亡くなった妻の連れ娘と…。

私は45歳。
一昨年、再婚した妻が病気で亡くなった。
私のもとには、妻の13歳の連れ子、麻衣が残された。
他に身よりもなく、養子縁組もしていたので追い出すわけにも行かなかった。
亡くなった妻に似て可愛らしい子だ。
麻衣が14歳になった頃、娘を女と見るようになってしまった。

麻衣が14歳の夏の日。
仕事から帰ると麻衣がソファーで居眠りしていた。
キャミソールにミニスカート姿。
足が腿まで露わに・・・。
私は欲情を抑えて風呂に入り、気分を落ち着かせた。
風呂から上がり、ビールを飲みながら麻衣の足を眺めた。
麻衣が寝返りを打つ。
足が少し開き、薄いブルーのパンティーが見えた。
近くに寄り、ミニスカートの中を覗き込む。
・・・もう我慢できなかった。
そっと麻衣の足を持ち足を広げる・・・まだ目を覚まさない。
パンティーの上から膣口を指でなぞってみる。

「ん?・・・?」

麻衣が寝ぼけて顔を上げた。
私は麻衣が完全に起きる前に大急ぎでパンティーを脱がせた。

「え!何?パパ?!」

麻衣は慌てて起き上がろうとしたが、両足を押さえ込み股間に顔を埋めた。

「パパ!やだーー!!やめてっ!!」

私は無視して麻衣のおまんこを舐め回した。
麻衣は泣き喚きながら暴れたが、押さえつけて舐め続けた。
大陰唇を小陰唇をクリトリスを・・・。
あまりにも暴れるので、「麻衣、ここを出て施設に入るか?」と脅かすと、わんわん泣き出したがやがて暴れるのをやめた。

ミニスカートを脱がし、キャミソールからブラを剥ぎ取った。
まだAカップくらいの小さな乳房に小さい乳首が可愛らしくついている。
陰毛もほとんどなく、麻衣の全裸に興奮が脊髄を走る感じだった。
私もパジャマを脱ぎ全裸になる。

「やだよぉ・・・パパ・・・お願い・・・」

泣きながら訴えるが、無視して麻衣の身体を撫で回した。
スベスベでプリプリの弾力ある肌・・・こんな肌に触れたのは初めてだった。
麻衣の両乳房を揉みながら乳首を吸いあげた。
手のひらにすっぽり収まる小さな乳房・・・可愛い!
麻衣の乳房と乳首を心ゆくまで堪能した。
麻衣はオイオイ泣いていたがもう暴れなかった。
耳を首を腹を・・・そこら中を舐め回した。

そしてまた股間へ。
両足をめいっぱい開かせる。
今度はゆっくりと時間をかけて舐め上げる。
毛の生えてないおまんこは本当に舐めやすい。
おまんこ中をいつまでも舐め回した。
舌先を膣に突っ込んで掻き回すと身体をよじって抵抗する。
それを押さえつけて舌を奥へと突っ込んだ。
次はクリトリス。
まだ皮を被っていたが、そっと剥くと小さいピンクのクリトリスが顔を出す。
それを舌先でグニグニと転がす。

「あ・・・嫌・・・!」

麻衣の身体が一瞬、ピクンと反応した。
子供でもクリトリスを刺激されると感じるんだと知った。


舌でいつまでも転がしていると膣からほんのりと愛液が滲んだ。
それを舌ですくって舐める。
味が濃い・・・。
膣に吸い付き愛液を啜る。
またクリトリスを刺激して愛液を出させなきゃ・・・。
クリトリスを剥き上げてそっと吸い付くと、麻衣の身体が跳ねた。

「いやぁ!!」

私は何度もクリトリスを吸い上げた。
面白いくらいに麻衣の身体はビクンビクンと跳ねた。
膣からは愛液が溢れてきた。
それも存分に吸い出し、飲ませてもらった。

いよいよ中指を膣に挿し込んでみる。
ギッチリと締まった硬いおまんこだった。
バージンだったようだ。
指で膣のあちこちを刺激しながら奥へと入れていくがとても狭い。
ここでしっかり濡らしておかないと、ペニスを入れるのも一苦労だ。
指で膣内を刺激しながらクリトリスを吸い倒した。

「やだよぉぉ・・・」

必死に腰をずらそうとするが無駄。
指を出し入れしながらクリトリスを弄りまくる。
だんだん滑りがよくなってきたが、なかなか硬いおまんこだ。
私はもう我慢できなくなった。

(・・・ペニスを入れてやる・・・)

そばにあったハンドクリームを取り、ペニスに塗りたくった。
膣口にもたっぷりと塗り込んだ。
麻衣の膣にペニスを宛てがい、腰を押さえつけた。

「やだ!だめ!!だめーーー!!」

身体を激しくよじり、必死に処女を守ろうとしている。
その姿にますます興奮した。

ググ・・・。

ゆっくりと腰を落とす。

「ううっ!!!痛いーーー!!!」

麻衣が顔を仰け反らせて叫んだ。

ググ・・・グググ・・・。

ギューギューとペニスを締め付けてくる。
半分まで入れたところでペニスの先端に抵抗を感じた。
麻衣の肩と腰に手を回してしっかりと押さえ込んだ。

「麻衣・・・女になる瞬間だよ・・・」

一気に腰を落とした。

「やーーーっ!!痛いっ!!痛いーーー!」

あまりの大きな声に驚いて唇に吸い付いた。

「んぐ・・・んぐぐ・・・」

口で麻衣の口をしっかり塞いで最後の一撃。

・・・グググ!!

ペニスを根元までしっかり突っ込んで動きを止めた。
そして口を離すとまた泣き出した。

「パパ・・・痛い・・・死んじゃう・・・」

ギッチリと締め付けてくるおまんこの快感に、こっちが死んじゃいそうだ。
麻衣のおまんこは硬いが、熱くて締まって最高だ。
また麻衣の口を私の口で塞ぎ、ゆっくりと腰を動かし始めた。

「うぅぅ・・・んん・・・」

苦しそうに顔を歪めている。
私は14歳の娘を女にしたことに激しく興奮していた。
グイグイと腰をグラインドさせて麻衣のおまんこを広げる。
しかし、激しい締め付けに2年も禁欲していた私は我慢できなかった。

「麻衣・・・ダメだ・・・おおおぉぉ・・・」

うめきながらペニスを根元まで突き入れて精子をぶちまけた。

「いやーーーーー!!」

麻衣が身体を離そうと必死にもがく。
肩と腰を押さえ込んで麻衣の中へ全部搾り出した。
こんな快感は初めてだ。
いつまでもドクドクと出た。
麻衣の上に倒れ込み、呼吸を整える。

「酷い・・・酷いよ・・・」

また涙が溢れ出た。

「麻衣はパパのものだからな」

そう言いながら涙を舐め上げた。
ペニスを入れたまま身体中を撫で回していると、またペニスが硬くなってきた。
続けてするなんて何年ぶりだろう?

「もう嫌だー・・・やめてよぉ・・・」

私は身体を起こして、またゆっくりとピストンを始めた。
結合部を見てみると薄っすらと血に染まった私の精液が溢れ出てきた。
毛の無いピンクのおまんこにどす黒いペニスが出たり入ったり・・・何とも興奮する光景だ。
無垢な少女が中年男に汚されている・・・それがまた興奮を誘う。
足をV字に開かせてゆっくりと観察した。
麻衣は疲れたのか暴れもせずに泣きじゃくるだけだった。

ペニスを突っ込んだまま麻衣の身体をうつ伏せにさせる。
シミひとつない背中が眩しかった。
腰を両手で掴み、引き上げてバックから犯す。
今まで処女だった女の子がケツをあげてペニスを突っ込まれてる。
ものすごく興奮した!
麻衣のおまんこは私の精液で若干滑りが良くなったがまだまだ締め上げてくる。

(おまんこの隅々まで犯さなければ・・・)

上を下を右を左を・・・色んな角度から突っ込んだ。
なんて気持ち良いんだろう。
またも射精感が襲ってきた。
麻衣の腰を抱え上げて固定し、ペニスを激しく打ち込んだ。

「うぅぅ・・・痛い・・・」

苦しそうにうめくが無視して熱いペニスを打ち込む。
ガツンガツンと激しく突き入れて奥の奥まで犯す。
もう限界だ。
麻衣の腰を両手で力いっぱい引き寄せて最後の一撃をくれた。

「おおおぉぉぉ!!!」

ドクンドクンと2回めとは思えない精液を麻衣の子宮にぶちまけた。


もっと奥に出してやると、何度も何度も腰を突き立てた。
長い射精だった・・・1滴残さず搾り出した。
麻衣のおまんこからペニスを抜いてソファーに倒れ込んだ。
さすがに疲れた。
麻衣も倒れこんで、また泣いていた。

しばらくして身体を起こし、麻衣を連れて風呂に入った。
私の上に抱え上げて身体の隅々まで洗ってやった。
麻衣のおまんこからドロドロと私の濃い精液が流れ出てきた。
洗っても洗ってもまだ出た。
風呂から上がり、身体を拭いてやり、ベッドに運んで眠らせた。
これが麻衣との初めてのセックスだった。

それからはピルを飲ませて毎週末、激しく抱く。
今でも麻衣は嫌々だが、おまんこはすっかり感じるようになった。
私のペニスで何度もイクようになった。
Aカップの乳房はCカップまで成長したが、毛はまだ生えてこない。
乳首も敏感に感じるようになった。
とても満足している。
テレビを観る時は私の上に座らせ、ペニスをおまんこに入れながら観させる。
麻衣は自然に自分から腰を振って快感を求めるまで成長した。

こんな娘も、そのうち他の男に抱かれるようになるんだろか?
いつまでも私だけのおまんこであって欲しいものだ。

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