彼女の妹を何回もイカせまくったら…。

彼女の妹であるヒトミちゃんの処女を奪って中出しをしてから5日。

彼女にはもちろんバレていない。

今日は俺は平日休み。

ヒトミちゃんの学校終わりに迎えに来ている。

今日はどんなセックスしてやろうかと考えながら1人車でヒトミちゃんの帰りを待っていた。

道路を挟んだ校門の斜め前にコンビニがあり、俺はそこに車を止めていたが、この学校の女の子はレベルが高い。

更にはスカートも短くて、俺は車の中から女の子をチラチラ見ていた。

すると、フロントガラスの向こうに、急にヒトミちゃんが現れた。

「おっっ!!」

俺はビックリして運転席の窓を開けると

「女の子ジロジロ見過ぎ〜。変質者で警察呼ばれるよw」

「いやいや、見てないからw」

「ウソだぁ〜wずっとカズさんのこと見てたんだからねw」

するとヒトミちゃんの背後から、これまた可愛いギャル2人が俺を覗き込んでいる。

「ヒトミ、この人ぉ〜?」

「え〜カッコイイじゃぁんっ、ウチ全然ストライクぅぅ〜♪」

「えっ?友達?」

「うん、この間のこと言っちゃった♪」

「聞きましたよぉ〜wヒトミの初めて奪ったんでしょ〜w」

「でも中出しはダメだよ〜。気持ちいぃけどwキャハっっw」

「言うなよぉ〜ダメだろぉ〜」

「大丈夫wお姉ちゃんには絶対伝わらないって」

「ならいいけどさぁ、じゃあ行こうぜ」

「うん♪」

と言ってヒトミちゃんは助手席に座る。

「ヒトミじゃあね〜、いっぱいイかせてもらいなよぉ〜w」

「中出ししちゃダメですよぉ〜ww」

「うるさいwじゃあね〜」

俺らは2人を見送りながら、車を発車させた。

「あの2人も可愛いね、ヒトミちゃんには敵わないけどw」

「ヒトミだけじゃなくて、2人の事も狙ってんの!?」

「違うよwてか、2人の後ろに3人男いたのわかった?」

「うん、それがどうしたの?」

「1人、俺のことめっちゃ睨んでたんだけど」

「あー、あいつね。ヒトミのストーカー。自分の事イケてるって勘違いしててさぁ、ヒトミに何度も告ってくるんだよね。ウザいから、あいつがいるところでカズさんに処女捧げたって言ってやったのww」

「うわぁ〜、かわいそう。てか俺超恨まれてんだろw」

「大丈夫だよあんなやつ。3人のうちの1人はヒトミの友達の彼氏だから、変な事しようとしたらちゃんと止めてくれるし」

「ならいいけど、なんかあったらすぐ連絡しろよ」

「うん♡」

と言って、運転中の俺にキスをしてきた。

「あぶねっ!運転中はやめろって」

「はーい♪じゃあカズさんち早く行こっっ」

「俺んち?どこも行かないでいいの?」

「だって早くHしたいんだもん♡あんまり遅くなれないし」

「そっか、しかたねーなぁw」

俺はウキウキで車を飛ばした。

19時にはヒトミちゃんを自宅へ届けたい。

学校から俺んちまでは車で1時間。

俺んちからヒトミちゃんの自宅までは車で30分。

て事は、16時半〜18時半まで俺んちにいられるのか。

2発出来そうだw

俺は先週の土曜日から禁欲生活。

更には毎日精力ドリンクを飲んで、この日に備えていた。

もしかしたら3発イケるかも。

しかし、相変わらずヒトミちゃんは可愛い。

西内まりや似の1◯才をまた好き放題出来ると思うと、もはや半勃ち。

初体験をしてからヒトミちゃんに色気が出た気がするのは俺の勘違いか。

少し肌寒くなってきたと言うのに、相変わらずのミニ。

太ももが超美味しそう。

俺は左手をヒトミちゃんの太ももに伸ばし、スススっとスカートの中に手をもぐりこませ、太ももの内側を撫で回す。

「もぉ〜w触りかたエロぉぃw」

すべすべの肌がたまらない。

そしてその手をパンツへと移動させると、なんと若干湿っている。

「なに、もう濡れてんの?」

するとヒトミちゃんは恥ずかしそうに

「だって・・・これからHするんだって思ったら・・・」

「マジか、俺もだw」

俺はヒトミちゃんの右手を掴み、俺の股間へと持っていく。

「やばぁいw超勃ってるw」

「だろ、触っててw」

俺らはお互いの股間をイジリながら車を走らせた。

ヒトミちゃんのパンツはどんどん湿り、

「んっ!あぁっっ・・・!!」

下を向きながら、身体をビクビクさせる。

だがそれは俺も同じ。

ズボンの上からだが、ヒトミちゃんにずっと触られている俺のチンコはギンギンもいいところ。

確実にカウパー出まくっている。

「ねぇっ・・・もぉ直接触ってっっ」

ヒトミちゃんはビクッ、ビクッとしながら俺におねだりしてきた。

「ダメ〜。じゃあさ、これ使ってやるよ。本当は家で使おうと思ってたんだけど」

俺はヒトミちゃんを迎えに行く前にドンキで買ったピンクローターを取り出し、ヒトミちゃんのパンツ越しにマンコへと当てた。

「ちょっ・・・なにこれ?あっ、あぁっっ!!やだっっ・・・はぁんっ!!ねぇっっ、ダメっっ、あっっ!!おかしくなっちゃうっっ」

「気持ちいい?」

「やばぃっっ・・・イっちゃぅかもっっ・・・」

「イっちゃダメだよ。もう少しで着くからガマンしろよ」

「う〜イジワルぅぅ〜・・・んっ、んんっ!!ねぇっっ、ガマン・・・出来ないよぉっっ!!」

「だからダメだって、こんなとこでイかせないよ」

俺は一旦ローターを離し、少し落ち着かせてまた攻撃するといった事を繰り返した。

するとヒトミちゃんの顔は真っ赤に紅潮し、瞳はウルウル、パンツはグッチョリと濡れ、息も荒くなり、身体は小刻みに震えだした。

「もぉぉぉっっ・・・あぁぁんっっ!!ほんとに・・・おかしくなっちゃうぅぅぅっっ・・・」

極限まで焦らし、ヒトミちゃんの性欲をMAXまで高めてやる。

そしてマンションの駐車場に到着し、エレベーターへと向かおうとヒトミちゃんの肩を抱いた瞬間、

「はぁんっ!!」

ビクンッとして声を荒げた。

「どうした!?」

「わかんない・・・触られただけで感じちゃう・・・」

焦らしまくられ全身性感帯になったなw

そしてエレベーターに乗り込んだ瞬間、ヒトミちゃんは俺に抱きつき激しくディープキスをしてきた。

「監視カメラあんだぞw」

「知らない・・・んっ、んっ、カズさん・・・大好き・・・」

「家に着いたらいっぱいしてやっから」

俺がヒトミちゃんを離すと同時にエレベーターが目的の階に到着。

エレベーターが開くと、同じ階の住人に遭遇。

「こんにちはー」

「こんにちは」

「・・・ほら、あぶなかったwディープキスしてるところ見られるとこだった」

「見られてもいいもん♪」

そうだった、これくらいの年の頃は俺もそうだった。

玄関のカギを開けてドアを開き、中に入る。

そしてドアが閉まった瞬間、

「おっ・・・んんっ」

ヒトミちゃんは俺を壁に押しつけ、再度激しくディープキスをしてきた。

手は俺のチンコをガンガンまさぐってくる。

「カズさん・・・もぉガマン出来ない・・・」

ヒトミちゃんはそう言うとスッとしゃがみ込み、俺のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下げた。

「やばぁい、超勃ってる。すごいよw」

と言い、いきなりパクッと俺のチンコを咥えてきた。

「おおっっ・・・気持ちいい」

ヒトミちゃんは美味しそうに、ジュポジュポと舐めまくってくる。

「ちゃんとタマも舐めろよ」

「うん・・・んっ、んっ、」

「美味しいか?」

「おいしぃっ・・・あぁっっ、んんっ・・・」

一心不乱とはまさにこの事。

目はトロンとし、俺のチンコしか目に入っていない感じ。

完全に自分の世界に入っている。

「挿れるか?」

「うん・・・挿れたいっ・・・」

「じゃあ立ってそこに手つけよ」

玄関の全身鏡に手を突かせ、バックで立たせる。

「おい、パンツぐっちょぐちょじゃねーかよ」

俺はヒトミちゃんのパンツを両手でおろし、マンコへと指を這わせる。

「指じゃなくてっっ・・・」

「すぐ挿れちゃつまんねーだろ」

俺はその体制のまま、指でクリトリスとGスポットを攻めまくった。

「んんっ、あっ、ねぇイジワル・・・しないでっっ・・・」

「気持ち良くねーか?」

「気持ちいぃよぉっ・・・でもっっ・・・」

「マンコひくひくしまくってんじゃん」

俺はしゃがみ込み、マンコを目の前にしながら再度イジリまくる。

「そんなに見ないでぇ・・・」

「とろっとろで美味そうだわ。んっ・・・」

「ひぃやぁっっ・・・あぁぁっっ、やだっ、んんっ・・・!!」

俺はマンコにしゃぶりついた。

「あっ、あぁぁっっ!!あっ、あっ、あっ・・・」

ヒトミちゃんは腰をビクンビクンさせ、俺の舌使いに感じまくる。

「はぁんっっっお願いっっ・・・早く挿れてっっ・・・」

「わかったよ、ベット行くぞ」

俺はヒトミちゃんの腕を引っ張り寝室へと移動し、ベットへと放り投げた。

ワイシャツの胸元からは谷間が、ミニスカートから覗く太ももにはマン汁が垂れ光っている。

そして俺を見つめる潤んだ瞳。

俺のチンコはギンギンMAX。

だがまだ挿れない。

まずはヒトミちゃんにバレないように、スマホを動画モードにし、ベット脇のテーブルに立て掛ける。

もちろんこれからする行為が映るように。

そして俺はローターと一緒に買った新品の電マを取り出し、コンセントにさすと弱のスイッチを入れた。

ブ〜〜〜〜。

「えっ、それどうすんの??」

「こうすんだよっっ」

ヒトミちゃんのクリトリスに軽く当てると

「やぁぁぁっっっ・・・!!はぁぁぁんっっっ!!」

激しく悶えたかと思うと

「ダメダメダメぇぇっっ・・・!!あぁぁっっイクぅぅぅっっ・・・!!」

と、速攻でイッてしまった。

俺はベット脇に転がっていたネクタイを手に取ると、ハァハァと息を切らすヒトミちゃんの腕を掴み、そのネクタイでベットの柵と腕を固く結んだ。

そしてそこからは電マ地獄。

俺は電マ&手マン、電マ&乳首ローターを繰り返す。

「やぁぁぁっっっだめぇぇぇっっっ!!あっ、あっ、あっっ!!うぅぅっっ・・・はぁぁぁんっっ!!」

「ひぃぃぃっっ・・・!!あんっあんっあん・・・んぁぁあっっっやぁぁぁっっっ!!」

「らめっっ!!らめっっ!!らめっっぇぇっっ・・・!!あっっイクっっっ・・・!!」

ヒトミちゃんは身体を激しく何度もビクつかせ、潮吹きまくりのイキまくり。

「ねぇっっ・・・お願いっっ!!おかしくなっちゃぅぅっっ!!早く・・・ヂンヂン挿れでよぉぉっっ!!」

「そんな挿れて欲しいか?」

「あぁぁぁああっっまた・・・イクイクイクイクぅぅぅっっ!!」

「ダメだ、もうイクな」

「なんでぇぇっっ・・・むりぃぃぃっっ!!」

「チンコ挿れてやるからだよ」

俺はそう言うと電マを外し、その代わりにチンコを挿入した。

「はぁぁぁんっっ!!イっっっ・・・クぅぅぅっっ!!」

俺がチンコを挿入した瞬間、ヒトミちゃんは再度絶頂に達した。

しかし俺はガンガン正常位で突きまくる。

「あぁんっあぁんっあぁんっ!!気持ち・・・いぃぃっっ!!カズさんのぉっっ・・・チンチンっっ!!んぁぁっっ・・・!!やばぃっっ、気持ちいぃぃっっ!!」

「この前より気持ちいぃだろ?」

「全然・・・違うぅっっ!!やばぃぃぃっ!!」

「もっと気持ち良くなるぞ。おらおらおらおら!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

俺はヒトミちゃんを固定していたネクタイを外し、ディープキスをしながら激しく腰を振りまくった。

すると正常位だけで3回もヒトミちゃんは絶頂に達した。

そして対面座位を挟んでからの騎乗位。

対面座位の最中はヒトミちゃんはずっと俺にしがみつき、これでもかというくらいディープキスをしてきた。

「暑いっっ・・・」

暖房は点けていなかったが、激しいセックスで俺もヒトミちゃんも汗だく。

俺は真っ裸だったが、ヒトミちゃんは制服を着たまま。

しかもブレザーまで着ていたので、そりゃ暑いわ。

俺はヒトミちゃんの制服を脱がせてやったが、ネクタイとスカートと靴下だけは残す。

全部脱がせたら、ただの可愛い女の子。

制服を残さなきゃ、J◯とヤル意味がない。

騎乗位になり

「自分で動いてみ」

と言ったものの、ぎこちないしイキすぎて膝がブルブル震えて全く出来そうにない。

「ほら、膝立てな」

俺はヒトミちゃんの両膝を立て、M字にさせる。

そして背筋を伸ばさせ、両手を繋いだ。

「ちょっ・・・これやばぃっっ・・・」

「何が?」

「奥まで・・・あぁぁんっっ!!ゆっくりしてっっ・・・」

この体勢だと奥まで深くチンコが突き刺さる。

まだポルチオが未開発のヒトミちゃんには少し厳しいか。

俺はゆっくりと腰を上下に動かした。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

「んんっっ!!あっっ・・・はぁぁぁんっっ!!やっっ・・・」

俺が下から突くたびに、ヒトミちゃんのDカップおっぱいが揺れる。

「あー、超締まりいい。マジ気持ちいいわ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ぁあぁぁぁ!!早くしちゃヤダァぁぁっっ・・・」

「痛いか?」

「痛くないぃぃっっ・・・気持ちいぃぃぃっっっっ!!あぁぁぁああっっやばぃぃぃっ・・・イッちゃうイッちゃうイッ・・・クっっ・・・ぅぅぅっっ!!」

ヒトミちゃんはビクンッと激しく痙攣したかと思うと、ドサッと俺に覆い被さってきた。

俺はヒトミちゃんのお尻と背中に手を回すと、更に激しく下から突きまくる。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ぁぁぁぁあぁぁだめぇぇぇ!!また・・・出ちゃうぅぅぅっっ!!」

マンコからは潮がビシャビシャと吹き出してくる。

「もう出てんじゃねーか」

「だってぇぇぇ・・・あっ、あっっ、すごぃぃぃっっ!!はぁんっ!!あぁぁっっ!!やっっ!!はぁぁぁんっっ!!」

「またイッちゃったのかよw」

「だって・・・んっ・・・んんっ・・・はぁんっ、はぁんっ・・・」

ヒトミちゃんはイキすぎて全身が小刻みに痙攣している。

「場所変えるか?」

「えっ?」

チンコが繋がったまま、俺はヒトミちゃんを抱き抱えると

「はぁぁぁんっっ・・・!!やっっ、あっっ、ちょっ・・・」

駅弁だ。

そしてそのままリビングを突っ切ってベランダへ出ようとしたが、

「やだっっっ、バカじゃないのっっ!!やだやだやだやだっっ!!」

激しい抵抗にあったw

「じゃあワイシャツ取ってくるか」

駅弁のままベットへと戻り、ワイシャツとブレザーを取りまたリビングへと戻ったが、

「ねぇっっ、やだよぉっ。落ちそうで怖いっっ」

「んだよ、じゃあとりあえずワイシャツとブレザー着て」

俺は一旦チンコを抜き、ヒトミちゃんに上を着させた。

「ほら、ベランダ出て」

「ここでするの??やだっ、見えちゃうじゃん」

「大丈夫だよ、だから上を着させたんじゃん。それにほら、胸から上しか見えないから」

ウチのベランダは胸の高さまで壁があるタイプ。

「胸から上見えたらおっぱい見えちゃうっっ!」

「だから大丈夫だって、壁の上掴んでバックの体勢なれば。ほら、顔から上しか外に出ないでしょ」

「でも・・・あっっ!!もぉっっ・・・」

うだうだ言っているうちに再度立ちバックで挿入してやった。

「んぁっっ、んっっ、んっっ!!はぁんっ・・・!!」

「さっきより締めつけハンパねーな」

「恥ずかしいっっ・・・声聞こえちゃうっっ・・・」

「ガマンしろよ」

「だって・・・あっ!!カズさん・・・激しっっはぁんっ!!ガマン・・・でき、ないっっ・・・!!」

外はだいぶ暗くなっている。

部屋から漏れる明かりに照らされ、俺とヒトミちゃんは外から目立つだろう。

それが超興奮した。

「ダメっっ・・・あっっ、またイっちゃ・・・ぅっっ・・・」

「おら、外見てみろよ。高校生カップルがこっち見てるぜ」

「やっっ、恥かしいっっ・・・」

「下向くなって、ちゃんと顔上げて外見ろよ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「いやっっ・・・あぁぁぁああっっイクぅぅぅっっ・・・!!」

ヒトミちゃんは顔を壁から外に出しながら、ビクビクっっと痙攣し、また膝が落ちそうになった。

「まだまだだよw」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ぁぁあっっ・・・やばぃぃぃっ、超気持ちいぃっっ!!」

「俺も超気持ちいいっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「そんなにしたらだめぇぇぇっっ・・・ぁあぁぁぁっっ!!ねぇっっ、奥やばぃぃぃっ・・・イクイクイクイクぅぅぅっっ!!」

「ガマンしろ、おらおらおらおらっっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁぁああっっもぉだめぇぇぇっっっ!!イッ・・・ちゃぅぅぅっっ!!はぁぁぁんっっ!!」

するとまたヒトミちゃんは膝がガクンと落ち、もはや自力では立てそうにない。

俺は立ちバックでチンコが入ったまま、ヒトミちゃんを後ろから抱き抱えながらベットへと再度移動。

そしてベットへうつ伏せで倒れ込み、そのまま寝バック。

「ひぃぃぃっっ!!やっっ・・・これっっ!!やばぃぃぃっ!!」

16才のプリップリのお尻の感触と、ぐっちょぐちょキツキツマンコが相乗効果を生み出し、気持ち良さがハンパない。

それはヒトミちゃんも同じようで

「あんっあんっあんっっあんっあんっあん!!すごぃっっ・・・すぐ、イッちゃうっっ・・・ダメッ、はぁぁぁんっっ!!」

「んんっ!!すごぃっ、すごぃっ、気持ち・・・いぃっっ!!あっ、もっとっっ!!もっとしてぇっっ・・・!!」

激しく喘ぎ、おねだりまでしてきた。

「もっと奥まで挿れてやるよ」

俺はヒトミちゃんの両肩を掴み、グッと奥まで深く挿れ、そして激しく腰を振った。

「やっ、やっ、やっ、イクっっ、イクっっ、あっ、あっ、あっっ!!イクぅぅぅっっ!!」

ヒトミちゃんはベットのシーツを激しく掴み、身体を痙攣させ再度絶頂に達した。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ!」

「ん?どうした?」

「んんっ・・・息・・・はぁっ、はぁっ、苦しいっっ、はぁっ、はぁっ!」

やばい、過呼吸だ。

イかせ過ぎたか。

俺は近くにあったコンビニのビニール袋をヒトミちゃんの口元へ持って行き、ビニール袋の中で呼吸をさせた。

「はぁっ、はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

「落ち着いた?」

「うんっ・・・びっくりしたぁ・・・」

「俺のほうがびっくりしたわ。ごめんな、もうやめる?」

「ううん、大丈夫。カズさんまだイってないし、ヒトミもまだHしたい♡」

ヒトミちゃんはそう言うと、びっくりして元気のなくなった俺のチンコにしゃぶりついた。

「おっ!マン汁だらけだぞっ」

「らいじょぶ、気にしにゃ〜ぃ」

ジュッポジュッポとしゃぶりまくってくるので、速攻で俺のチンコはビンビンに。

ヒトミちゃんのマンコを触ると、ぐっちょぐちょでトロっトロのまま。

マンコへチンコをあてがうと、ヒトミちゃんは早くしてと言わんばかりに上目遣いで俺を見つめる。

そしてゆっくりと正常位で挿入。

「んんっ・・・あぁぁっっ!!」

チンコが入った瞬間のヒトミちゃんの顔はやっぱり最高。

俺はブレザーとワイシャツを脱がし、おっぱいを鷲掴みにして腰を動かす。

「あっ、あっ、あっっ!!すごぃっっ・・・んっ、はぁんっっっ!!気持ちいぃっっ・・・!!」

俺におっぱいを揉みしだかれながら、生チンコを激しくピストンされ、感じまくっている。

ヒトミちゃんをいつもオナネタにしている男子が見たらどう思うだろうか。

雑誌の読モにもなっている超可愛い1◯才の学校のアイドル。

それが27才のオッさんにイかされまくっている。

そんな事を考えると、更に興奮した。

「あっ、あっ、あっっ!!ダメっっ・・・イクっっ!!」

「は?もう?」

「あぁんっっ・・・!!だってっっ・・・あっ、ダメっっ、イっっくぅぅぅっ・・・!!」

ヒトミちゃんはまた速攻でイッてしまった。

この後も続けて正常位でヒトミちゃんは3回絶頂に達し、またヒィヒィ言って小刻みに震えだした。

もはやお互いの汗とよだれとマン汁で、ヒトミちゃんはグッチャグッチャになり、よがりまくっている。

そして俺の体力もチンコのHPもそろそろ限界。

俺は正常位のまま、ヒトミちゃんの両脚を俺の両肩にそれぞれかつぐ。

更にはヒトミちゃんの両肩をそれぞれの手で掴み、一番深く挿入出来る体位に。

「あぁぁっっ!!奥ぅっ・・・やばぃぃぃっ・・・!!」

「ラストいくぞ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あんっあんっあんっあんっあんっあん!!気持ち・・・気持ちいぃっっ!!ダメっっ・・・すごぃっっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「いやっっ、あぁぁっっ!!イクっっイクぅぅぅっっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁっっ!!・・・んっ、んんっ、そんなに続けてっっ・・・おかしくなっちゃぅぅぅっっ・・・」

「なれなれ!おらおらおらおら!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「いやっっ、あっっ、あっっ、あぁぁっっ・・・はぁぁぁんっっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁぁああっっ・・・だめぇぇぇ、またイクぅぅぅっっ・・・はぁぁぁんっっっっ!!」

再度ヒトミちゃんは激しく痙攣。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「んんっ、はぁんっっ!!カズさん、チューしてぇぇっっ・・・んっ、んっ、んっ・・・」

これでもかってくらいに俺もヒトミちゃんも舌を絡めまくった。

マンコからは潮なのかマン汁なのかわからない液体が、ピストンの度にビシャンビシャンと弾け飛び、またヒトミちゃんは絶頂に達した。

「やばぃっっ、やばぃぃぃっ・・・気持ちいぃぃぃっっ・・・あぁぁっっすごぃぃぃ!!イクイクイクイクぅぅぅっっ!!」

「俺もイクぞっっ・・・うっっ!!」

俺がチンコを抜き、速攻で移動すると、ヒトミちゃんの顔に一気に精子をぶちまけた。

「やっっ・・・!!あっっ・・・あっ、やっ、あっっ・・・」

大量の精子を顔にぶっかけられながら、SEXの余韻に浸るその顔はマジで勃起モン。

俺は速攻でその表情をスマホに収めた。

するとヒトミちゃんは精子まみれのまま、俺が何も言わずともチンコにしゃぶりついてきた。

「よくわかってんじゃん。あー、超気持ちいい。それで精子を手でぬぐって舐めたら完璧だよ」

と俺が言うと、ヒトミちゃんはその通りに。

マジでAVの見すぎだな俺はw

すると

「はぁっ、はぁっ・・・もぉ顔ベタベタだよ・・・なんで顔に出したのっっ・・・」

「こんな大量の精子、中に出したら妊娠すんだろw制服には・・・ついてないな。あっ、髪についちゃったw一回シャワー浴びるか?」

「浴びるよぉっっ・・・」

「化粧品あんの?」

「うん」

だがヒトミちゃんは脚が痙攣しまくり、まだ動けそうもない。

俺は先にシャワーを浴び、戻るとまだベットでハァハァしていた。

「まだダメか?」

「たぶん・・・大丈夫。もぉやばぁい、超気持ち良かったよぉ〜♡」

「だろ?とりあえず一回シャワー浴びてきな」

「うん♡」

ヒトミちゃんがシャワーを浴びに行き、ふと時計を見るともう17時45分。

やっちまった。

あと1発やるには時間がない。

前戯に時間をかけ過ぎた。

ヒトミちゃんがシャワーから上がる時にはもう18時になろうとしている。

「もう時間ないわ。拭いて化粧直ししたら送ってくよ」

「えっ!?もぉそんな時間!?もっと一緒にいたぁぃ」

「帰り遅くなって、後々面倒になるかもしんないだろ?」

「はーい」

俺らは準備を整え、家を出た。

そして車に乗り、出発するとすぐに

「あれっ??」

「ん?どうした?」

「来る時は全然気がつかなかったけど、ここリエちゃんちの超近くだよ」

「リエちゃんって誰?」

「ほら、ヒトミを迎えに来てくれた時いた2人組みの1人だよ。中出ししちゃダメ〜って言ってた子w」

「あ〜、あの彼氏いるって子か」

「そうそう。ほらほら、ここだよ」

そのリエちゃんって子のウチは本当に近く、同じ町内だった。

「来る時全然気がつかなかったぁ」

「Hしたすぎて、それどころじゃなかったもんなw」

「カズさんのせいでしょぉ〜!」

なんて話しをしながら、俺は車を走らせた。

そして10分程経った頃だった。

「あ〜、ホントHって気持ちいぃぃ〜♡」

「俺だからだぞw」

「そぉなの〜??」

「そーだよ。悪りぃけど、ヒトミちゃんと同年代の男にはまず無理だな。経験だよ。あとは・・・」

「このチンチンでしょw」

そう言ってヒトミちゃんは俺のチンコを触ってきた。

「おっwわかってんじゃん」

「あの2人にカズさんのチンコのサイズ話したら、超デカイって言ってたもん」

「そうゆーこと言いふらすなよwこえーなw」

「いいじゃんwヒトミ、彼氏出来てもカズさんから離れられるかなぁw」

「俺はいつでもウェルカムwバレなければねw」

「うん♡バレないようにするw」

ヒトミちゃんはそう言うと、俺のズボンのチャックを開け、チンコを触りだした。

「バカ、何してんだよw」

「いいじゃんw舐めたいの♡」

「ど変態だなw」

「やなのぉ??」

「やじゃないw」

「でしょw」

そしてパクっと咥えてきた。

J◯にフェラをさせながら運転する。

最高w

それにしても我ながら上手く調教出来ている。

俺の車はベルファイア。

車高は高く、外から俺の下半身は見えないだろう。
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しかも外は真っ暗。

だが背徳感からか、俺の興奮はMAX。

ヒトミちゃんの家まであと5分くらいか。

今日は2発やる予定だったのに1発で終わってしまったという事もあり、俺は行き先を変更した。

ヒトミちゃんは道が違う事に気づくはずもなく、俺のチンコをしゃぶり続けている。

俺はそのまま車を走らせた。

「着いたよ」

「んっ、ん?ここどこ!?」

「◯◯公園の駐車場」

「なんで!?」

「ダメだ、もう一回Hしよ」

俺はそう言うとヒトミちゃんの顔を上げ、強引に口の中に舌をねじ込んだ。

「マジで言ってるぅ!?」

「大丈夫だよ、誰もいねーって」

真っ暗な公園の駐車場。

周りに車は一切ない。

俺とヒトミちゃんは運転席と助手席で激しく愛撫をしまくった。

するとヒトミちゃんのマンコはすぐに濡れて準備万端。

俺はヴェルファイアの後部座席をフラットにして、ヒトミちゃんの手を引き移動。

俺はヒトミちゃんのパンツを脱がすと四つん這いにし、

「時間ねーから激しく行くぞ。てか、超濡れてんじゃんw」

「だって・・・なんかすごぃ興奮する・・・。あっっ、あぁぁっっ!!」

ズブズブっとバックで挿入し、スカートの裾を掴んで激しく突きまくる。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あっ、あっ、あっ、あっっ!!すごぃっっ・・・!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「やっっ、奥っっ、あっ、激しぃっっっ!!」

俺は最初っからMAXピストン。

車はユサユサと揺れ、ヒトミちゃんの喘ぎ声が車内に響き渡る。

「濡れかたハンパねーな、ぐっちょぐちょで超気持ちいい。すぐイっちゃいそうだよ」

「イっていいよっっ、あっ、やばぃっっ!!ヒトミもイキそぉっっ・・・」

「オラッいけいけっっ!!」

「やっっ、あっ、あぁぁっっイクぅぅぅっっ!!」

5分も経たない内にヒトミちゃんは絶頂を迎え、いつものごとく身体をビクビクっっとさせ、前のめりに崩れ落ちた。

俺はヒトミちゃんを仰向けにすると、まだ痙攣しているマンコに間髪入れずに正常位で再度挿入。

そして奥までガンガン突きまくる。

「あぁぁぁぁぁっっ!!すごぃっっすごぃぃぃっっ!!」

マンコが俺のチンコを激しく締めつける。

ヒトミちゃんは連続でイキながら、俺にギュッと抱きつき、ディープキスをしてくる。

俺はそれでも激しく突き、車の揺れはハンパない。

さらにマンコは締めつけ、マン汁も大量に溢れ出す。

俺のチンコは限界寸前。

「ホントにイキそうだ、イクぞ」

「うんっ・・・もぉやばぃっっ、気持ちいぃっっ・・・」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁっっ、イクぞっ!おらっっ!!」

「あっ、またっ、おっきぃぃっっっ!!あぁぁっっイクっっっっ!!」

俺とヒトミちゃんは同時に絶頂に達し、俺はヒトミちゃんの中に精子をぶちまけた。

「はぁっ、はぁっ、気持ち良すぎてっ、中でっ、出しちゃったっ・・・」

「あっっ、あっ、チンチンすごぃ・・・ドクドクいってる・・・」

「くぅぅぅっ。マジヒトミちゃんとのSEX超気持ちいい」

「ヒトミも・・・」

俺らはそのまましばらく抱き合いながらディープキスをし、そして後処理をするとヒトミちゃんの実家へと再度車を走らせた。

そして

「あっ、この辺でいいよ。家まで来たらへんでしょ?」

「それもそうだな。じゃあまたLINEするわ」

「うん♡またねっ♪」

サヨナラのキスをして、俺はヒトミちゃんの背中を見送った。

そして自宅へ帰ると、1発目の動画を見ながら再度オナニー。

次回のSEXは何をしようか考えよう。
-終わり-

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コメント

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