女として意識していた姉と…。

私は5年前に妻を病気で亡くし、中学の男1女1とマンションで暮らしている。

2年前、2つ上の姉が旦那の浮気が原因で離婚して戻って来ていた。子供は居ない。

私が妻を亡くしてからは、姉が時々家事をしに来ていてくれてた。

姉は身長155センチのスリム体型。

胸はAかBでちっさいが、以前から私は姉を女として意識していた。

離婚の時も色々相談に乗ってあげたりしていた。

1年前、私の誕生日をしようと、姉はマンションにビールとワインを持って日曜日の午後に来た。

タンクトップにタイトスカートに生足だ。

夕方からキッチンで下の子供と料理を造っている。

その後ろ姿を見ていると、モヤモヤしてくる自分がいた。

誕生日も終わり、子供達はお風呂も済んで自分達の部屋に。

姉も片付けが終わり「ヒー君もう少し飲もうよ」とワインをリビングに持ってきた。

姉は昔から私の事を、洋だからヒー君と呼んでいる。

ワインを飲みながら、姉は

「ヒー君、誰か良い人見つけて再婚しないの?」

と聞いてきた。

私は「今のままで不十してないから、姉貴はどうなんだ?彼氏とかいないの?」と聞くと

「居るよ!片思いだけどね」と言って、ニヤっと笑った。

その後、色々話していたら

「ヒー君性欲の処理どうしてるの?風俗とか自分でしてるの?」

と急に聞いて来るからビックリ!

「まぁ風俗もたまには?」

姉は意味深な笑いをして私の横に座り、股に手を乗せ私に甘えた素振りをしてくる。

私も昔から姉が好きだったから、思わず抱きしめキスをしてしまった。

姉はビックリしたが、姉から舌を絡ませて来た。

私はタイトスカートの中に手を滑り込ませると、姉は足を開いてくれ、パンティの上から触るとすでに濡れていた。

パンティを横にずらし直接触り、割れ目から指を入れると、姉はアァ~アア~と声を出し、

気持ちいい~久しぶり~と言って私に抱き付いてくる。

「ヒー君の事、昔から好きだったのよ」

「お願い、今夜は私を愛して」

と言って、自分から私を引っ張って私の寝室に。

入るやいなや、姉は全裸になりベッドに乗り、M字にして「舐めて」と甘えた声を私を誘う。

私も全裸になり、姉のオマンコに顔を近づけてビックリ!

姉はパイパンだった!

舌で舐め、指を中に入れて掻き回して、Gを刺激すると、普段の姉とは別人でかなりエロ過ぎるほどだ。

逝く逝くと言いながら、大量の潮を吹く淫らな姉。

その後、フェラから正上位バック騎乗位として、バックにもどり中出しで終えた。

聞いた話によると、姉は出来ずらい身体だそうだ。

それから朝まで3回中出しをした。

今では、姉は私のマンションに同居している。

両親には、仕事の都合でアパート借りるからと言ってあるそうです。

問題は子供達ですが、毎日姉の料理が食べられるから、嬉しいようで。

以前、子供達が「伯母さん一緒に住んでよ」と言った事があり、

姉は「おじいちゃんおばあちゃんがうるさいからね」と答えると、

子供達は「内緒にするから良いでしょ」で、一緒に暮らすようになりました。

それからは、週3回は姉を抱いています。

最近、姉は短めのスカートでノーパンでいます。

私は帰ってすぐ、キッチンにいる姉のスカートを捲り上げオマンコに手を当てると、

すでにヌルヌルで「早くヒー君のチンチン入れて」と言ってきます。

食事の時は、向かいに姉が座っているので、私はビールを飲みながら、足で姉の股間を触ると姉はピクッ!として、たまにアァ~と声を漏らします。

今では、夫婦と変わりません。

私はこのまま姉を私の妻と思い暮らしていきます。姉も同じ考えです。

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