした。

私は「少し具合が悪くて…」と言うと男は「なら少し休んで行くといいですよ」と私しの手を引っ張り歩き出したのです。

私は気がつくと、あのホームレスの男のすみかに座っていました。

内部は何とも言えない臭いが漂い、吐き気を催すほどでした。

そんな私に男は「奥さぁん、具合は悪いなら…ほれ、このお茶でも飲んで休んで行きな」と紙コップに薄い色の液体を出してきました。

普段ならそんなモノは口にしませんが、具合が悪かったためにボーっとする頭まのままに飲んでしまいました。

「ほれ、そこのベッドに横になりなさい」と男が言ったような気がしましたが、そこで私の意識はなくなったのです。

深い眠りから覚めるように意識が浮かび上がってきた時に私は変な感触を感じていました。

それと同時に「うひ、うひ…たまんねぇ」という聞き覚えのある声がしたのです。

ボーっとしたままの意識で状況を確認すると私の上着ははだけて、胸は露出されていました。

スカートはたくし上げられて、下着は膝まで下ろされていました。

そして男は私の股の間に頭をうずめて、アソコを舌で舐めていたのです。

私は驚いて「やめて!」と言ったつもりですが、空気が抜けたような声しかでませんでした。

「おやおや、目覚めるのがはやかったなぁ…大丈夫ですよ、介抱しているだけだよぉ」

男は下品な笑顔で笑っていました。

「そうだぁ…風邪に効く薬を飲ましてあげよぉ」

そう言って意識がまだ朦朧としている私を引き上げて座らせたのですが、私は驚きました。

男は下半身に何も身に着けておらず、あの巨大なオ○ン○ンが露出されていたのです。

あらためて近くで見たそのオ○ン○ンは醜悪な見た目をしていました。

亀○は露出されて、カリは剥き出しで、主人のモノとは比べ物にならないくらい凄かったです。

そのオ○ン○ンに男は何か粉をふりかけて口元に突きだしてきたのです。

オ○ン○ンからは凄い異臭がしてクラクラしている頭をよけいにクラクラとさせました。

男は私の口内にオ○ン○ンを無理やりに押し込んできました。

口内に広がる臭いと咥えきれないオ○ン○ンに「うっ、げぇ…うぇっ!」と吐き気を催してしまいます。

「奥さん、もっと舌を絡めて…ほらほら!薬飲まないと、よくならないよ」

男はそう言いながら喉の奥にオ○ン○ンを突っ込んできます。

「んぐっ…げふっ!んんっ!おえっ!」

男はオ○ン○ンを舐め回させると、引き抜いては粉をふりかけ、口内に何度も突っ込んできます。

そのうちに私の体に変化があらわれてきたのです。

「あっ!…ひゃっ!…な、なに…これっ!」

私は体の芯からカッとなるような熱さに、思わず声をあげてしまいました。

「な、何を…飲ませたのっ!?」

私の問いに男は「ひひっ!効いてきましたかぁ」と笑うだけで答えを言いません。

「奥さんも…アソコが濡れ濡れですよぉ」

そういうと私を押し倒すとアソコへ指を無理やりに突っ込んできたのです。

「い、いやぁ…ああっ!」

下腹部に男の指で激しくかき回される感触を感じるごとに、アソコから溢れる粘液の音が響いてきます。

「嫌だと言っても、アソコからはこんなにイヤらしい液が溢れとるよぉ…ひひっ、アソコがうねうねと指に絡まってくるぅ」

そうです私のアソコは普段とは想像できない以上に液を溢れさせて、なぜか私の感覚も研ぎ澄まされているのです。

なのでアソコの中の指の動きが手に取るようにわかり、私を激しく刺激してくるのです。

「い…やっ…あ…んっ」

私は感情と感覚のバランスが狂ってきていることを自覚していました。

「奥さぁん…気持ちいいんだろ…我慢せずに…リラックスリラックス…こんなエロい下着履いてて…男を誘ってたんだろぉ」

それを男もわかっているようで、私の体だけでなく心も責めるように言葉を発してくるのです。

「しかたねぇなぁ…指じゃぁ、ご不満かぁ…おらっ!お待ちかねのモノだぁ!」

男が言葉を発した瞬間にアソコにナニかがめり込まれました。

「ぐっ、あっ!がぁっ!」

あまりの衝撃とアソコをめりめりと押し広げながら、押し込まれるモノに私は耐え切らずに悲鳴をあげてしまいます。

「んおっ!せめぇなぁ…奥さぁん粗チンばから相手にしてたんだなぁ…オ○ンコ、ギチギチだぁ俺の巨根なんか覚えたら大変だぞぉ」

「い、痛いっ!…やぁっ、ああっ…あっ!」

アソコを押し開いてきた、男のオ○ン○ンが主人でも届くことのなかったアソコの奥底に届いた瞬間にドンッという衝撃を感じました。

「おおっ!すげぇっ…奥さぁん!オ○ンコがチ○コに絡まって…すげぇ名器だぁっ!」

男は感嘆の声をあげながら腰を振ります。

腰が引かれるごとに反り返ったカリがアソコの肉壁を引っ掻き、腰を押し付けられるごとに肉壁を押し開き、子宮口を大きな○頭がドンッと押し付けられます。

「あっ!…あ…あっ!…んんっ!」

「ひひっ!いいだろぉ、ああん?オ○ンコの奥まで届くチ○コは初めてかぁ!」

「やっ!あっ!ああっ!」

主人のモノとは大違いのオ○ン○ンは私に感じたことのない感覚を与えてきました。

感じていた痛みは、別の感覚に化けて私を襲い始めていたのです。

「んっ!あ…んあっ!あんっ!」

「ハァハァ、いいだろぉ…っあ!くぅ!締め付けてやがんぞぉ、コレはぁ!…くぅっ!もう我慢できねぇ!いいだろっ!奥さんっ!」

「っ!やぁっ!だ、だめぇっ!」

男の意図はわかっていました。

私の中に男は射精するつもりなのです。

私は抵抗をしましたが、頭はクラクラとし体には力が入りません。

「おらぁっ!イクぞぉっ!くぅぅぅっ!」

「い、いやぁぁぁっ!」

私のアソコの中でオ○ン○ンがビクっとしたかと思うと熱いモノが、私のアソコの奥に何度も吐出されたのです。

「おおっ!オ○ンコが…ウネウネとして締め付けて…オレの精液を欲しがってるぜぇっ!」

「あっ…ああ…やぁ…」

私はドクドクとアソコへ精液を吐出されても、どうすることもできずに、ただただ呆然としていました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らねえなぁ」

男はそういうと再び腰を振りはじめたのでした。

「い、いやぁっ!やめてぇっ!」

私は男を振り払うと四つん這いになりながら、出口へでようとしました。

「何言ってんだぁ!逃がすかよぉっ!」

男は私の片足を掴むと私を引き寄せ、腰に手をやりアソコへオ○ン○ンを再び挿入してきたのです。

「やぁっ!」

男のオ○ン○ンはまだガチガチに硬くなっていて、後ろから挿入されたソレは私の男の精液で汚されたアソコを通り、子宮口を圧迫します。

「ああん?奥さぁん…一発出しただけで、萎んじまうようなモノ持ち合わせてねぇぞぉ!…旦那は淡泊なのかい?ひひっ!」

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

「奥さんのオ○ンコ…子宮がお迎えにきてるよぉ!…オレのチ○コいいんだろぉっ!」

男は後ろから私の腰をがっちりと掴み、オ○ン○ンを何度も何度も突き入れてくるのです。

私のアソコはその度に、イヤらしい液を溢れさせて、周囲に液を飛び散らせます。

「あぁん!あんっ、ああん…あぁっ!」

私は段々と快感を覚えていきました。

飲まされた薬のせいなのか、体の芯は熱く火照り、私の肌をピンク色に染めるのです。

「おおぅ、奥さんの声、色っぽいねぇ!…ほらほら我慢せずに、気持いいんだろぉ!」

「んんっ、ああん…い、いいんっ!…やぁっ、いいっ…ああん!」

私はいつからか、男のピストンに合わせて喘ぎ始めていました。

男のオ○ン○ンがアソコの奥をノックするたびに体に電流が走るような感覚に襲われるのです。

「ひひっ!旦那さんのチ○コじゃあ、ここまで届かねぇかぁっ!残念だなぁ!こんな美人な奥さん楽しますことができねぇなんてなぁっ!」

「やっ!い、いくぅ…い、いっ…ちゃ…うぅぅっ」

「奥さんイクのかい?いいぞぉ!オレのチ○コでイッちゃいなっ!オレもまた熱いのくれてやんよ!」

「イ、イクぅ!イッちゃうっ!イクぅぅぅっ!」

「うほぉ!きたきたっ!締め付けてきたぁ!いいぞぉ!いっぱい出すぜぇ!おらぁっ!」

私は体中に今まで感じたことのない快感を感じながらイッてしまいました。

アソコでは男のオ○ン○ンが再びビクビクと痙攣し、熱い感覚を感じました。

そしてアソコからは中で受け止めきれないほどの白濁した精液が溢れ出て、滝のように滴り落ちてきました。

それから私は何度も何度も、身も心も汚されて、やっと解放された時には夕方になっていました。

やっとのことで家へ帰り、シャワーを浴びると放心状態でテーブルに座っていたのでした。

そして男の「また可愛がってやるよ、ひひっ!」という下品な男の声が何度も頭に響いていたのでした。

あの日、私は男から解放されるといつの間にか家へ帰り、リビングで座っていました。

ふと携帯の鳴る音で私はハッとしました。

「はい…」

電話にでると相手は主人でした。

主人は一方的に用件を伝えるだけでした。

私のことを気遣うでもなく、様子が変だということもなく、ただただ家には帰らないという事だけを伝えてきたのでした。

私がどんな目にあっていようとも主人はまったく意に返さない、主人はそういう男なんだと私はそう認識したのでした。

今回の事は黙っていれば何事もなく日常は過ごせる、そう思い私は直ぐに○察に言うことを辞めたのでした。

そうそれがすべての間違いだと気づいたのはほんの数時間後だったのです。

私は娘を迎えに行こうとマンションを降りて、玄関まで行きました。
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「おそーい!」

するとそこには娘が腰に手をあてて仁王立ちをしていたのです。

「ご、ごめんなさい…だ、誰かに連れて来てもらったの?」

「うん!」

そう元気に答える娘は何度か他のママさんに連れて来てもらったことがあったので私は特に確認することもなく私たちは部屋へ戻ったのでした。

娘に夕飯を食べさせて、お風呂に入れて、寝かしつけると私はリビングへ戻りました。

ふと何か物音がするのに気づきました。

コンコンと何かを叩く音が玄関のドアからしていることに気づくのにたいして時間がかかりませんでした。

こんな時間に、しかもエントランスはオートロックなのにと思い、ドアフォンのカメラで確認をしてみました。

そこには回覧板を片手にお隣さんの奥さんが立っていました。

ホッと胸を撫でおろし、玄関に出ると奥さんはいつものように一方的に話をはじめてきたのでした。

30分以上立ち話を終えると奥さんはニコニコと去っていきました。

玄関を閉めて、歩き出そうとするとまたドアをコンコンと叩く音が聞こえてきました。

お隣の奥さんが言い忘れたことがあるのかと思いドアを開けました。

そこに居たのはお隣の奥さんではなく、あのホームレスの男でした。

ニヤニヤといやらしそうな笑顔の男は開かれたドアを押し開き、入り込んできたのです。

ハッとして悲鳴をあげようとした私の口を抑えて、片手で自分の口の前に人差し指を立てる男に私は何もできませんでした。

私は腰から崩れるように座り込んでしまいました。

男にとうとう自宅へあがり込まれてしまったのです。

男は玄関を見渡すとニヤリと笑い言ったのです。

「おやおや…今夜はお嬢ちゃんと二人だけですかなぁ…ひひひっ」

私は愕然として首を振るしかありませんでした。

それはもう懇願としかいえないものでありました。

男は笑いながらズボンのチャックを下ろして、下半身を露わにしたのです。

私は黙って震える手で男のオ○ン○ンを握るしかありませんでした。

「んっんっ…あっ…はっ…」

シンと静まりかえった玄関に私の吐息だけが響いていました。

何故か冷静に私は考えていました。

そして、やはり私には日常は戻らないのだと確信していました。

「んん…いいよぉ、奥さぁん…もっと舌を使ってぇ」

男のオ○ン○ンは昼間何度も私を犯したとは思えないほどに硬く、上を向いていました。

私の口に収まりきれないオ○ン○ンを咥えていると私の唇からは涎がダラダラと垂れて、服を汚します。

男のオ○ン○ンを舌で刺激すると口内のオ○ン○ンはビクビクと反応しているのがわかります。

「おぅ…うおぅ…お、奥さんも俺のいいところが…わかってきたじゃねぇかぁ」

オ○ン○ンの先から滲み出る液を舌で拭い、ワレタ先を舌で突くとさらに液が溢れ出すのがわかります。

「奥さんもノッてきたねぇ…そろそろ欲しくなってきただろぉっ」

男はそう言うと私の片腕を掴み、無理やり後ろ手に立たせるとスカートをたくし上げて、下着をずりおろしてオ○ン○ンをアソコに挿入してきたのです。

「んあぁっ!」

男のオ○ン○ンは肉壁を無理やりかき分けてアソコの奥へ一気到達したのです。

「あっ…あっ…あっ…」

男が突き上げる度にアソコが押し上げられる快感に声を我慢していても漏れ出てしまいます。

アソコに何度もオ○ン○ンが出し入れするたびにワレメからは液が溢れて、飛び散り玄関を汚します。

「ひひっ、奥さんのマ○コが俺のチ○コを受け入れてくれてんぞぉ…いいねぇいいねぇ」

「ひゃあっ…んんっ、だめぇ」

男は上着の裾を乱暴にあげながら、ブラジャーを無理やり剥がすと自由になった胸を揉みしだき、乳首を刺激してきました。

「うおっ、マ○コが締まってきやがる…奥さんも…たまんねえんだろぉ」

男の容赦ない突き上げに子宮が押し上げられると同時に体中に電気が走るような感覚におそわれました。

「あっあっあっ!…!」

そんな時です。

玄関をノックする音が聞こえました。

私はとっさに口を抑えました。

そんな私に男は容赦なく腰をふりながら、私を玄関のノブ近くに歩ませたのです。

男がしようとしていることがわかった私は抵抗したのですが、扉は無常にも開かれたのです。

「ごめんなさいねぇ…何か物音が…したからぁ」

少し開かれた扉の前には隣の奥さんが、何とも言えない表情で立っていました。

「な、なんで…しょ…かっ」

男に後ろから突きあげられて、声をあげそうになるのを我慢しながら私は対応しました。

「いえね…声がした気がしてぇ…旦那さん帰って来てるのかしら?」

「んっ…は、はぁ…い…す、すぐに…イッ、行って…しまうみたい…でぇ」

死角にいる男を悟られないように私は必死でした。

「あらあら…忙しいのねぇ…邪魔しちゃ悪いわぁ…じゃあねぇ」

「いっ、いいんですぅ…んっ…はぁ、はぁい」

扉を閉じて、鍵を閉めた瞬間に男はさらにピストンを激しくしてきました。

「ん…んん…んぁぁっ!」

奥さんの足音が遠ざかり、隣の扉が閉じる音を確認した瞬間に私は声をあげてしまいました。

「ひひひっ!頑張ったじゃねぇかぁ…我慢してる時に奥さんのオマ○コが締まって大変だったぞぉっ!」

「やぁ、あっ、あっ、あっ、ああん」

「おお、すげぇダラダラとエロい液が飛び散ってやがるぜぇ」

「あっ、あっ、あっ!」

「っ!やべっ!うっ!」

「あっ!」

急に抜かれたオ○ン○ンから吐き出された精液が私の背中とお尻を汚したようです。

熱い感覚を感じるとともに私は玄関に腰から砕けるように座り込んだのです。

「ひひ…奥さんのオマ○コがよくて…イッちまったよぉ」

「お、お願い…もう、許してぇ」

私は泣きながら懇願するように言いました。

男は私の肩に手をやると腕を引っ張りあげたのです。

「いやぁぁっ!」

私のアソコに男はオ○ン○ンを突き入れてきました。

「ひひひ、イヤって言ってもアソコはヌレヌレで俺のチ○コを美味しそうに咥えてんぜぇ!」

「あっ、あんっ、ひゃぁっ、ああっ!」

腰に回された腕で支えられ、密着した下腹部が突き上げられるごとに私の体は弓なりになり、声ををあげてしまいます。

「お、奥さぁん…どうだぁ…夫婦の寝室でセックスする気分はどうだぁ!…すげぇ、アソコがキュンキュンしてるぜぇ!」

「はぁん、はぁ、あぁん、やぁっ!」

「肌はスベスベで…足なんか、細せぇ…たまんねぇなぁ」

夫婦の寝室で私はホームレスの男に好き放題に犯され続けていました。

男のオ○ン○ンは容赦なく何度も私の膣内に突き入れられ、その度に私は声をあげ、イヤらしい液を散らせていました。

横向きにされ、足を垂直に上げた足に抱きつきながら腰を振り、足に男はむしゃぶりつきます。

「ひひ、夫婦の寝室で人妻を…いいねぇいいねぇ!」

「もっ、もう、やめてっ、壊れちゃうっこわれちゃうっ!」

「子宮がおりてきてるの…わかるだろっ!」

「ひゃあ…もうダメっ、もうダメぇっ!ああっ!」

体中を電気が走ったように感じた瞬間に、私の体はピンと四肢を伸ばしていました。

「イッちまったかぁ」

私は夫婦の寝室でホームレスの男のオ○ン○ンでイってしまったのです。

「休んでらんねぇぞぉ!」

「ああっ!」

男は肩で息をする私を四つん這いにして後ろからオ○ン○ンを突き入れてきました。

「んあっ、んあっ、あん、あっ、ああっ!」

イってしまい敏感になった私を男は弄び続けました。

その時に寝室のドアの前で声がしたのです。

「ママどうしたの?」

その声を聞いた時に私はハッとして血の気が引きました。

男も一瞬動きを止めました。

「な、なんでもないのよっ!」

私は必死にドアの前の娘に言いました。

ドアの前の娘に言い聞かせる私に男は不意に腰の動きを始めました。

「っ!…あ、あ、ああっ!」

「ママ?おなか、いたいの?」

ガチャっとノブが捻られる音がしました。

「なっ!なんでもないのよっ!だい…じょぶっ…よっ!だい…じょおぶぅぅ!」

娘に見られる訳にはいかないと必死に耐えていましたが、男の責めに私は快感を感じているようでした。

そんなわけがないと思いつつも声漏れて体がビクビクと反応していたのです。

「ひひ…感じてんじゃねぇかぁ…お嬢ちゃんにママのエッチな姿見てもらうかぁ?」

男は体を密着させて耳元で恐ろしいことを呟きます。

「やっ!…あっ…ちに…イってなさぁいっ!イクのよっ!は、はやくぅっ…イって、イってぇぇっ!」

「ママおなか、いたいんでしょ?」

「ち、ちがうのぉ…マ、ママっ…きもち、いいのぉっ!いいのよぉっ!」

「そうなの?なら、だいじょうぶだね」

「そうよぉ!イイのぉ!きもちいいっ!だから…あっちにイって!イってぇ!」

「ママあとで、へや…きてくれる?」

「イ、イクわっ!ママっ、イクっ!イクイクっ!」

「うん!まってるねっ!」

「イクっ!ああっ!あっちへ、イってぇっ!ママ…イッちゃうからっ!イクっ!イクぅぅぅっ!」

アソコの中に男の精液が放たれる感覚を感じながらイってしまいました。

常識的な意識が飛んでいても、快感を感じる回路はしっかりと繋がっているのかと感じたのです。

ドアの前から娘がいなくなったのを感じていました。

よかったと思いつつも、ぐったりとする私に男は覆いかぶさってきたのです。

私はもう抵抗する気力もなくなっていました。

解放された時には、外はもう白み始めていました。

体中を男の体液にまみれて、ベッドは私と男の体液で汚されていました。

その上で、口から涎を垂らしながらボーっと私はしていました。

シャワーを浴びて、あるもので娘の朝食を作ると娘に食べさせました。

「ごめんねぇ、ママがくるまえに、ねちゃったぁ」

「…うん」

笑う娘を前に泣きそうになるのを我慢して送りだしました。

俯いたまま歩いていたからか、私はいつの間にか人気のない所に来てしまったようです。

こんな所でまたあの男に会ってしまったらと思い私は踵を返しました。

しかし、道の隅であの男がニヤニヤと笑っているのを見て、時すでに遅かったことに気づいたのでした。

「ひひひっ、奥さんのほうから会いに来てくれるなんて光栄だぁ」

男は下品な笑い声をあげて、私の腕を引っ張りながら物陰へ連れ込むのでした。

解放されると私はそのまま病院へ向かい、薬を処方してもらうことにしました。

病院を後にして、買物なども済ませると家へ戻り、シャワーを浴びました。

シャワーを浴び終えるとリビングに突っ伏しながら、泣きいつも間にやら眠っていたのでした。

それからというもの、私は公園のトイレや物陰などで朝から夜まで時を選ばずに犯され続けたのです。

そんな毎日がふと終わりを唐突に迎えたようでした。

主人が出張から帰ると同時に男がパッタリと現れなくなったのです。

よかったこれからは何事もなくいつもの毎日が帰ってくる、今までのことは悪夢だったんだと思いました。

最後に男が現れてから二週間ほどした時です。

夕食の時に主人が唐突に言ったのです。

「母さんが娘に知人の塾に通わせたいらしい、一週間ほど連れていくから俺も向こうに泊る」

急な話でした。

主人の実家は娘を受験させたいと何度も言っていたのですが、それを断っていました。

そのことを知っていながら主人は勝手に受けてしまったのです。

私は主人に意見を言いましたが聞き入れてもらえず、翌々日には泣きじゃくる娘を連れて行ってしまったのです。

数日のうちは何度か電話がかかってきましたが、その度に娘は泣いていました。

その電話も一週間もせずにかかってこなくなり、こちらからかけても義母にあしらわれてしまいました。

家の中でボーっとする日が続いた時に電話がなりました。

娘からの電話だと思いました。

出てみると、声の主は女の人でした。

「あなたが彼を束縛している…」

その後のことは覚えていません。

私はあの場所に立っていました。

「おやおや…奥さんのほうから訪ねて来てくれるとは…こりゃ光栄だぁ、ひひひっ!」

振り返るとそこにはホームレスのあの男がニヤニヤと笑いながら立っていました。

男は私の横を通り過ぎると住処の入り口を開け、私を招くような演劇かかった仕草をしました。

私はただただぼんやりと暗い住処へ吸い寄せられたのでした。

「ひひひっ…これが待ち遠しかったかぁ?」

「え、ええ…こ、これが欲しいのっ!欲しかったのぉっ!」

私は片手で掴みきれない男のオ○ン○ンを擦りながら、亀○を舌で舐め回していました。

男のオ○ン○ンは熱くカタク、しゃぶるほどに私の口内から唾液が溢れていました。

「んんっ、んっ、んっ、んんっ!…はぁはぁ…すごい…おっきいぃ」

「おうおう…奥さぁん、舌使いがさらにうまくなったんじゃねぇかぁ!ひひひっ!」

男のオ○ン○ンの先からはネバネバとした液が溢れ出ていました。

それを舌先で掬い、オ○ン○ン全体に塗り付けるように愛撫します。

「ひひひっ、さかってんじゃねぇかぁ…ああ?オマ○コもぐしょぐしょだぁ」

「はぁっ!やぁ、ああん、あんっ!」

男のザラザラとした節くれだった指が私のアソコを掻き混ぜます。

男の指がアソコを弄るほどに、アソコからはダラダラと液を溢れさせているのがわかりました。

「おらぁっ!オマ○コ見せろぉっ!」

「あんっ!」

「うひょぉぉ!すげぇ…匂いだぁ…んんっ!」

「やぁぁん、あっ、あっ、ああん」

男の上に跨り、男のオ○ン○ンを咥えながら、濡れたアソコを眼前に露わにしながら、犯され感じている。

私の顔はどんなにだらしなくイヤらしいことでしょう。

「おいおい舌がお留守だぞぉ…舐めてやるからよぉ…しっかり咥えろぉ」

「んんっ、んっ、んふっ、んんっ、ああっ、んんっ!」

オ○ン○ンに舌を纏わりつかせて、顔を高速で動かすと男のゴツゴツとしたオ○ン○ンが舌を刺激します。

「うぉぉっ!すげぇ!すげぇぜぇ!奥さぁん!そんなに欲しいのかぁ、俺の精液がぁっ!」

「ああん…いやぁん…はぁはぁ…ああん…ちょうだぁい…ほしいのぉ…んんっ…だしてぇっ」

「しかたねぇなぁ…ほらよぉ、出してやっから…しっかり飲めよぉっ、おらぁっ!」

「んんっ!んぐっ!んんんっっっ!」

口内で男のオ○ン○ンがさらに大きくなったかと思うと、口内に濃厚な青臭い香りが充満しました。

濃厚な香りに私の頭はクラクラとし、心の奥から快楽が溢れだしてくるようです。

「んん…んん…あはっ…んん」

「おうおう…奥さぁん…吸い込んでくれよぉ…そうそう、その調子だぁ」

「ああ…すっごぉい…はぁはぁ…んん」

口内から溢れ出る精液を指で掬い、舌で舐めとりました。

「ひひひっ、なんてイヤらしい奥様だぁ…奥さぁん、オ○ニーしてくれよぉ…アソコを開いてさぁ」

「ああん…恥ずかしいぃ…はぁん」
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私は男の前で足をM字に開いて、両手で胸を触りました。

「はぁん」

乳首はピンと立ち、指先で触れる度に私はイヤらしい吐息を漏らしてしまいます。

手で胸を触ると体中が性感帯になったように刺激が伝わってきます。

少しづつ指先を這わせながら下腹部へやります。

体中は汗でしっとりと濡れていますが、陰部の濡れ具合はその比ではありませんでした。

「たまらねぇ」

男は興奮に息を荒げながら再び大きくなったオ○ン○ンをさすっています。

そんな男を見ながら私はアソコへ手を這わせます。

アソコはじっとりと濡れてヒクヒクとワレメが蠢いているのがわかります。

「あっ」

手がアソコのビラビラに触れると自然と声が出てしまいます。

「んんっ」

ワレメを指先でなぞり、ぷっくりと膨れたク○ト○スに触れます。

「あっ、あっ、んんっ」

体中に電気が流れるように体はビクンビクンと震えアソコから液が溢れるのを感じます。

指をアソコの中に入れるとアソコは指をすんなりと受け入れました。。

アソコの中はグチャグチャに濡れて、内部では肉壁が蠢いていました。

オ○ン○ンと勘違いしているのか自分の指をグイグイと締め付けてきます。

アソコの反応とは裏腹に私には指一本では刺激が足りませんでした。

「ああん…こ、こんなんじゃ…足りないぃ…ああっ!」

私は指を二本入れると、アソコはオ○ン○ンと勘違いしたかのように、さらに締め付け液を溢れ出します。

「ひひっ、奥さぁんもっと指を動かしてぇ…激しく乱れてよぉっ」

「ああっ、はぁっ…んんっ、ああん、は、はずかしい…んん、でもきもちいいっ!」

「奥さぁん、何てエロイ顔してんだぁ!見ててやるからイッちまいなぁっ!」

「はぁんっ!わ、わたし…みられながら…こ、こしがうごいちゃうっ!イッちゃう、はずかしいっ…イク、イクイクっ!イッちゃうぅぅっ!」

私は自分で腰を動かしながらイってしまいました。

イッた瞬間にふと下腹部に違和感を覚えたのです。

「うほぉっ!奥さぁんっ!お漏らしかよぉっ!たまんねぇなぁっ!」

私は男に言われて初めて自分がアソコから黄色い液体を漏らしているのに気がつきました。

「ああっ!やっ!見ないでぇっ!やぁぁっ!」

我に返った私の意志とは裏腹にアソコからは激しく黄色い液体が放物線を画きながら激しく放たれていたのでした。

「ひひひっ!いいもの見せてもらったお礼に…お待ちかねのチ○コだぁ」

顔を手で覆っている私の足の付け根を手で抑えて、腰を引き寄せると男はオ○ン○ンをワレメに無理やり押し込んできました。

「はぁぁんっ!」

無理やり押し込まれてもアソコが濡れているからか、何度も覚えさせられた男のオ○ン○ンの形だからなのかすんなりと私のアソコに挿入されたのでした。

「うぉぅ!オマ○コが喜んでるぜぇっ!ヒクヒクとチ○コに射精しろって言ってんぞぉっ!」

「いっ!あぁぁんっ、はぁ、ん、す、すごぉぉぃっ!奥に当たって、るぅぅっ!ああんっ!」

入れられた瞬間に男の亀○が私の子宮口にゴツンゴツンとあたり私はその度に弓なりに仰け反りながら、嬌声をあげてしまいます。

「はぁぁっ、すっご、すごいっ!あ、ぐぅ、あたって、あたってぇっ、すごいすごぉいっ!」

男に突かれる度に刺激と快感でわけもわからなくなってしまいます。

「奥さんっ!なんて顔をしてんだぁっ!アクメ顔なんてほんとうにあるんあだなぁっ!ひひっ!」

その時の私の顔がどんなだったかなど、今思うととても怖くて考えられません。

ただわかるのはその場の私は快楽に溺れる一人の女だったということです。

「ひゃ…あっ…も…だめっ…ああ…わかん…ない…だめだめ…ああっ!」

「ひひっ、奥さぁん…子宮が迎えにきてるぜぇっ!俺のチ○コがあたってるのわかるだろぉっ!」

「わかるっ!あたってるぅぅっ!オ、オ○ン○ン、あたって、きもちいいっ!」

オ○ン○ンがで突かれる度にアソコの奥にゴツンゴツンと衝撃がはしり、オ○ン○ンが引き抜かれる度に反り返ったカ○が膣肉を引っ掻きます。

そんな凶悪な男のオ○ン○ンに抗う術は私にはなく、もう快楽に達するだけでした。

「はぁっ!イクんっ、イクイクっ!イッちゃうっ!ああっ!」

「ひひひっ!奥さぁんっ!イッちまうのかぁっ!いいぞぉっ!たぁっぷり注ぎ込んでやるぜェっ!俺の精液をなぁっ!おらぁっ!」

「ひゃああっ!イクぅぅっ!」

男のオ○ン○ンが奥にゴツンとあたったかと思うと私の中に熱いモノが吐出されるのを感じました。

オ○ン○ンがさらに大きくビクビクと胎動するごとに膣内に溢れ出るモノを感じるごとに私はビクビクと体を震わせたのです。

そしてアソコは精液を絞り出そうとし、吐出されたモノを飲み干そうと蠢いていたのです。

「ひひひ…奥さぁん、まだまだ楽しませてやんぞぉ…それとなぁ…もっともっと色んなチ○コを覚えさせてやっからなぁ…ひひひっ!」

そう言われた私のアソコはキュンキュンと嬉しそうに反応していたのです。
-終わり-

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