愛しの妹がだんだんとエッチに発育してきたので…。

あれは僕が中1で、妹が小5の頃からでした。
両親は共働きで、必然的に兄妹で過ごす時間が多かったのです。
2人でいる時間が多いせいか結構仲のいい兄妹でした。

中学に進学し、だんだんとエッチなことに興味を持ち始めていた僕。
それに合わせるように体が発育していく妹、アコ。
自然、興味がどんどんと湧いてきていました。
実際、小5くらいになると胸も膨らみはじめ、お尻や太ももの質感なども、子供から脱却しはじめる時期です。
アコはその頃は少しぽっちゃりした体型でしたので、余計にむっちり感がありました。
顔は普通でしたが、笑うとすごく可愛い女の子です。
ただ、当時はセックスしたいなんて考えは毛頭もなく(というより、そういった知識がまだなく)、「おっぱいに触りたい」や「お尻、気持ちいいだろーなー」といった、まだ可愛げのある妄想でした。

だから、両親がいない学校から帰ってきてから夕方までが、僕の『いたずらタイム』でした。
手口としては、アコが何かまずいこと(宿題をやってないとか親に言われたことをやってないなど)があると、アコの部屋に行き、「お母さんに言うぞ!」と言って脅します。
(脅すってほどじゃないけど・・・)
相手は小学生、「お願い、内緒にしてて!」となります。
内心ニヤリとして、「じゃあおっぱい触らせろ!」と。
最初は、「え~、やだ~!!!」と大きな声で反抗しました。
しかし、「あ~そう!じゃあいいよ、言うから」と部屋から出て行こうとすると、「え~、ちょっと待ってよ~」と困った顔をします。
僕はアコの困ってる顔がなんとも言えず可愛くて、(やっぱり、こんなことはやめよう)と思ったりもしたのですが、おっぱいに触りたい欲望に従い、怒ってるふりをやめないで、「じゃあど~すんだよ!!」とか言ってました。

アコはしばらく考えていましたが、「じゃあ、ちょっとだけだよ・・・」と、ついにアコの口からOKが出ました!

「何秒?」

「じゃあ10秒!」

僕は「行くぞ~」と言ってTシャツの上からおっぱいを掴みました。

「うわ~、すげ~やわらけーぞ!!!」

嬉しくて、つい口走ってしまいました。
今思うと張りというか固かったと思いますが、当時は本当に柔らかいと思ったのです。
アコのおっぱいは想像していたよりもちゃんと膨らんでおり、まだブラはつけていなかったので限りなく生の感触でした。
アコは、「くすぐったいよ~」と言いながら体をひねって笑っていましたが、僕はおかまいなくアコのおっぱいの感触を楽しんでました。

「はい!もうおしまい!」

そう言うとアコは僕の手からひょいと後ずさりをして、立ち上がりました。
僕は慌てて、「おい、親に言ったらわかってんだろーなー!」と言って部屋を後にしました。
ここから2人の関係が始まりました。
それからというもの、僕はアコに難癖をつけてはおっぱいの感触を楽しむようになりました。
ほぼ毎日やっていたと思います。
アコも最初の頃よりも拒絶が少なくなってきて(というより呆れたみたいで)、僕におっぱいを揉まれていました。
2ヶ月くらい経つと、シャツの上からじゃ満足できなくなり、直に揉んでみたくなってきました。

「なあ、ちょっと後ろから触らせて?」

「え?なんで?」

「いつも前からだから、ちょっと変えてみたいんだけど?いいか?」

いつもおっぱい揉む時はお互いが正面を向き合っていました。

「ん~いいけど・・・」

その言葉に僕は素早く体育座りしているアコのうしろに回り込みました。

「じゃあいくよ、せーの」

両手で背中越しにアコの胸に手を伸ばす、至福の瞬間。

むにゅ!

アコは背を丸め、くすぐったい様子。

「背筋を伸ばせよ、ちゃんと触れないだろ!」

おっぱいを掴みながらぐっと背中を伸ばす。

「だって、くすぐったいんだもん・・・」

「もう慣れてきたろ?結構触ってるじゃん!」

「後ろからはなんか恥ずかしいよ・・・」

「そうか?でもこの方がアコのおっぱいがしっかりわかるぞ・・・」

「・・・」

その頃、僕はエッチの勉強もエロ本でしっかりしていて、女は乳首を弄ると気持ちいいらしいということは情報としてインプットされていたので、アコに実行してみることにしました。
おっぱいを包んでいた手をおっぱいの先に持っていくと、ちょっと感触が違う部分がありました。
今にして思えば、まだ乳首というほど出っ張ってはなかったのでしょう。
その部分を人差し指で擦ってみました。

「ん、・・・ふ・・・」

なんかアコの感じが違います。
さらに続けると・・・。

「ははあん・・・やだ・・・ダメだよ・・・」

「どうした?なんでだめなんだ?おっぱいはおっぱいだろ?」

「ちょっと~、くす・・・ぐったい・・・」

かまわずコロコロしてると、「へーん・・・はぁ・・・くっ・・・もぉ・・・」と言って体から力が抜けて、僕に寄っかかってきました。
僕は心配になって・・・。

「アコ!平気?大丈夫?」

「なんか力が入んなくなっちゃった~・・・」

僕は乳首を弄るのをやめ、またおっぱいを揉みだしました。

「びっくりした~。なんでもないか?」

「うん・・・平気だけど・・・なんだろ?さっきの・・・」

「女の子はおっぱいの先のところを触られると気持ちいいんだって」

「ふ~ん、そうなんだ・・・ふぅ・・・」

くた~としてるアコのTシャツの裾が捲れて白いお腹が見えました。
僕は(生で触りたい!)という欲求が蘇り、捲れた裾から思い切って手を入れました。

「あっ!!ダメ~~!!」

言葉に力は無いけど拒絶するアコ。
しかし生でおっぱいを揉み、また乳首を弄ると・・・。

「ふ・・・ん・・・はぁん・・・はぁ、はぁ・・・やめ・・・てよぅ・・・」

呼吸が荒くなってきて、胸の上下動が大きくなってきました。
僕はもう生の感触にひたすら夢中でした。

「うあ!!すっげー!!やわらけーし、あったかい・・・」

時間も忘れ、ただただモミモミ、モミモミ。
その頃、アコは目を閉じてされるがままになってましたが、「ねぇ・・・もう・・・いいでしょぅ・・・」と小声で言いました。
はっと我に返り・・・。

(そう言うば、いつもよりだいぶ時間オーバーしてるな、これから相手をしてくれなくなるのも困るし・・・)

そう思い、渋々Tシャツの中から手を抜き、軽く肩を抱いて、「ごめんごめん!気持ちよくてつい・・・ごめんな」と言いました。
アコはだるそうに、少し怒った口調で・・・。

「直に触るのはやめて~急にするし・・・」

「ごめん・・・でもすげー気持ちよかった・・・またいいでしょ?ね?」

「え~!?ん~・・・わかんない!でも、いきなりはダメ!!」

「わかった。いきなりはしないから!またいい?」

「はぁ~・・・ん~・・・そんときになったら考えるよ、トイレ・・・」

そう言って、立ち上がって行ってしまいました。

毎日のように繰り返していたアコへのいたずらですが、『生おっぱい揉み』をしてから、ちょっと様子が違ってきました。
ちょうど僕自身の部活動が忙しくなり、夕方のいたずらタイムがなかなか確保できなくなったのです。
これにはがっかりしました。
あの至福の時間がなくなるのは、正直寂しかったです。

それと、難癖をつけて罰のようにアコのおっぱいを触ることには抵抗を感じるようになりました。
それは生で揉んだ時に見せた、アコの“女”の部分と関係がありました。

(乳首を弄ったら感じた・・・あのアコでさえ・・・)

子供だと思っていた妹がゆっくりと、でも確実に“女”へ成長していると思うと、子供じみたいたずらがかえって馬鹿馬鹿しくなっていたのです。

そんな感じで季節が過ぎ、春になってそれぞれ進級をし、僕は中2、アコは小6になりました。
それにあわせてアコが髪をカットしました。
それまで背中まであった伸ばしっぱなしの髪を、ボブのようにさっぱりと短くしたのです。
バレーボールを始めたので、運動しやすいようにと母に美容室に連れて行かれてカットしたのです。
ちょっとぽっちゃりしていた体型がバレーボールのおかげで締り、でも胸とお尻はそのまま、くりっと目立つようになりました。
顔も少しお肉がなくなり、さらに髪をショートにしたお陰で今までよりもぐっと女っぽくなり、正直びっくりしました。

もうかれこれ何ヶ月もアコに触れていなかった僕はもう我慢できず、ある行動に出ることにしました。
夜、両親が下の階でテレビを観ているとき、僕は自分の部屋にいるアコの元を訪ねました。

「おーい、ちょっといいか?」

アコは机でマンガを読んでました。

「うん、いいよ~、どしたの?お兄ちゃん!」

僕は床に座りながら・・・。

「髪、切ったんだな。よく似合うじゃん!」

「え~、そう?アコ、長い髪もよかったんだけど、お母さんが切れって・・・」

「そうか?今の方がアコには似合うと思うけどな・・・」

「へへ、ありがと・・・珍しい!お兄ちゃんがアコを褒めるの!!」

「そう?・・・そうかも・・・はは!」

正直、浮ついた会話でした。
そのあとの本題になかなか進むことが出来ず、他愛のない話が続きました。
でも欲望の火はメラメラと燃えています。
意を決して本題に入りました。

「あのさ、アコにお願いがあるんだけど・・・」

瞬間、ぎしぎしと椅子を鳴らしていたアコの動きがぴたっと止まりました。

「・・・おっぱい、のこと?」

アコはこういう時の勘は鋭いものがありました。
僕は動揺を隠せませんでした。

「・・・う・・・ん。そうなんだけど・・・」

核心をいきなりつかれて、しばらく言葉が出なかった僕は、やっとのことで喋りました。
アコは勉強机の椅子に腰掛けたまま、少し前屈みで僕を見つめています。
床に座っている僕をまるで見下ろすように。
僕は恥ずかしさでアコの顔をまともに見れず、ただ床を見つめて喋りました。

「実は・・・あれからだいぶ経ってるじゃん?・・・その・・・」

「・・・何で?」

「えっ・・・何でって?・・・」

「何でアコのおっぱい、触りたいの?」

「それはさ・・・やっぱ気持ちいいし・・・」

「でもアコ、今はもうお兄ちゃんに怒られるようなことはしてないし・・・」

明らかに不機嫌そうです。
声が怒っています。

「あれだって、いつもなんか無理やり理由つけられてさ~、お兄ちゃんが怒ると怖いから黙ってたけどさ~!!」

アコのテンションが上がってきてしまいました。

「正直、イヤだったんだよ~揉まれるの・・・」

そう言われてしまいました。

(・・・やっぱな・・・)

僕は、落胆しながらも言おうとしていたことを伝えました。

「アコ・・・本当にごめんな・・・。俺、あの頃はただお前のおっぱい触りたくて、あんなことしてたんだ・・・。そのことはほんとに謝りたいんだ!その上で、その・・・またアコのおっぱいを触らせて欲しいんだよ!これが俺からのお願いなんだ!」

アコは足をぷらぷらさせて聞いてました。
僕は謝ったことの安堵感と、妹になんてお願いしてんだろうという情けなさで胸がいっぱいでした。


でも、情けなくても欲望のためには仕方ありません。
あの感触が手から消えないのです。
柔らかく、あったかいアコのおっぱいの感触が。
しばしの沈黙。
アコは何か考えているふうにまだ足をぷらぷらさせてます。
おもむろにアコは下を向きながら・・・。

「ん~、謝ってくれたのは嬉しい~・・・け、どぉ・・・おっぱいは・・・なんか~・・・」

「・・・やっぱイヤ?」

「イヤっていうより・・・ん~・・・恥ずかしい~し~・・・それに~・・・」

「それに?・・・何?」

「力抜けちゃうのが・・・怖くて・・・前みたいにさ~」

「?・・・ああ!アコがくたーってしちゃったの?」

「うん・・・びっくりしちゃったし・・・」

(もしかして何とかなるかも?)

「でもさ!どーだった?おっぱい揉まれてる時、気持ちよかったろ?」

「・・・(コクン)。でも先っちょを触られたのは・・・くすぐったくって・・・力抜けちゃう・・・でも・・・気持ちよかったかも・・・」

「それはさ、やってくうちに慣れてくよ!最初はそうでもさ!」

「う~ん、どーなんだろ?・・・わかんないな~・・・へへ・・・」

僕はここぞとばかり、アコの腕を引いて椅子から下ろして正面に座らせました。
アコの腕を掴み、アコの目を見て言いました。

「アコ、お願い・・・おっぱい触らせて・・・優しくするから・・・な!お前が嫌なときはしない。無理やりもしない。アコに聞いて、いい時にしかしないから。お前も気持ちいいだろ?俺も気持ちいいんだよ。頼む!」

必死になってアコにお願いしました。

「・・・ん~・・・約束・・・してくれる?・・・アコが~イヤなときはしないって。あと~怒んないって。お兄ちゃん、思い通りにいかないと怒るし・・・怒ると怖いんだもん・・・できる?」

「する!するよ!アコの嫌なときはしない!あと絶対に怒んないよ!優しくするよ!約束します!」

僕はすごく嬉しくってアコに抱きつきました!
アコも黙って抱かれてたので、早速・・・。

「ねえ?・・・いい?」

「・・・うん・・・いいよ・・・」

もう以前のような後ろめたさはありませんでした。
僕なりに筋を通したという達成感がありました。
アコの肩を横に抱きかかえながら右手をおっぱいに伸ばしました。

むにゅ~・・・。

久しぶりの感覚です!

(ああ・・・いい・・・)

アコは僕の腕の中で・・・。

「ふふ・・・くすぐったい・・・やっぱり・・・」

「ああ~アコ~・・・最高に気持ちいいよ~・・・ずっと触りたかったよ・・・」

指先でおっぱいの先を探しました。
前よりもだいぶ出っ張ってきていました。
乳首を指先で弄ると・・・。

「ふ・・・くぅん・・・はは・・・はぁ~ん・・・ちょっ・・・とスト・・・ップ・・・」

「どう!久しぶりのココは・・・気持ちいいの?」

「ふぅ~ん・・・はっ・・・え~?・・・わか・・・んな・い・・・へぇ~ん・・・」

「呼吸荒くなってきたね?平気?」

「う・・・ん、平気・・・はぁ・・・はぁん・・・」

僕は興奮してきて・・・。

「シャツの中に手、入れるよ~?いい?」

返事を聞く前に手を滑り込ませてました。

「あっ・・・くう・・・こら~・・・お兄ちゃん・・・ズル~・・・」

もうシャツの中で右手が自由自在に動いています。
右のおっぱいから左のおっぱい、揉みしだいたり、乳首を挟んでみたり、好き勝手にアコのおっぱいを堪能していました。
アコはもう目を薄っすら閉じたまま、声と言えばため息のみで、兄である僕にされるがままでした。
ふと、まだアコのおっぱいを見たことがなかったことに気づいた僕は・・・。

「アコ、シャツ、脱がすよ?いいね?」

形ばかりのお願いをして、アコのシャツのボタンを外していきました。
1つ、2つ・・・、慣れない手つきでやっと全部外し終え、肌蹴させました。
母を除けば初めてのおっぱい、しかも妹の。
その衝撃は今でもはっきりと思い出せます。
大きさはちょうど肉まんくらいで、白い肌が夢中になって揉まれたことで紅くなっていました。
乳輪は薄い茶色で、乳首と共にまだ肌の色に近かったです。

「うわ~・・・きれいだ・・・」

正直な感想です。
まだ未発達の、誰にも弄られたことのない白い乳房・・・。
可愛らしさと、性を意識させる形・・・。
僕は吸い込まれるように、そのおっぱいに口を付けました・・・。

「はぅ~~!?・・・んはっ・・・何してんの~?・・・ダメだよぉ~、ダメだったらぁ~!!!・・・」

アコはびっくりして、おっぱいに吸い付いた僕の頭を引き離そうとしました。
だけど、その手に力はなく、やがて床に横になってしまいました。
僕はもう無我夢中でアコの体の上で両方のおっぱいを揉み、吸い、乳首を弄ってました。

「はあ、はあ、・・・うん、ウグッ・・・チュパッチュパ・・・ハア~」

部屋の中は興奮した僕の荒い息と、肌から離れる口の音だけでした。
シャツが邪魔になりアコから引き剥がそうとした時、アコのほっぺたに涙が伝っているのが見えました。

「ン・・・ん・・・」

アコの口から漏れる声。
明らかに泣いています。
僕は一旦アコから離れ、頬を伝っている涙を指で拭いながら・・・。

「・・・ごめん、アコ。ちょっと・・・やりすぎたね?・・・」

「クスン・・・お兄ちゃんのバカ・・・ン・・・ン・・・」

僕はアコの横に寝そべり、アコの顔の前に自分の顔を持っていきました。

「・・・バカ~・・・もぅ~・・・びっくり・・・したぁ~・・・よぉ~・・・」

「うん、ごめんね。優しくするって言ったのにな・・・」

「・・・もぉ・・・何もさせないよぉ~・・・バカ~」

しばらくアコの顔を見つめていると落ち着きを取り戻してきました。

「ふう・・・はぁ・・・ほんとびっくりした~!お兄ちゃん、何でもいきなりはやめてよ~・・・やだよぉ~・・・ほんとにぃ・・・」

「うん。わかったよ。びっくりさせてごめん!・・・でも、お前のおっぱい、すごくいいな!きれい・・・」

そう言うとアコは露わになっていたおっぱいを両手で隠し・・・。

「もう・・・恥ずかしいよぉ・・・バカ!」

その姿がたまらなく可愛くてキュートでした。

「いやほんと、すごく・・・いいよ・・・」

アコは肌蹴たシャツのボタンを留めだしたので、「ちょ・・・ちょっと待って!もう1回だけちゃんと見せて!」と言ってアコの両腕を押さえ、万歳させました。

「も~、今日はおしまい!!ダメ!!」

しばらくそのままの状態にしておっぱいの映像を目に焼き付けました。
そして、「オッケー!ありがと!もういいよ・・・」と言って手を離しました。

「あ~あ!約束しなきゃよかったかなぁ?」

驚いてアコの顔を見ると、言葉とは裏腹にニヤニヤしてました。

「お母さん達、もうすぐ上がってくるから・・・部屋に戻ろ?」

僕の手をとって立つように促すアコ。
そんなアコがとても愛おしくなり、立ち上がってぎゅっと抱き締めました。

「また、しような?」

「うん・・・いいよ・・・」

離れ際、アコと目が合った僕はたまらず・・・。

「・・・キスしていいか?」

「(コクン)」

アコは目を閉じました。
生まれて初めてのキスも妹とでした。

その日を境に僕とアコはすごく親密になりました。
もともと仲は良かったのですが、兄と妹という枠からは少しはみ出たような感じになりました。
相変わらず部活動などでまとまった時間はとれませんでしたが、夜、親にばれないようにちょくちょくアコの部屋に行き、抱き合い、キスをし、そしてアコの可愛いおっぱいを見て、揉んで、吸って、堪能していました。
その頃にはもうアコもそういう行為を多少楽しんでくれていて、羞恥心も薄れたのか上半身は何も着けてない状態にしても平気になっていました。

「ん・・・んん・・・はぁ、はぁ・・・アコ・・・アコ・・・柔らかい・・・いい・・・ん・・・ん・・・」

「ふっ・・・ん~ん・・・ふぅ~・・・きも・・・ちいい・・・の?ん、うん・・・」

「・・・あぁっ・・・いい!・・・すごく・・・いいよぉ~・・・」

ベッドに寄りかかり、上半身裸の小6の妹のおっぱいを、寝そべり、太ももに頭を乗せて、興奮して吸っている中2の兄。

「・・・もう・・・そろ・・・そろ・・・んふぅ・・・ね!?・・・お兄・・・ちゃん~」

「・・・んん・・・え~・・・もう・・・少し・・・ね!?・・・」

「そろそろお母さん・・・達・・・来る・・・よ・・・はぁん・・・はぁぁ~」

「・・・」

まだ続ける僕。

「・・・バレ・・・たら・・・んふ・・・できなく・・・なっちゃう・・・よ~?」

「・・・そう・・・だな・・・ああ~・・・やだ・・・もっと・・・もっと・・・」

「はい・・・おしまい~・・・ねっ!」

そう言われて僕はアコのおっぱいから渋々離れ、アコの唇に唇を合わせました。

「ん・・・」

「・・・むぅ・・・」

まだ舌は入れてませんが、少しの時間、合わせました。

「・・・ふう~・・・おしまい!」

「うん、おしまい」

アコは脱いでいたTシャツを着ながら・・・。

「ふふふ~。お兄ちゃんって赤ちゃんみたいだね!」

「う~ん、確かにそうかも・・・情けないなぁ・・・」

「へっへ~!人には言えないねぇ~」

「絶対に言うなよ~こんなこと知れたら外歩けねぇよ!」

「言うわけないじゃぁ~ん!秘密だよ~、お兄ちゃんとアコの」

「そうだね・・・2人の秘密だ・・・」

そう言ってまた唇を重ねました。
僕はアコの横に移動し、ベッドに寄りかかり、肩に手をまわして・・・。

「なぁ、アコ?気持ちいいか?おっぱい弄られると」

「う~ん・・・気持ちいいかなぁ~?・・・うん!前より全然いいかも・・・」

「くすぐったくないの?前みたいに」

「うん、それは平気になってきた~、それよりね~、なんかお兄ちゃんがアコのおっぱいを一生懸命吸ってるの見てると、なんか可愛い!」

「可愛い?俺が?」

「うん!赤ちゃんみたいでさ~・・・笑っちゃう~ふふッ!」

「う~ん・・・喜んでいいのかぁ?それ?」

「ふふふ~さぁ~ね?でも・・・」

「でも?」

「なんか・・・嬉しいかも・・・やさしいし・・・可愛がってくれるし・・・」

「そうか?」

「うん、お兄ちゃん前と変わったもん。前はアコのことをぶったり、馬鹿にしたりしてたけど、今あんましないし」

「・・・そうかな?」

「そうだよ!やっぱ、おっぱいのおかげかなぁ~(笑)」

「そんなことないよ。おっぱいだけじゃあないよ~(苦笑)」

「ふふ・・・まぁいいけどね~。今がすごくいいから!」

そして僕は自分の部屋に帰り、さっきまでの行為の余韻に浸りながらオナニーをするのが、この頃の日課になってました。

季節が春を過ぎ、夏を迎えた頃、アコに変化がありました。
ブラジャーを着け始めたのです。
いつものようにドアをノックし・・・。

「入るよ~」

「いいよ~」

アコの部屋に入ると、机に座っていたアコは立ち上がり、僕に抱きついてきます。

「ふふ~ん、いらっしゃ~い・・・ん!」

アコから軽くキスをされました。
こんなこと初めてです。

「ど・・・どうしたの?」

驚いて聞くと・・・。

「へへっ!い~でしょ!嬉しいのか~?」

なんてニヤニヤして聞いてきました。
僕は嬉しくなって・・・。

「うん・・・嬉しいよ・・・ん!」

お返しに僕もキス。

「ね~ね~、今日からアコ、ちょっと違うんだよぉ~なーんだ?」

「ん?何それ?どーゆうこと?」

「よく見てくださ~い!」

そう言って僕から離れました。
白のTシャツの上に薄いピンクのシャツ、下は個人的に僕の好きなジーンズ地の膝上のスカート。
でもアコはスカートを穿く機会が少なく(あまり好きじゃあないらしい)、たいていはズボンを穿いていたので・・・。

「ん~、スカート穿いてること?」

「ぶっぶー!違いまーす!よく見て~」

「ん~、・・・特に違いが見当たんないけど・・・」

「じゃあヒントです!」

シャツを脱ぎました。
すると白いTシャツに透けて、肩紐らしきものが・・・。

「あっ!お前、ブラジャーしてんの~?」

「ピンポ~ン!!!正解!!!」

聞くと、先日の日曜日に母親と買い物に行った時に「そろそろしなさい」と言われ、買ってきたようです。

「へぇ~・・・アコがブラジャーねぇ・・・ふーん!!!」

「へへ・・・ちょっと大人?って感じ~!でもなんかきゅうくつ・・・」

僕はもうアコのブラジャー姿が見たくてしょうがなく・・・。

「なぁ・・・Tシャツ・・・脱いで・・・」

「え~、どーしようかなぁ~(笑)・・・ふふ・・・見たい~?ブラジャー」

「うん・・・見たい・・・着けてるとこ」

「へへ!」

ちょっとはにかみながらアコはTシャツを脱ぎました。

「は~・・・なんか・・・いいね・・・うん」

柔らかくて白いアコのおっぱいが、これまた白い、でも飾り気がまったくなくシンプルなブラジャーのカップに収まっています。
目を見張ったのは、そのおっぱいの谷間。
自由にぶら下がっていた時よりも真ん中に寄せられて、いっちょ前に溝になってます。
その姿が雑誌で見ていたグラビアの女の子みたいで、すごい興奮を呼びます。

「なんか・・・色っぽいな・・・こっちおいで・・・」

いつものようにベッドに寄りかかって座り、手を広げてアコを招きました。

「・・・うん・・・」

僕の正面に歩いてきて、座って抱きつくアコ。

「大人っぽくなったね・・・可愛いよ・・・」

「へへ・・・ちょっと恥ずかしかったけど~・・・お兄ちゃんに見せたくて・・・」

「よしよし、いいこいいこ」

頭を撫でてあげました。
最初の頃から見ると、まるで天国のようです。
あのアコがこんな風に変わるなんて夢にも思いませんでした。
しかも僕が望んでいる方向に。
僕の胸に少し赤く火照った顔をうずめているアコを反対向きに座らせました。
まずブラが着いている状態でおっぱいを揉みました。

「へぇ~・・・すごいおっぱい、おっきく感じるよ・・・」

「・・・そう?・・・かな?・・・」

僕にもたれかかっているアコの肩口から、ブラの上から、揉んでいる状態の眺めを楽しみます。

「う~ん・・・やっぱ感触がいまいちだなぁ・・・外すよ?」

「・・・うん、いいよ・・・」

うしろのホックを外し、肩からブラを抜き取り、また後ろからおっぱいに手を伸ばしました。

「おぉ~・・・やっぱこっちのほうがいいなぁ~・・・はぁ~やわらけ~」

「ふふ・・・エッチだなぁ~・・・はっ・・・んふ・・・ふうんっ・・・」

おっぱいの先を指で摘み、コリコリしています。

「ふ・・・ん・・・はぁ・・・はぁ・・・んん~!・・・あぁ・・・んっ!あんっ!」

時々、びくんと体を反応させながら喘いでいます。


僕は目の前のあるアコの首筋に唇を這わせました。

「んん~ん・・・くすぐ・・・た~いん・・・そこ~・・・」

かまわず首筋、そしてうなじにキス。
くすぐったいのと感じるのとの両方の刺激でアコの呼吸はますます乱れてきました。

「はぁ・・・はぁ・・・んふ・・・はっ、はっ・・・ああぁ・・・ぉにぃ・・・ちゃ・・・ん・・・ぅんっ!」

僕のキスはうなじから徐々に背中へ・・・。

「や・・・ん・・・あっ!・・・あっ!・・・ダメ・・・ダメ・・・ぁ・・・ダメェ・・・」

初めての攻撃にアコは困りながらも感じているようです。
僕はアコの上半身を楽しみつつ、意識はアコの下半身へ移っていきました。
珍しくスカートを穿いているアコ。
右手をおっぱいから離し、スカートの裾をずらして太ももを触りました。

「・・・!えっ・・・ちょ・・・ちょっとぉ・・・あぁ~ん・・・もう・・・」

アコは抵抗するかのように僕の方に振り向きました。

「いいだろ?ここも・・・な?・・・」

そう言ってアコにキスをしました。
ここで初めてアコの口の中に舌を入れました。

「!!・・・んん・・・んふぅ・・・ちゅ・・・くちゅ・・・ちゅぷ・・・んぁ・・・ちゅ」

初めての感触に唇を離そうとしますが、僕はかまわず続けます。

「んん・・・ちゅく・・・ぴちゃ・・・はぁ・・・んむ・・・んーー・・・」

口を塞がれ、おっぱいを揉まれ、太ももを撫でられているアコ。
ようやく口を離すと息も絶え絶えに、「はぁはぁ・・・何・・・それ・・・」とびっくりしてる様子。

「キスもこーいうキスもあるんだよ・・・びっくりした?」

「・・・はぁ・・・はぁ・・・うん・・・ちょっと・・・はぁ・・・」

太ももを撫でていた右手はどんどんと奥へ進み、アコの股間へ到着。

「・・・ふぅ~・・・ん・・・だめぇ~そこは~・・・や~・・・あん・・・」

中にブルマを穿いてますが、その上からもわかるアコのおまんこ。
AVで観たように、指であそこの中心をグリグリしてみました。

「えっ・・・あ・・・いや・・・はぁ~ん・・・だ・・・めぇ・・・だめだったら~・・・あぁん・・・」

スカートは捲れ上がり、ブルマが丸見えになっている姿は余計に興奮を誘いました。

「アコ・・・どう?ここは・・・?どんな感じ?」

「え~・・・ん・・・なんか~・・・んあ・・・変・・・だよぉ・・・」

アコはもう完全に力が抜けて、だらんとしてしまってます。

「大人はこうやって楽しむんだよ、アコ」

「・・・そ~なの~?・・・はぁ・・・ん・・・ゃん・・・あん・・・」

「今度、エッチなビデオを借りてくるから一緒に観てみようか?」

「・・・う~ん・・・はぁ~・・・力入んな~い・・・はぁ~・・・」

返事が返事になってません。
僕はアコを後ろから抱きかかえ、ベッドに寝かせました。
そしてキスをしながらおっぱいを弄り、口を乳首に移し、ひとしきり楽しんだ後、右手でおまんこを弄りました。
アコはもう声も出ず、呼吸を荒くして横たわっているだけです。

ここから僕の行為はエスカレートしていきました。
完全に興奮しきっている僕はアコの体の上に乗り、夢中になって体中にキスをしました。
唇から首筋、両方のおっぱいに吸いつき、すべすべの肌の感触を楽しみながらお腹、太ももと我を忘れてキスをしました。
パンティーとブルマは穿いているものの、ほとんど全裸に近い小6の妹に己の欲望全てをぶつける中2の兄。
眩しいほど白い肌、まだあどけなさが残る体型だけど、発展途上のおっぱいが揺れ、弾くような質感がまたたまりません。
同級生の中では大きいほうで、手足はすらっと伸びていますが、お腹や太ももあたりはまだ無駄な肉がついている感じ。
でも、それがまたいい質感なのです。
今にして思えば少女特有の喜びでした。
(今はあまり感じません)

「ん・・・はぁ・・・ちゅ・・・くちゅ・・・んん・・・」

「は~・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぷ・・・」

キスの音とアコの呼吸の音しかしません。
僕はもう我慢できず、ついにアコのブルマに手をかけました。

「・・・は・・・は・・・はぁ~ん・・・はぁ・・・はぁ」

アコはもう目を閉じ、意識があるのかないのか、そんな状態です。
僕はブルマを脱がしました。
水色のパンティが目に飛び込んできました。
よく見るとおまんこの一部が色が濃くなってます。
指で触ってみると、湿っていました・・・。

(あぁ・・・これが濡れるってことか・・・)

雑誌で読んで知識としてあった事柄が、実際の経験で初めて理解されました。
続けてパンティの上から筋をなぞってみると・・・。

「んぁあ~!・・・やぁん・・・だ・・・めぇ~・・・あんっ・・・やっ・・・はぁ~~んん」

アコの口から言葉が漏れました。

「ん?・・・なんでダメなの?・・・なんか濡れてるよ、ここ!」

中指で湿っている部分を弄ると・・・。

「・・・はっ・・・はっ・・・んくっ!あぁ・・・だめ・・・だめ・・・ふぅん・・・やあぁん・・・」

ベッドの上でもそもそ動き出しました。

「アコ・・・これもとるよ・・・」

パンティに手をかけ、一気に脱がしました。

「え・・・いあやあ~・・・それは~・・・だめぇ・・・だよぉ~・・・んー」

力を振り絞って両手で股間を隠そうとするアコ。

「ちょっと・・・見せて・・・アコのここ・・・」

「だめぇ~・・・そこは恥ずかしぃ~・・・や~・・・」

「ちょっとだけ・・・ね?アコの全部が見たいんだ・・・お願い!」

そう言ってアコの手をどけて、ひざを持って股を開きました。

「・・・へぇ~~ん・・・やだぁ~汚いよぉ~・・・見ないでよ~」

初めて見るリアルな女性の性器。
子供の頃に一緒にお風呂に入っていた時とは全然変わってしまった妹のおまんこを眺めています。
毛はまだちょろっとしか生えてませんが、ワレメのあたりの感じはほんと赤貝のようで、所々に白いものがくっついていました。

「すげ~・・・これがアコのおまんこかぁ・・・」

「もう・・・やめてぇ~よ~・・・お兄ちゃぁん・・・恥ずかしい・・・」

アコは恥ずかしいのか体をくねくねさせてます。
僕は中指をアコのおまんこに伸ばしました・・・。
初めて直に触る女性の性器。
しかも実の妹の。

ぬちゃっ!

(うわっ・・・何だこの感触・・・)

“生もの”っていう感じで、僕はびっくりしました。

(なんて生々しい感触なんだろう?)

すでにアコのおまんこはそれまでの行為のお陰でヌルヌルになっていました。

「はぁん・・・」

アコは一瞬ピクンと仰け反りました。
僕はアコの右足を持ち上げながら右手の中指でアコのおまんこを刺激しました。

くちゅ、くちゅ、・・・くちゃっ、くちゃっ・・・。

アコのおまんこから淫らな音が聞こえます。

「はぁ~ん・・・は、はっ・・・ん・・・あん・・・ん・・・はぁ・・・はぁ・・・」

アコはもう無言で、呼吸のたびに胸が大きく上下します。
僕はひたすらアコのおまんこを弄ってました。
弄っているうちに穴の入り口のような窪みがあり、ここが入り口だと思い、窪みを中指の頭でグリグリしてみました。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

上を向き、力なく腕をベッドに横たえ、うわ言のように同じ言葉を繰り返すアコ。
そんなことお構いなしに弄り続ける僕。

「・・・どんな感じだ?アコ」

「あっ・・・やっ・・・んっ・・・あっ・・・」

僕のアソコはもう痛いくらいにギンギンになってます。
もうぐちゃぐちゃになっているアコのおまんこに僕のちんこを・・・。
一旦手を止め、僕はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
そして虚ろな目をして横たわるアコの上に覆いかぶさりました。
僕の顔の下にアコの顔があります。
呼吸が荒く、虚ろな目をしながらアコは・・・。

「・・・はぁ、はぁ・・・も・・・う・・・終わり・・・?いい・・・?」

「ううん、まだだよ、アコ」

「・・・えっ・・・?はぁ・・・はぁ・・・ま・・・だ・・・?」

「そうだ。今からアコに入れるの」

「・・・な・・・にを・・・?はぁ・・・はぁ・・・んふぅ・・・」

「これ・・・」

そう言ってアコの右手に自分のちんこを握らせました。

「・・・や・・・や~・・・だ・・・なんで・・・出して・・・るの?・・・はぁ・・・」

アコは全然わかってません。
セックス自体を理解してないようです。

「アコ、おまんこにちんこを入れるのをセックスって言うんだ」

「・・・せ・・・っくす・・・?エッチなこと・・・でしょ?・・・」

「そう、セックス・・・今からするよ・・・」

「・・・え~・・・だいじょう・・・ぶ・・・な・・・の?」

「平気だよ、女の子は最初は少し痛いみたいだけど、すぐ慣れるよ。セックスすると大人に近づくってことなんだよ、アコ」

「・・・痛い・・・の?・・・怖い・・・」

「最初だけだよ・・・ね?」

「・・・痛くなったら・・・やめてね?・・・」

「わかった・・・痛くなったら教えろよ・・・」

「・・・うん・・・」

僕はギンギンになったちんこをアコのおまんこの窪みに宛てがいました・・・。
白くまだ幼い裸体を兄の前に曝け出している妹。
その毛も少しのおまんこに自分のちんこを入れようとしている。
アコは体を横たえ、右腕で自分の目を覆っている。
いよいよ兄妹の一線を越える・・・。
心臓がバクバク言いながらもいきり立ったちんこを妹のおまんこに近づけました。

「・・・少し足、開いて」

「・・・」

黙って足を気持ち開いてくれました。
僕はアコの股の間に割って入り、右手でちんこを持ち、アコのおまんこの窪みを探し、そこに先っちょを当てました。

ぬちゃ・・・。

(ああ・・・ついに女性の性器に・・・)

ぬちゃ・・・にゅちゃ・・・。

2、3回、先っちょで入り口を突きました。

「ん・・・っく・・・」

アコの口から漏れます。
僕はもうアコの中に入りたい衝動を抑えきれませんでした。
ぐう~っと腰からの力でちんこを押し込んでいきました。

ミチ・・・ミチッ・・・。

「あっ・・・ちょ・・・っつ・・・」

アコが小声で言います。

「ん?・・・痛い?」

心配になって聞きました。

「ん・・・ふぅ・・・ううん・・・まだ平気・・・」

「けっこーキツイなぁ・・・アコのここ」

「・・・知らないよぉ~・・・そんなこと・・・はぁ~」

思ったより穴は小さく、なかなか入っていきません。
何とかアコの中へ侵入しようと押し込みますが、うまくいきません。

「・・・ん~・・・あぁ~・・・くぅ・・・」

アコの体がずり上がって、ベッドの頭板にぶつかってます。

「・・・おにいちゃ~ん・・・頭が・・・」

「あぁ・・・上にずれちゃったんだ・・・ゴメン・・・」

「・・・なかなか入んないのぉ~・・・?」

「・・・うん・・・痛くはない?」

「う~ん・・・それはまだ平気・・・頭が痛かった(笑)」

結構余裕あるなと思い・・・。

「もう少し強くやってみるよ!」

「・・・うん・・・」

さっきよりも強い圧力をかけてみました。

ミチ、ミチ、ミチ・・・ずずっ・・・。

すると僕の亀頭くらいまでが穴に入りました。

「!!いたっ!!・・・い、いたぁ~い・・・あぁ~・・・痛いよぉ~!!!おにい・・・ちゃ~ん・・・いた・・・い・・・てばぁ~!!!」

僕の下で必死な顔をして訴えるアコ。
手で僕を遠ざけようとしてます。

「あぁ~・・・やっと入った・・・アコん中に・・・」

先っちょだけだけど、挿入できたことに感激しました。
しかしアコはそれどころではないらしく、「ちょっとぉ・・・も~うヤダぁ・・・やめよぉ~・・・よ、いたぁ・・・」と激しく離れようとします。
僕はアコの腰を掴み、さらに奥へと突き刺していきました。
もうアコになんて言われようが止まりません。
腰を掴み、できる限りアコの奥まで突っ込みました。

ず、ず、ず、ぐう~・・・。

アコのおまんこに腰を押し付けます。

「・・・!?あぁ~~っ!!!・・・あ~~~!!!」

断末魔のような、うなりのような声が漏れました。
ちんこの4分の3くらい入ったところで、アコの中の行き止まりに当たったようです。
これ以上は押し込んでも入りませんでした。

「アコ、アコ・・・入ってるよ、アコん中に・・・アコ・・・」

「ん~~~・・・んん~~~・・・」

目を瞑り、歯を食いしばって耐えているアコ。
目からは薄っすらと涙が滲んでいました。
とても苦しそうです。
結合している部分を見ると、おまんこが目一杯に広がってちんこを咥えてます。
入り口の部分は出血なのか、赤みが差してました。
正直、アコの中はすごくキツキツでした。
気持ちいいとか感じるとかそんな感覚はあまりなく、ただ(挿入できた!)ということが僕の満足感を満たしてました。
その満足感のために今、痛みに耐えてくれているアコ。
僕はそんなアコがすごく愛おしくなって、アコに抱きつき、キスをしました。

「アコ、アコ・・・」

キスは口から首筋に、そして耳元で・・・。

「アコ・・・ありがとうな!?アコ・・・」

アコに覆いかぶさり、肩を掴んで、「もうすぐ終わるから・・・」と言って僕は腰を使い始めました。

ぬちゃ、ぐちゃ、・・・。

「・・・あぁ・・・あぁ・・・あぁ~ん・・・あっ・・・あっ・・・」

「はぁ、ハア、はぁ・・・アコ、アコ、アコ・・・」

力が抜けたアコにしがみつき、名前を連呼して腰を振る僕。

「アコ・・・アコ・・・アコ・・・あっ!!あ~~!!!」

射精しそうになり、慌てて腰を抜こうとしましたが、不慣れなせいかそのままアコの中に出してしまいました。

「・・・!!あっ!!あっ・・・あっ・・・あぁ~ん・・・はぁ~ん・・・今・・・の・・・何・・・?え~?」

「はぁ・・・はぁ・・・今の・・・は・・・精子・・・だよ・・・はぁ・・・」

そう言ってアコの上に脱力して乗っかってしまいました。
2人とも呼吸が荒く、汗ばんだ肌がくっついてぺとぺとしてます。

「はぁ・・・アコ・・・はぁ・・・平気か?」

「はぁ、はぁ・・・もう・・・何が・・・なんだか・・・はぁ・・・わかん・・・ない・・・よ~・・・もぉ~・・・痛い・・・よぉ~・・・あそ・・・こ・・・へぇ~ん・・・もう・・・やだぁ~・・・」

「アコ、・・・ゴメンな・・・痛かったらやめるって言ったのにね・・・ゴメン・・・でも、ありがとう・・・気持ちよかった・・・」

「・・・ふぅ~・・・嘘つき・・・お兄ちゃん・・・ばか・・・ばか~!」

思いっきりアコに頭を叩かれました。

「ご、ごめん!ほんと!ごめん!!」

「もぉ~!!・・・あぁ!?なんか、あそこから出てるぅ~!!」

アコのあそこを見ると僕がさっき出した精子がアコの入り口からドロドロと出てきたところでした。
少し出血してるみたいでした。

「うわ~・・・気持ち悪~い・・・何~これぇ~?」

「さっき俺から出た精子・・・」

「ベッド汚れちゃう~・・・拭いてよぉ~!!!」

「わかった、わかった!」

部屋の隅のウェットティッシュを取ってきて、アコのあそことベッドに垂れた精子を拭きました。
その時!!

「アコ~!!!お風呂に入っちゃいなさ~い!!!起きてるの~!!?」

階下から母の声が聞こえました。
僕とアコはむちゃくちゃ焦り、ベッドから跳ね起きました。

「・・・今行く~!!」

アコが叫びました。

「・・・はぁ~・・・焦った・・・」

「ほんと焦ったな・・・あ~びっくり・・・!」

お互いベッドの上に正座して、そのまま前にくた~と伸びてしまいました。

「・・・なぁ、アコ・・・ありがとう・・・」

「・・・う~ん・・・まぁ・・・なんかわかんないけど~・・・」

アコはそう言って起き上がり、服を着始めました。

「あたた・・・あそこがジンジンして痛い・・・いて・・・」

パンティを穿くのが辛そうでした。

「とりあえず、お風呂、行くね?」

「うん、怪しまれるからな・・・」

そう言ってお風呂の支度をして、部屋を出て行こうとしました。
出る瞬間、アコはこっちを振り向き・・・。

「お兄ちゃん、初めて?」

「え・・・何が?」

「セックス・・・」

「うん・・・そうだよ、アコが初めて・・・」

「そう・・・わかった・・・」

僕はアコのそばに行き、そっと抱き締め、「俺、アコが初めてで良かったよ・・・嬉しいよ・・・」と言いました。

アコは下を向いたままコクンと頷き、「じゃ、行くね」と言って部屋を出て行きました。

ベッドを見るとシミになっていたのでタオルを濡らし、綺麗になるまで拭きました。
僕の心は、(あ~やっちゃった・・・これからどうなるんだろう?)という不安が広がっていました。
嬉しかったけど、切なくて、虚しい初体験でした。

コとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく少し僕から距離をとるような感じを受けました。
“あの日”のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはエッチ目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・。
「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・お邪魔します・・・」
アコはいつものようにベッドに寄っかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・。
だいぶ遠い昔のように感じます。
「なに?」
短くアコは言いました。
その目は迷惑そうな困ったような複雑な目をしていました。
「う・・・ん。あのさ、・・・その・・・平気?」
「え・・・?何が~・・・?」
「・・・あそこ・・・は平気?」
「・・・うん・・・しばらく痛かったけど・・・今は平気・・・」
「そっか・・・良かった・・・」
「・・・それ・・・だけ?」
「あっ、いや・・・あのさ、明日、アコ何もない?予定」
「え?・・・う~ん、明日は何もないけど~・・・なんで?」
「明日の日曜さ、2人でどっか行かないか?・・・映画でもいいし」
「・・・ど~したの?そんなこと初めてじゃん」
「いや、深い意味はないけど、どーかな?と思ってさ・・・部活も休みだし・・・どう?」
「・・・いいよ、別に。・・・」
「じゃあ、決まり!明日9時に家を出よう」
「わかった~。・・・でもあんまアコお金ないよ」
「大丈夫。俺が出してやるよ」
「・・・なんか気持ち悪いな・・・まあいいや。はいはい、わかりました」
「じゃあ明日な!おやすみ!」
次の日、一緒に家を出るのは避けて、僕が先に出て駅で待つことにしました。
駅に着いてしばらくするとアコがやってきました。
季節は初夏にさしかかっていたので少し蒸し暑かったです。
アコは白いプリントTシャツの上に薄手の長袖シャツ、そして僕が好きなデニムのミニスカートを穿いてきました。
僕は一瞬アコを見てドキっとしました。
(可愛い!)
素直に思いました。
家では思わなかったのですが、普通に見るともう小学生には見えませんでした。
すらっとしたスタイル、胸はもう十分に主張し、お尻は女性の丸みを帯びています。
そして、こぼれる可愛い笑顔・・・。
もう僕は妹ではなく1人の女として見ていました。
(こんな女の子とセックスしたんだ・・・)
胸の中でそう思いました。
「ごめ~ん、待ったね~!!バスがなかなか来なくって~」
「ううん、たいして待ってないから・・・行こうか?」
「どこ行くの?電車に乗るの?」
「うん。同級生に会ったらなんか恥ずかしいじゃん?◯◯まで行こうよ。そんで、まず映画観よ?」
「うん!!!」
切符を買って電車に乗り、◯◯という町まで行きました。
そこで映画を観て、マックでご飯を食べ、少し歩いて海まで出てみました。
小さな港の桟橋の端まで歩き、そこに腰掛けました。
時間はもうすぐ夕方、陽もだいぶ傾いてきました。
「はぁ~・・・気持ちいいね~!!」
「・・・うん、気持ちいいな~!!海はいいな~!!!」
しばらくボーっと海を眺めていると・・・。
「・・・お兄ちゃん、今日はありがと!!!」
「え?・・・へへ!!どういたしまして!!」
1日一緒にいたことで、今までの気まずさが嘘のように吹き飛んでました。
「良かった!!アコと普通に話せるようになって」
「え?そ~う~?別にアコは普通にしてたけど~?お兄ちゃんが意識してたんじゃん?」
「そんなことないだろ?お前だってシカトしてたじゃん、俺のこと。けっこー寂しかったんだぜ?」
「ははは~!お兄ちゃんさ~エッチだから、アコとエッチなことできなくって寂しかったんじゃあないの~?ど~なの~?ね~ね~!!」
意外にも大胆にアコは言いました。
驚いて顔を見ると、ニヤニヤして見てます。
「な・・・なんてこと言うんだよ~・・・てか、お前、あの時どういう気持ちだった?」
一番聞きたいことを聞きました。
そのために今日はアコを誘ったのです。
「え~?・・・あのときって~?」
「だからセックスのときさ」
「え~?・・・ん~・・・やっぱ痛くって~・・・やだった・・・」
アコは下向いて俯きました。
「そうか・・・そうだよな・・・痛かったよな?・・・やだったか・・・」
僕も下を向いて黙ってしまいました。
しばらく、沈黙があり波の音を聞いてました。
僕は次になんて言ったらいいかわからず、ただ黙ってました。
ふいにアコが体育座りしながら・・・。
「・・・でも、お兄ちゃんがしたかったん・・・なら・・・」
「・・・え?」
僕はアコの方を見て聞き返しました。
「お兄ちゃんがしたいようにしてあげたかった・・・お兄ちゃんすごく気持ちよさそうだったし・・・セックスってどんなんかな?って思ったし・・・でもすごく痛かったけど・・・(笑)」
アコが笑いました。
僕はアコのそばに寄って座り直し、アコの肩を抱きました。
「ほんと?そう思ってくれたの?」
「・・・うん。ほんとだよ。お兄ちゃんなら・・・って思った」
「アコ・・・ありがとう。俺、すげー嬉しかったよ。でも、アコが怒ってたら、ホント申し訳ないと思ってたんだ。そう言ってくれて、すげー嬉しいよ」
僕はアコの顔に近づき、キスをしました。
アコは静かに目を閉じました。
「・・・ん・・・ん・・・ちゅ・・・」
「あむぅ・・・ちゅ・・・んむ・・・ぴちゅ・・・」
舌を絡め、長い時間アコに口づけをしました。
僕はアコの手を握りました。
アコも握り返してくれました。
「・・・はぁ・・・アコ・・・好きだよ・・・」
思わず口からこぼれました。
本心でした。
「・・・お兄ちゃん・・・アコも好き!!!」
アコが抱きついてきました。
僕も強く抱き締めました。
「・・・仕方ないよな?兄妹だけど・・・」
「・・・うん・・・好き・・・ちゅっ」
アコの方からキスしてきました。
そうして長い間、キスを繰り返していました。
「アコ・・・ちゅ・・・また・・・セックスしたい・・・ちゅぷ・・・アコとしたい・・・」
「・・・いいよ・・・あむ・・・ぴちゃ・・・お兄ちゃんなら・・・アコも・・・んぁ・・・」
「・・・アコの体をいっぱい感じたい・・・ちゅ・・・おっぱいもお尻も、あそこも・・・」
「いいよぉ~・・・あむ・・・いっぱい感じて・・・ちゅぷ・・・アコで・・・いいよ・・・」
こうして兄妹から恋人同士になりました。
日も暮れたので2人は家路に就きました。
帰り道、手を繋いで帰りました。
「地元の駅じゃあできないね?」
「・・・そうだな、したいけど・・・」
「へへ・・・でも変な兄妹って言われちゃうよ~」
「そうだね・・・それはやだな・・・はは!!」
お互いの気持ちを確認でき、胸いっぱいで帰りました。
そして、またアコとセックスできる喜びで飛び上がりそうな僕でした。
体だけではなく気持ちも結ばれた兄妹。
帰りの電車の中で2人のルールを作りました。
人にばれずに(もちろん両親にも)長く付き合うために。
1.セックスするときは朝、お互いに確認する。
2.セックスはしても週2回。
3.出かけるときは、それぞれアリバイを立ててから。
1は、やはりアコは心の準備が必要とのことで決めました。
2は、あまり頻繁にして親にばれるのが怖かったので。
3は、細心の注意を払おうということで。
こんな内容を電車の中で2人で小声で話してました。
ただセックス(挿入)しない時は、いつでもいちゃいちゃしてもいいようにしておきました。
その日はまた別々に家に帰り、大人しく寝ることにしました。
次の日、学校へ行く少しの時間、僕はアコの部屋に行きました。
コンコン・・・。
「入っていい?」
「いいよぉ~!」
ハキハキした声に呼ばれてアコの部屋に入りました。
アコは、ランドセルにその日使う教科書を入れているところでした。
「アコ~!」
僕は後ろからアコに抱きつきました。
「なぁ~に~!もぉ~・・・ふふッ!!・・・おにいちゃぁ~ん!」
アコは僕の方に向き直ると満面の笑みを浮かべ、胸に顔をうずめました。
「・・・へへ~・・・なんかドキドキするぅ、お兄ちゃんを見ると・・・」
「俺もだよ~・・・なんかすげ~可愛くって・・・アコがさ~」
「へへへ!・・・嬉しい・・・」
「アコ、毎朝さ~、出かける前におでかけのキスしようよ」
「ふふふ、いいよ!」
「じゃあ・・・む・・・ん」
「ん・・・んん~・・・ちゅ・・・」
アコの唇に唇を重ね、舌を差し入れるとアコもそれに応じます。
しばらくそうして朝のキスを楽しみました。
「・・・はぁぁ・・・気持ちいい・・・」
「うん・・・なんか1日、頑張れる気がするぅ~!」
アコはニコッと微笑み、「ねぇ・・・アコはお兄ちゃんのカノジョなんだよね?」と聞いてきました。
僕はアコの顔を見て、「そうだよ、アコは俺のカノジョだよ」と言って、またアコを抱き締めました。
「あん・・・お兄ちゃん・・・好き・・・」
「俺もだよ、アコ・・・」
「ね・・・もう1回キスして・・・」
「うん・・・ちゅ・・・ぴちゅ・・・ちゅぷ・・・あむ」
傍から見ると兄妹であるのに、当人同士はそんなことは頭の中から吹き飛んでいました。
普通のカップルみたいな考えになっていました。
「アコ・・・今夜さ・・・久しぶりに・・・いい?」
セックスのお伺いです。
初めてシテからだいぶ日にちが経っていたので、正直したくてたまりませんでした。
「へへへ・・・言うと思った~・・・セックスしたいの~?」
照れ笑いしながらアコは言いました。
見透かされていたので少し恥ずかしかったのですが、素直に・・・。
「うん・・・したい!アコとしたいよ」
「・・・わかったいいよ!・・・今夜・・・ね?」
「うん・・・アコの部屋に行くから・・・でも、もし、そんときアコが嫌だったら言うんだぞ。無理やりにはしたくないから・・・な?」
「うん!わかった!・・・やさしい~・・・そーゆーとこも好き!でも今日は・・・いいよ・・・大丈夫・・・です!」
「OK!じゃあ今夜!そろそろ俺、行かないと」
「うん!いってらっしゃい、お兄ちゃん!ちゃんと勉強するんだよ~!」
「お前もな~」
学校へ行っても、このウキウキした気分は収まりませんでした。
(早く終わんねーかなー・・・ちきしょう!)
上の空で授業を聞いていました。
本来なら部活でしたが、一刻も早くアコに会いたくなって、仮病を使って急いで家路に就きました。
「ただいま!」
玄関を開けるとアコの靴がありました。
(・・・夜じゃなくて今の方がいいな・・・親もいないし・・・)
そう思いながらリビングに行くとアコがいました。
「お兄ちゃん!!どーしたの~?早いじゃん?部活は?」
「へへ・・・さぼってきちゃった・・・アコに会いたくて」
かばんを置き、アコの隣に座り、いきなりキスをしました。
「ん・・・アコ・・・」
「む・・・んむ・・・あん・・・」
すぐに左手をアコの胸に持っていきました。
「・・・!んん?・・・ん~ん・・・こら~・・・」
唇を離し、アコがそう言いました。
「あぁ~・・・気持ちいいなぁ~・・・アコのおっぱいは~」
「もぉ・・・お兄ちゃんスケベ~・・・夜まで我慢しなさい~・・・」
「へへ・・・なぁアコ?今しない?お母さん達いないし、安心だし・・・」
「う~ん・・・それはそ~だけど~・・・明るいし・・・恥ずかしい・・・」
「ねえ~・・・アコの部屋に行こうよ~・・・ね?」
アコのシャツの裾から手を突っ込み、ブラをずらして生のおっぱいを揉みました。
「あぁ~・・・だめぇ~・・・うふ~ン・・・」
人差し指と中指の間に発達してきた乳首を挟み、刺激します。
「あぁっ!!・・・あぁ・・・あん、あん~・・・」
感じ始めたのか、下を向いて目をつぶりました。
「な?・・・アコの部屋に行こ?・・・ね?」
「・・・(コクン)・・・はぁ・・・わか・・・たぁ~・・・行く・・・」
一旦手を抜き、アコの手を引っ張って階段へと急ぎました。
アコの部屋に入り、僕はそそくさとカーテンを引きました。
今、3時半。
母が帰ってくる6時までは2人の時間・・・。
こんなに長い時間2人きりで、しかもこれから始まるエッチの予感に僕は嬉しくて仕方ありませんでした。
(こんなに長くアコを自由にできる・・・)
アコは部屋に入っても、ただ突っ立ってました。
僕はアコを正面から抱き締めました。
「アコ・・・」
軽くキス。
僕は立ったまんまのアコの服を脱がし始めました。
まずTシャツを脱がします。
ブラに包まれたいかにも柔らかそうな、心持ち以前より大きくなったおっぱいが現れました。
「・・・相変わらず、きれいだね・・・」
アコは黙って立ってます。
次は下のジャージを脱がしました。
アコは片足ずつ上げて手伝ってくれます。
ピンクの可愛いパンティーが目に飛び込んできました。
僕は立ち上がり、パンツ以外のものを素早く脱ぎ捨てました。
そして立ったままのアコに抱きつきました。
久しぶりの肌の感触、生温かく、柔らかく、吸い付くようなきれいな肌。
「あぁ・・・気持ちいいなぁ・・・肌と肌・・・」
ぎゅう~っと抱き締めるとアコも背中に手を回し、抱きついてきました。
「お兄ちゃん・・・あぁん・・・」
吐息が僕の胸に吹きかかり、思わずぞくっとしました。
お互いに背中を擦り合い、アコの顔が上を向き、僕を見つめます。
小6なのに潤んだ艶っぽい瞳。
以前のようなおどおどした瞳ではなく、これから行われる行為を理解し、それを許している、そんな瞳。
吸い寄せられるようにアコの唇を吸う僕。
「んふぅ・・・ん・・・んんっ・・・むう・・・」
全身をぶつけるような激しいキス。
アコの髪を掻き毟り、舌を荒っぽくアコの中に押し込み、動かす僕。
目を瞑り、僕にしがみつき、一生懸命に応えるアコ。
「はぁぁ~・・・むむふぅ~ん・・・んん~ん」
ブラをずらしておっぱいを揉み、パンティーの中に手を入れてお尻を掴み、体全体を撫で回し、なおもキスし続けます。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・」
アコは力が抜けてきて、ずるずると下がっていきます。
僕はアコを抱きかかえ、ベッドに横たえました。
「・・・はぁ・・・はぁ・・・力・・・抜けちゃった~・・・」
「俺、もう、興奮しちゃって・・・気持ちよくって・・・」
「・・・うん・・・気持ちいい・・・お兄ちゃんに触られると~・・・気持ちいい・・・」
少しはにかんで僕を下から見つめるアコ。
「アコ・・・全部とるね?」
アコの体から残っていたブラとパンティーを剥ぎ取りました。
一糸纏わぬ全身が露わになった小6の妹の体は透き通るようにきれいで、ぷにゅぷにゅっとした感じもあり、おっぱいは前よりも膨らみ、その形がはっきりとしてきていて、運動のお陰で少しお腹が締まったせいでフォルムがぐっと女らしくなっていました。
充分興奮させるには足りています。
まだ薄い毛に覆われたまんこ、そこから伸びているむちむちした太もも・・・。
(これからの時間、この体を好きなだけ堪能できる・・・)
さっそくアコの横に寝転び、腕をアコの頭の下に通し、きつく抱き締めました。
そしてキス。
右手はパンパンのおっぱいへ伸び、揉みしだきました。
「はぁ・・・はぁ・・・アコ・・・んむ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
唇を乳首に移し、肌色の乳首に吸い付きます。
「あっ!・・・あぁ~!・・・はぁ~ん・・・あっ・・・」
ちゅう~・・・ちゅう~・・・ちゅぱ、ちゅぱ・・・ず~・・・。
強く吸ったり、舌で転がしたり、右のおっぱい、左のおっぱいと行き来し、揉み、摘み、心ゆくまでアコのおっぱいを堪能しました。
「はぁ・・・きも・・・ち・・・いい?・・・おにい・・・ちゃん・・・はぁ・・・」
「・・・あぁ・・・最っ高・・・最高だよ・・・アコ・・・」
「は・・・は・・・よか・・・った~・・・いっぱい・・・吸っていい・・・よ・・・いっぱい・・・アコのおっぱい・・・おにい・・・ちゃ~ん・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・ありが・・・んぐ・・・とう・・・アコ・・・可愛いよ・・・」
アコは僕の頭を押さえ、おっぱいを吸わせてくれます。
まるで赤ちゃんに授乳するように自由に弄らせてくれます。
アコに包まれ、最高に幸せな気分です。
おっぱいをぎゅっと強く揉むと、おっぱいの芯みたいなものがありコリコリしています。
両方のおっぱいを真ん中に寄せ、乳首を吸います。
「はぅ~・・・んはぁ~ん・・・あぁ~ん」
艶かしい声を発するアコ。
アコの腕に包まれ、足をアコのツルツルの足に絡ませ、飽きることなくおっぱいを弄り倒します。
時折、僕の頭を強く握る時がありながらも、感じているのか、耐えているのか、僕のしたいようにさせてくれるアコ。
僕はアコの上に覆いかぶさり、アコの顔の前で「アコ・・・アコの全部にキスするよ?」と言って、おでこから唇、ほっぺ、首筋・・・と上から順番にキスをし始めました。
アコは時々ピクつきながら、黙ってされるがままでした。
おっぱい、腕から指先、お腹、股間は通過して太ももから足の先まで行き、ひっくり返して今度は下からお尻、背中、そして首筋に戻りました。
「アコの全部に印をつけたよ・・・俺のものだよ・・・」
「ふふ・・・うん・・・お兄ちゃんにあげる・・・大切にしてね・・・」
「わかった・・・大事にするよ」
後ろからキス。
こんなにもアコが愛おしいなんて・・・。
そのままお尻まで戻り、時間をかけて愛撫します。
お尻のほっぺに丹念にキスを繰り返します。
おっぱいもいいけど、僕はアコの大きめなお尻も大好きでした。
すべすべしててとても可愛いのです。
今までそんなに愛撫したことなかったのですが、このときとばかりキスして舐め回しました。
アコはお尻をクネクネさせ、「いやぁ~ん、くすぐったぁ~い・・・」と言って微笑んでます。
そのお尻の動きがまたたまらなく色っぽく、さらに続けてしまいました。
「・・・アコ、お尻、突き出してみて・・・」
「え~・・・どういうふうに~」
「お尻だけ上にぐって持ち上げてみて」
「え~・・・恥ずかしいよぉ・・・あそこ・・・見えちゃう~」
「そうだよ、アコのあそこ、よく見えるようにして」
「う~ん・・・え~・・・?」
「お願い!ね?」
「・・・こう~?」
恥ずかしそうにゆっくりとお尻を突き上げるアコ。
アコのおまんこが僕の目の前に現れ、丸見えです。
もう今までの愛撫のお陰か、おまんこの入り口あたりはヌラヌラ光ってます。
僕は顔を近づけまじまじとアコのおまんこを観察します。
まだ幼い、子供のおまんこ。
ビラビラとかそういったものは目立たなく、開発途上という感じできれいにまとまっている印象です。
しかし、1回貫かれた穴は、紛れもなく女の匂いを発しています。
まず指で溝を開きます。
「あっ!・・・いやぁ・・・」
小声で言い、小刻みにお尻を振ります。
「よく見せて・・・アコのここ・・・俺にくれるんだろ?全部。嘘なのか?」
「嘘じゃないけどぉ~・・・困ったぁ・・・」
かまわず広げ、中を見ました。
「アコ~!丸見えだぞ~!おまんこ~」
わざと意地悪に言いました。
「ふぇ~・・・恥ずかしいよぉ~・・・もぉ~」
枕に顔を伏せてしまいました。
よく見ると前回見たときには白いオリモノのようなものがくっついていたのですが、今日はきれいにありません。
「アコ~、あれからここ、綺麗に洗ってるんだろぉ?んん?」
「・・・言わないで・・・そうだよ・・・」
くぐもった声で答えます。
「なんで?俺に見られてもいいようにか?」
「え~・・・言わない!・・・いいでしょ?別に・・・」
「ふふふ・・・可愛いっ!」
舌で舐めました。
「んあぁ!!あっ!!・・・」
大きくぴくつきました。
続けて舌で舐めます。
「あぁ・・・あぁ・・・あぁ~ん、はぁ~・・・ん」
お尻をくねらせ、情けない声を出すアコ。
「変な・・・感じぃ・・・だよぉ~・・・あぁ~」
両親がいないせいか、結構大胆に声を上げます。
「んん?いいだろ?気持ちいいだろ~?ん・・・んむ・・・」
ぴちゃぴちゃと音が鳴り始めました。
「アコ~聞こえるか~?アコのここ、やらしい音がするよ~?」
「はぁ・・・はぁ~・・・やだぁ~ん・・・おにいちゃ・・・んの・・・エッチ・・・」
僕は中指を差し込んでみました。
やはりきついですが、それでも割と半分くらいはスムーズに入りました。
1回貫通してるだけのことはあります。
「んはぁ!!・・・ぐ・・・む・・・はぁ~・・・何してるの~?」
「指、入れてんだよ・・・アコん中、弄ってやる」
指を出し入れしました。
「はっ!・・・はっ・・・はぁ~・・・やっ・・・やっ・・・はっ・・・」
アコは顔を伏せたまま、出し入れにあわせて細かい息切れをします。
「や・・・め・・・てぇ~・・・はっ・・・おか・・・しく・・・なっ・・・ちゃうぅ」
興奮している僕はそんなことお構いなしです。
出し入れしてる間にもアコのおまんこはグジュグジュになってます。
「感じるんだろ~?アコのここ、びしょびしょだよ~」
「はっ・・・やぁ~・・・はっ・・・おに・・・い・・・ちゃぁ~・・・ん・・・スト・・・ップ~・・・休憩・・・しよぉ~」
「だめぇ~!!まだまだ~」
「あぁ~・・・!!いじわる~・・・もぉ~・・・あぁ~」
中指を出来るだけ奥まで突っ込み中で動かしました。
「はぅ~ん・・・それはだめぇ~・・・ほんとにぃ~・・・あぁ~ん、あぁ~・・・頭がおかしくなっちゃうう~、だめぇ~だったらぁ~・・・あぁ・・・」
小さなアコの穴が愛液でヌラヌラになり僕の中指を咥え込んでいます。
もうたまらなくなった僕は一旦手を休め、パンツを脱ぎました。
アコを仰向けにし、大きくそそり立ったちんこをアコの顔の前に突き出しました。
「見てみな・・・アコのせいでこんなになっちゃった・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・お兄ちゃんの・・・おちんちん・・・大きい・・・」
「男は興奮するとこうなるんだよ?触ってみな?」
アコは恐る恐るちんこに手を触れました。
「うわぁ~・・・硬い・・・それに熱い・・・」
「握って上下に動かして」
「うん・・・こう~?」
拙い動きで僕のちんこをしごき始めました。
ビンビンになっていた僕はすぐに気持ちよくなってしまい・・・。
「あぁ!!いいよ!!アコ!!いい!!!あぁっ!!!!」
あろうことか僕は射精してしまいました。
「うわぁ!!!何~!!きゃあ~!!なんか出てきた~!!」
「・・・はぁ~・・・これが精子だよ・・・赤ちゃんの・・・元かな?・・・はぁ・・・最高に気持ちよくなると出るんだよ・・・あ~あ・・・」
「アコの中に出したやつ?白~い!!ネバネバしてるぅ~!!きゃぁ!!」
「・・・そう・・・アコの中に出したよ・・・ほんとはいけないんだけど・・・」
「なんで~?だめなの?」
「アコ、もう生理あるでしょ?・・・赤ちゃんが出来る体だから・・・その・・・もしかしたら赤ちゃんが出来ちゃうかもしんないから」
「え~?赤ちゃん作れんの~?へ~?すごーい!!へへ~」
「ばか!!!小学生で出来ちゃったらやばいでしょ?それに兄妹で出来ちゃったらもっとヤバイでしょ?」
「そうか~・・・そうだね・・・でも、お兄ちゃんの赤ちゃんだったらいいかな~?な~んて!!」
「・・・アコ、嬉しいけど・・・まぁ・・・いいや。それより・・・これ・・・見て・・・」
1回射精してもまだビンビンのままのちんこ。
「まだ、おっきいまんまだね・・・入れるの?」
「あぁ・・・今度はアコの中に入れるよ・・・」
「はぁ~・・・中で出すの?赤ちゃんが・・・」
「いや、出す前に抜いて外に出すよ。1回出したからたぶん平気」
「・・・ゆっくり・・・入れてね?・・・痛いから・・・」
「わかった・・・痛かったら言えよ?」
「うん・・・わかった・・・優しくして・・・」
アコの股を開きヌラヌラのおまんこにちんこを宛てがいました。
久々の挿入に胸が高鳴ります。
一度出したとはいえ、中2の性欲は底なしで、先程の残り汁で先っぽを濡らしたままこれでもかとばかりに怒張しています。
アコは僕の腰に手を添え、静かに目を閉じ、その時を待っています。
「いくよ・・・」
声をかけるとコクンと頷きました。
ちんこの先っちょを入り口に宛てがい、そのままアコのおまんこに差し込みました。
「んっ!!!・・・んんっ!!!・・・いっ・・・つっ・・・」
閉じてた目をさらに強く瞑り、きつく閉じた口から言葉が漏れます。
挿入は前よりも簡単に出来ました。
よく濡れていたし、一度経験してるので行為自体はスムーズにいきました。
「はぁ~・・・入っちゃった・・・またアコん中・・・」
「・・・ん~・・・はぁ~・・・やっぱ・・・きつい・・・」
「痛いか?どう?」
「え~・・・大丈夫~・・・平気みたい・・・全部入ってるの~?お兄ちゃんの・・・」
「いや、全部は無理みたい。4分の3くらいかな?アコん中、きついよ」
「うん・・・指でされたときより全然きつい・・・お腹んなかに太い棒を入れられてるみたい・・・なんか不思議~・・・」
「ん?何が不思議なの?」
「さっき、お兄ちゃんの・・・見たけど・・・あんなのがアコの・・・あそこに入ってるのが・・・不思議な感じ・・・」
「だって、赤ちゃんの頭が通るんだもん。全然普通だよ」
「そっか・・・赤ちゃん出てくんだもんね・・・そうだね」
「奥まで入れるよ?」
そう言って腰を沈めました。
「くぅ~!!!・・・んん~~!!・・・あはっ!!!・・・あぁ~・・・すご・・・い・・・あぁ~・・・!!!」
アコは体を反らせて叫びました。
僕は奥へ突き刺したり、抜いたり、また入れたりとピストンを始めました。
「はぁ・・・はぁ・・・アコ・・・アコ・・・アコ・・・いい!!・・・いい!!」
「あぁ・・・あぁ・・・おにい・・・ちゃ・・・ん・・・んふ!・・・んふ・・・」
「アコ・・・アコ・・・あぁ・・・あぁ・・・いいよ・・・いいよ・・・」
「・・・おにい・・・ちゃ~ん・・・はっ!・・・はっ!・・・あはぁ~・・・ん・・・すご・・・すご・・・い・・・あっ・・・あっ・・・いやぁ~・・・あは・・・」
「気持ちいいよ~・・・すげ~・・・気持ちいいよ~・・・アコん中~ぁ!」
「感じて~・・・いっぱ・・・い感じ・・・てぇ~・・・アコ・・・のこと・・・おにい・・・ちゃんも・・・すご・・・い・・・わか・・・る・・・」
もうお互い興奮しています。
とても中2と小6のセックスではありません。
「あぁ~・・・おかしく・・・なっちゃう~・・・アコ・・・おかしく・・・なっちゃう・・・よぉ~・・・変・・・になっちゃうぅぅ・・・」
「おかしくなんかないよ~・・・いいよ~・・・いい!!」
「あぁ~・・・おにいちゃぁ~ん・・・おにいちゃぁ・・・ん」
「アコ・・・アコ・・・」
大きい声で叫んでいるアコの唇を唇で塞ぎ、舌を突っ込み、アコにしがみついて、出し入れし、アコの奥深くに差し込んで、中をちんこで掻き回します。
アコも僕の背中に手を回してしがみつきました。
差し入れた舌に思いっきり吸い付きます。
「むむ・・・んむぅ~ん・・・むぅ・・・」
2人は狂ったように体をぶつけ合いました。
僕はもう限界に達しようとしてました。
「アコ・・・アコ・・・やっぱ・・・アコん中に・・・出すよぉ~!!!」
「あぁ~・・・あぁ~・・・いいよぉ~・・・いいよぉ~・・・出してぇ~いいよぉ~・・・お兄ちゃんのぉ~・・・ちょ~だ~・・・い!!出してぇ~~!!!!はぁ!はぁ!」
「イクよ!!・・・アコ・・・イクよ・・・イク・・・イクぅ~!!!」
「あぁぁぁ~~!!!!・・・あぁぁぁぁ!!!!来たぁ~ぁ!!!お兄ちゃんのぉ~・・・精子がぁ~・・・あぁ・・・あぁ・・・はぁ~ん・・・来たぁ・・・来たぁ~・・・あ・・・あぁ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あ~っ!!」
そのままアコに覆いかぶさりました。
2人とも息が切れてます。
「んはぁ・・・アコ・・・平気か?・・・また、出しちゃった・・・中に・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・平気・・・だよ~・・・平気・・・おにいちゃぁ~・・・ん・・・お兄ちゃんの精子・・・すごい・・・勢い・・・で・・・はぁ・・・アコの・・・中に~・・・来たよぉ・・・へへ・・・」
「うん・・・すごい勢いだった・・・はぁ・・・」
「アコ~・・・はぁ・・・お兄ちゃんの・・・精子・・・受け止めたよぉ・・・全部~・・・赤ちゃん・・・できるかなぁ~?」
「う~ん・・・ホントは・・・やっぱ・・・だめだな~・・・」
「赤ちゃん・・・できてもいいよぉ~・・・お兄ちゃんとぉ~・・・アコの~・・・赤ちゃん・・・へへ~」
「アコ~・・・嬉しいよぉ!・・・可愛い~!!」
本当に出来たら困ることは明白なのに、アコのその言葉がすごく嬉しく、ぎゅうっと抱き締めました。
「・・・お兄ちゃん・・・気持ちよかった~?」
「あぁ!!!すげ~気持ちよかったよ!!!アコは?」
「う~ん・・・なんかぁ~・・・頭が真っ白になっちゃって・・・お兄ちゃんにいっぱい出し入れされてるうちに~お兄ちゃんにアコの中に出して欲しくなっちゃった・・・」
「アコ・・・お前、可愛いやつだな~・・・また好きになっちゃったよ・・・」
「だって、アコはぁ~・・・お兄ちゃんの・・・カノジョだもん!!」
アコは『カノジョ』ということに喜びを感じているようです。
実際アコのクラスにカップルが何組かいるらしく、その子たちと同じレベルになれたことが余程嬉しいみたいです。
「そうだな・・・お前、俺のカノジョだもんな!」
「そうだよ!お兄ちゃんのカノジョ!!!」
「でも、アコのクラスの子の中でセックスしてるやつなんかいね~よ?」
「へへへ~!!!なんかそれも嬉しい!!!」
「アコのほうが大人ですなぁ~!」
「はぁ~!!・・・あっ!!!・・・お兄ちゃん!!出てきたぁ~!!!」
「おぉっ!!やべぇ・・・ティッシュ・・・ティッシュ!!!」
ティッシュを取り、アコのおまんこから出てきた精子を拭いてやりました。
「拭いたよ~・・・まだ出そう?」
「もう平気みたい・・・ありがと~!」
僕はアコの横に寝転がり、腕枕をしました。
アコは僕の方を見て腕の中にいます。
アコの頭を撫でてやりました。
「へへ・・・嬉しい・・・お兄ちゃん・・・」
しばらく2人無言でセックスの余韻に浸ってました。
ふいにアコが言いました。
「はぁ~・・・なんか・・・お兄ちゃんとこんなになるなんて・・・思わなかったよ・・・変なの~」
「あぁ・・・そうだな~・・・実の兄妹なのにな~・・・アコはさ~後悔してないの?」
「・・・お兄ちゃんは?後悔してる?」
不安そうな目で聞いてきました。
「いや!!!全然してないよ!!むしろ嬉しい!!!」
「良かったぁ~・・・アコと一緒!!」
「そうだろ?でなきゃ・・・セックスなんかしないよ!!アコが好きだから!アコとセックスしたくなっちゃったんだよ!」
「お兄ちゃん・・・アコ以外の人と・・・しないで・・・」
妹のくせに変なやきもちを焼いているようです。
内心、(それ、傍から見たらおかしいよ?)と思いながらも、そんなことを言うアコが可愛くって・・・。
「しないよ!!・・・俺、アコとしかしたくないからさ・・・ホントだよ?」
「ふふふ・・・お兄ちゃん、アコが初めてだもんねぇ~?ふふふ~・・・あぁ~・・・おにいちゃぁ~ん!すき~!!!!」
僕の首に巻きついてきてキスをしてきました。
「・・・アコ~・・・あぁ・・・」
僕はキスをしながらアコのおっぱいを揉み始めました。
「・・・へへ・・・お兄ちゃん・・・はぁ・・・はぁん!」
乳首に吸い付きました。
2回戦の始まりです。
・・・アコの中に3回出した頃、時計を見るとそろそろ母親が帰宅する時間になってました。
お互いベッドの上に寝そべってました。
兄の欲望を全て受け止めた妹はさすがにくたびれたらしく、うつ伏せのまま呼吸を荒くしていました。
とにかくアコの体中を舐め、アコのおまんこに挿入し、自分の欲望が収まるまでアコを突きまくり、小6の女の子には大変な重荷だったと思いますが、それでも健気に僕の首に腕を回し、ひたすらに僕のしたいようにしてくれました。
必ず行為の前にはアコに聞いていたのですが、答えはいつも、「うん・・・いいよぉ~・・・好きなだけ・・・いいよ・・・」と言ってくれました。
その言葉に甘えて欲望のままアコを抱きました。
でも、もうタイムリミットです。
仰向けにねそべっていた僕の胸に呼吸が整ったアコが頭を乗せてきました。
「もう、時間だね。お母さん帰って来るよ・・・」
「うん・・・そうだね・・・おしまいだね・・・はぁ~・・・」
「疲れたろ?ごめんな・・・」
「ううん・・・全然いいよ・・・良かったぁ?お兄ちゃん・・・」
「あぁ。良かったよ、すごく。ありがと・・・」
アコに軽くキスをしました。
「さぁ、服を着よ?ばれたら大変だ!」
「うん」
2人身支度をし始めました。
服を着ながらアコが・・・。
「ねぇ・・・お兄ちゃん。あのさ、2人のとき、別の呼び方をしたいんだけど・・・」
「・・・?どういうこと?」
「『お兄ちゃん』じゃぁなくってさ、名前で呼んでいい?」
「えっ?ちょっと恥ずかしいなぁ?」
「え~~!いいじゃん!2人のときだけだもん!そ~しよ?ね?」
「でも呼び捨てはやだな~」
「じゃあ、『けーちゃん』でどう?誰もそんなふうに呼んでないし~、アコだけの呼び方!いいでしょ~?け~ちゃん!!ふふっ」
僕の名前はケイスケなのでそう言いました。
「ん~・・・じゃあ、ほんとに2人のときだけだぞ?いいな?」
「うん!!やったぁ~!!うれしぃ~!!け~ちゃん!!!」
抱きついてキスしてきました。
「そんな嬉しいのか?よくわかんねえ・・・まあいいけど・・・」
「へへ~!!いいじゃぁ~ん!!!」
僕は半ば呆れてアコを見てました。
「じゃあ俺、部屋に行ってるわ。もう帰ってくんべ?」
「うん・・・わかった!!じゃぁアコ、下に行ってる!」
「アコ・・・ありがと!」
最後に抱き締め、熱いキスをしました。
「ふふ~、またしたくなっちゃう?」
「当たり前だろ?いつだってしたいよ、アコと」
もう硬くなってるちんこをアコの体に擦りつけてみました。
「うわっ!!もうおっきくなってるう~・・・あ~ん、ど~しよ?」
「バカ・・・大丈夫だよ。我慢するから」
「け~ちゃん平気?我慢できるぅ?」
もう普通にけ~ちゃんなんて呼んでます。
「はは!平気だよ!そんな心配すんな!嬉しいけどさ!!」
「う~ん・・・なんか可哀想・・・」
「また今度、アコにお願いするから。アコにしかそんなお願いできないし」
「うん!わかった!アコだけだね」
そうして僕はアコの部屋を出て、自分の部屋に戻りました。
それから毎日、僕達は楽しい生活を送りました。
何しろ、お互い好きあっているもの同士が当たり前のように自分の家にいるのですから。
当初の頃は挿入は週2回で抑えてましたが、どうしても我慢できないときなどは、それ以上にしてしまいました。
そのときは僕は部活をさぼり、母親が帰って来るまでの時間をアコとのために充てました。
夜は夜で、少しの時間をアコの部屋へ行き、挿入はしないまでも、手で出してもらったりしました。
親の目が届かない瞬間にキスをしたり、お尻を撫でたりしてスキンシップを楽しんでました。
朝、起きて顔を洗っているアコを後ろから抱き締めて、パジャマの中に手を入れておっぱいを揉んだりするのは大好きでした。
家の中でスカートを捲ってパンツを見るのもしょっちゅうでした。
そのスリルもまた楽しいものでした。
アコは本当に素直で、お願いすればいつでもおっぱいやあそこを見せてくれましたし、アコもそういった行為を喜んで受け入れてくれてました。
セックスばかりでなく、2人で休みにはデートもしました。
近くでは見つかってしまう恐れがあるため、都内まで行ったりして普通のカップルのように楽しみました。
知らない人しかいない場所では、手を繋いだり、腕を組んだり、普段地元では出来ないことをアコは積極的にしてきました。
僕もそれを受け入れ、アコが喜んでいるのを見るのが嬉しかったです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. Granulat preis より:

    Once preis , Bestellen usa – Schweiz : Once online bestellen .

  2. Preis wien より:

    Online bestellen österreich , Original preis mit rezept – Bestellen auf rechnung schweiz : Generika online kaufen deutschland .

  3. Rezeptpflichtig より:

    Wo kann man rezeptfrei kaufen , Witze kostenlos – Online bestellen : Saft kaufen .

  4. apotek recept より:

    billige recept , billigt sverige – køb online sverige : købe generiske priser .

  5. kapsuЕ‚ki zamienniki , jak kupiД‡ bez recepty cena – sprzedaЕј krakГіw : tanio warszawa .

  6. Acquisto sicuro online , Comprare generico on line – Come si acquista : Miglior prezzo italia .

  7. Druppels bestellen , online kopen zonder recept nederland – sin receta valencia : precio peru .

  8. kopen marktplaats rotterdam , Prix pharmacie belgique – donde comprar en colombia : Sans prescription canada .

  9. precio en pesos mexicanos , kopen den haag rotterdam – dokter online belgie : En france sans ordonnance .

  10. Achat generique belgique , costo de pastillas – amsterdam : veilig online bestellen .

  11. comprar sin receta en farmacias madrid , Acquistare generico online – generieke kopen aanbieding : algemeen belgie .

  12. te koop bij apotheek nederland , belgie tablets – alternatief belgie : online mexico .

  13. on-line lisboa , on-line Danmark – onde comprar no brasil : receptfritt europe .

  14. strip casino alkmaar , casino lloret de mar poker – amsterdams casino 50 free spins : tipico casino app .

  15. salamanca casino , mooiste casino nederland – casino ribeauvillГ© : casino games to win real money online .

  16. casino odds より:

    casino montrond les bains , casino spil – free chips doubledown casino : jackpot de casino .

  17. podvody na vyhernich automatech , kasino otocky zdarma – hraci automaty bez vkladu : zive casino hry online zdarma .

  18. slot machine zdarma , herni automaty bez registrace – vyherni automaty online : vyherni automaty bez vkladu .

  19. kasino bonus pri registraci bez vkladu , hraci automaty zdarma download – hry na automatech : casino mobilni .

  20. vyherni automatyonline , hraci automaty pravdepodobnost – casino online hraci automaty : vyherni automaty online zdarma bez registrace .

  21. casino do mobilu , casino bonus za registraci – casino turnaje : kasino vklad 100 .

  22. automaty online zdarma bez registrace , automaty hry zdarma – kasino s bonusem zdarma : stahuj vyherni automaty zdarma .

  23. vyhry na automatech , hraci automaty ke stazeni zdarma – zdarma hraci automaty : automaty za penize .

  24. online kasino zdarma automaty , herni automaty zdarma online – registrace na vyherni automaty : vyherni automaty na mobil .

  25. hry zdarma slot machine , vyherni automaty online – kasino v mobilu : online casino zdarma za registraci .

  26. hraci automaty pravdepodobnost , automaty uvitaci bonus – automaty zdarma stahnout : kasino mobilni .

  27. zakon o hernich automatech , online kasino zdarma automaty – online kasino s bonusom bez vkladu : ceske kasino s bonusem bez vkladu .

  28. triky na hraci automaty , automaty online bonus za registraci – online automaty bez registrace : nalez Гєs hraci automaty .

  29. Man Doi より:

    Its wonderful as your other content : D, thankyou for putting up.

  30. competitor buying cialis cheap win
    display [url=https://getcialistabsfasty.com/#]buying cialis cheap[/url] example https://getcialistabsfasty.com/

  31. cialis for sale より:

    wild specific [url=http://cialisles.com/#]cialis for sale[/url] mostly opportunity physically comment
    cialis generic nearly mall cialis for sale downtown click http://cialisles.com/

  32. natural viagra より:

    natural viagra

    愛しの妹がだんだんとエッチに発育してきたので…。