亡き前妻とのスケベな思い出

後に私の妻となる有美と出会ったのは14年前、私23歳、有美21歳でした。
お互い社会人1年生で、まだ学生気分が抜けていませんでした。
有美は中高生のようなロリフェイスのアイドル顔で、当時の写真を今見てみると広瀬すずさんに似ています。

私「有美ちゃん可愛いねー」

有美「よく言われるんですぅ」

などとバカなことを言っていたら本当に気が合う二人になって、交際の申し込みもしていないのに冗談っぽく、「ラブホに行っちゃう?なーんてね」と言うと・・・。

有美「行ってもいいぞ!なーんてね。ちゃんと気持ちよくしろよー」

こんなノリでラブホへ向かいました。
有美の体はちょっとムチッとした白い肌で、ロリ顔に幼児体形がとっても可愛かったですが、こんなに簡単にラブホへ連れ込めるということは、結構遊んでそうだなと思いました。
プリンとした胸を揉むと嬉しそうに上目遣いになり、私のペニスを優しく握り、そっと擦りながらタマを揉み始めました。

私「おわー、有美ちゃん、上手だね」

有美「えへへ・・・」

私「どれどれ、有美ちゃんのオマンコはどんなかな~」

そう言いながら股間を広げると、白い太腿の間に亀裂がパックリ開き、中に桃色の穴が覗きました。
赤い亀裂は白い肌に鮮やかに映え、赤紫に変色し始めたビラ肉がそこを縁取っていました。

私「アララー有美ちゃん、オマンコスケベな色になってるよ。可愛いからモテモテで、ずいぶん男と遊んだでしょ~」

年齢の割りに経験豊そうなビラ肉の色付きに、遠慮なく皮を唇で剥くようにしてクリ豆を露わにし、吸い気味で転がしました。

有美「やーん、あっ、ああん、そ、そんなことないよー・・・あっあーん」

勃起してきたクリ豆を放っておいて、クリ豆の周りをクリ豆に触れないように舐め回す焦らし作戦に出る。

私「10人とやったのかな~、8人かな~、白状しないと舐めてあげないぞ~」

有美「ああーん、イジワルウ・・・よ、よ、4人よ・・・ホントよ~」

私「短大の2年で4人?」

有美「そ、そうよ~・・・だって、可愛い可愛いって男の子が寄ってくるから・・・あああ~~」

クリ豆を吸いながらレロレロと舐めると、ムッチリ色白の柔肌をフルフルさせながら桜色に上気させ悶えていました。

有美「ねえ、入れてえ、その硬いの入れてえ・・・」

有美は息も絶え絶えになりながら可愛い顔で挿入をおねだりしました。
白いムッチリ太腿を左右に開いて、生挿入の許可も取らずにゆっくりと、有美にとって5本目のペニスを沈めました。
暖かくて柔らかくヌメるその穴は妖しく蠢き、今まで経験したことの無いような包まれ感でした。

有美「あぅ・・・ああぅ・・・んんんぁ・・・な、な、なにコレ・・・勇人君のチンチン、気持ちよすぎるよ・・・あぁん・・・」

私「有美ちゃんのオマンコの中もすっごく気持ちいいよ」

そう言って腰をグラインドさせたら・・・。

有美「うわぁ!ダメ!ダメダメェーそんなに動いちゃダメだってば!・・・あっ、んぐぅーーーー・・・」

全身を硬直させ、四肢を突っ張らせながらガクッと跳ねたと思ったら有美はグッタリとしてしまいました。
挿入から僅か5分。
私は何が起こったのかわかりませんでした。

有美「コレが・・・イクって事なのかな・・・」

しばらくして有美がつぶやきました。

有美「私のアソコ、すごく気持ちいいって、男の人は5分持たずに終わっちゃう人もいたのに、私が先にグロッキーなんて・・・」

いや確かに有美の鞘穴は気持ちよく、私もあと3分は持たなかったでしょう。

有美「・・・悔しいけど・・・すごく気持ち良かった・・・こんなの初めて・・・」

私のペニスは過去の元カノ達(処女だった子を除いて)に、一度だって大きいなんて言われたことはありませんでした。

有美「・・・隼人君のチンチン、決してすごく大きいわけじゃないんだけど・・・すごく気持ちいい場所をちょうど擦るのよ・・・ああ・・・」

実は私も女性がイクのを初めて見たのでした。
有美と体験してみて、体の相性ってホントにあるんだと気づきました。

有美「・・・はあ~・・・今までのセックスって、何だったんだろう・・・」

気付けば有美は私にベッタリ。
物欲しげな眼差しに気付かないふりをするとズボンの上からペニスを触り、セックスのおねだりをするようになりました。
こうなるともう離れていられなくなり、私たちは婚約しました。
職場の皆にお祝い会を催されたその席で・・・。

有美「勇人君は今までで一番エッチが合うの。もう離れられないもん」

この一言が各方面で物議を醸し、有美は短大時代に何人の元彼がいたんだろうと噂になったのです。
可愛い有美ですから、特に、私に抱かれるまで処女だと信じていた有美ファンは、色んな意味でショックを受けていたようでした。
私25歳、有美23歳で若い夫婦となりました。

「おい勇人、お前の嫁さん未青年じゃないのか?」

実はドスケベで淫乱とも知らず、有美は幼な妻に見られていました。
新妻になっても有美はあっけらかんな性格なので、私の親戚と飲んでいる時も酔って、「私たち体の相性が良すぎるから、何時間でも抱いて欲しいって思うし、私から求めちゃうんだ。テクとか関係なく、勇人君の体に夢中なの~」などと言うものだから、ラブラブ夫婦を通り越して、「お前ら、エロエロ夫婦だな~」と言われていました。

体の相性は確かにいいと思います。
有美と抱き合えば全てがハマる感じで、セックスで果てた後もずっと一緒にいたくなる癒しを感じます。
もちろん私も気持ちいいのですが、それ以上に有美と体験してみてが激しくイッてくれる事が嬉しいのです。
性器そのもののフィット感なのでしょうか・・・。

結婚して2年は恋人気分で遊びまわり、夜はアパート中に有美の喘ぎを響かせながらセックス付けの日々を過ごしました。
時には有美を縛ってM字開脚にして、コンドームに入れたキュウリやナスを有美のマンコに出し入れして、エッチな遊びをしていました。

有美「キュウリは奥が感じるよ~・・・ナスはブワッと広がる感じ~・・・でもやっぱり勇人君のチンチンがイチバーン・・・ああん・・・あっあーーーーーん・・・」

結婚2年目の終わり頃、有美のマンコに連日ドバドバ射精して子作りして、結婚3年目、有美は26歳で目の中に入れても痛くないほど可愛い女の子を産みました。

有美「先生、いつになったらエッチ再開していいんですか?」

有美は産科の医師が呆れるほど性生活の復活を望んでいました。
結婚5年目、有美は28歳で第二子妊娠。
29歳の臨月近く、産科へ向かう途中で無免許の少年が運転する軽自動車に撥ねられ、母子共にこの世を去りました。

「今年もお姉ちゃんが帰って来るね・・・」

お盆・・・。
キュウリの馬にナスの牛を作って仏壇の前に並べる有美の妹。
現在の私の妻、紗希です。
キュウリの馬に乗って早く帰ってきて、帰りはナスの牛に乗ってゆっくりあの世へ帰る、という意味らしいですが、有美のマンコに出し入れした野菜が並んでいると、あの幸せだった暮らしを思い出して切なくなります。

有美が亡くなって途方に暮れる私と娘に、当時25歳だった有美の妹の紗希は、仕事帰りにうちに寄って娘の面倒を見てくれていました。
休日には紗希と娘と3人で過ごすようになり、いつしか娘を通して本当の家族のようになってきました。

「紗希おばちゃん、わたしのママになってよ」

有美が亡くなった時、娘は3歳。
まだ母親が亡くなった意味をよく理解できていませんでしたので、紗希に心を開きすぎてとんでもないことを言って私を焦らせました。

紗希「お義兄さん、私、姪っ子が可愛くて遊んでばかりいたら、彼氏に振られちゃったんだ・・・」

私「ええっ!ごめんよ。来年から娘を幼稚園に入れて、その後も預かって貰えるところ探すから、紗希ちゃんは紗希ちゃんの幸せを探してくれよ」

義妹の厚意に甘えた自分を猛省していると・・・。

紗希「じゃあ、責任取って、お姉ちゃんの代わりにお嫁さんにしてもらおうかしら・・・」

私33歳、紗希27歳で再婚しました。
娘のため、という大義名分はありましたが、実際、有美に似た紗希の体にもそそるものがありました。
それまでは、お義兄さんと慕ってくれる可愛い義妹であり、性の対象ではありませんでしたが、「お嫁さんに・・・」なんて言われた途端に、そのムッチリした体と、有美よりは垢抜けないものの似たような幼顔に、ペニスがズキンと反応してしまいました。

とは言え、初めて紗希を抱いたのは入籍した夜でした。
夫婦になっても私を「お義兄さん」と呼ぶ紗希・・・。
恥ずかしそうに裸になって横たわった紗希の体型は、有美よりは少し細めでしたが胸は有美より大きいように感じました。
元彼が使い込んだマンコは・・・と思ったら、ドスケベ夫婦生活で20代にしてドドメ色になった有美のマンコから比べたら、かなり純情そうな綺麗なマンコでした。


有美にしたようなクンニは痛がるだろうと優しく舐めると、吐息はまるで有美ソックリでした。
ペニスの扱いは年の割りにぎこちなかったのですが、ペニスを入れられてからの喘ぎは姉妹でソックリで、目を閉じて有美を思ってしまう自分を責めてしまうほどでした。

紗希「お義兄さん・・・私、お姉ちゃんの代わりになれるかな・・・」

私「有美は有美、紗希ちゃんは紗希ちゃん、俺の新しい奥さんだよ」

紗希「だったら、私もお義兄さんの赤ちゃん産みたいな」

亡き前妻の忘れ形見と新しい妻子、家族4人で迎えるお盆は今年で3回目です。
すっかり奥さんらしくなった紗希も、今ではドスケベ淫乱妻になりました。
でも、仏壇の前に飾ってあるキュウリの馬とナスの牛を眺めると、愛しい有美の喘ぎ顔が目に浮かびます。
やっぱり私は今でも有美を愛しているのです。

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