可愛い我が子の父親はホームレス②

前編「可愛い我が子の父親はホームレス①」

皆さん、はじめまして。結婚して3年目の25歳主婦です。 今年の2月に人生初の出産を経て、一児の母となりました。 大好きな夫と可愛い我が子...

精液が相変わらずドロドロゆっくりと流れています・・・。

本当に・・・どれだけ射精されたのでしょうか・・・一向に止まる気配がありません・・・。

(ハァ・・ハァ・・止まらない・・どんどん出てくる・・凄い濃いの・・こんなに射精されて・・・私・・・本当に・・・あの人以外の人と・・・子作りしちゃったんだ・・・)

そんな事を考えながら、荒い息遣いで天井を見つめてぐったりしていると、いきなり・・・。

私「!!!!?・・・やんっっ!!」

オッパイを後ろから鷲づかみにする形で身体を起こされました。

男C「・・・へへへ・・・相変わらずデカイ乳しやがって・・・さっきから・・・ずっと我慢してたんだ・・・」

そして向き合う形に抱き寄せて、激しくキスをしてきました・・・。

ここへ来たとき、一番最初に出会ったあの男でした・・・。

あの時は嫌悪感が沸く程の臭い匂いで、受け入れ難いと思いましたが・・・。

チュパチュッチュッチュパチュパッレロレロ・・・ゴキュゴキュ・・・。

私「んちゅっ!!!・・・んむぅ・・んふぅっっ!!!・・・んんむふぅっ!!?・・・んぐっっ!!!」

(これ好きぃっ!・・・男の人の匂いぃっ!・・・!!?・・唾ぁ・・あぁん大好きぃっ!・・・もっとぉっ!・・・)

今の私にとって・・・この濃い雄の匂いは興奮剤でしかありません・・・。

自分から激しく舌を絡み合わせ、時折与えられる唾液までをも平気で飲み干してしまいました・・・。

更に腕を男の首に絡ませ、空いた手で男のチ○ポを上下に擦りました・・・。

目を薄っすら明けてみると、チ○ポを私自ら擦っている事に、男は驚いて目を大きくしていました・・・。

男のチ○ポは相変わらず凄い大きさで、他の男達の中でも一際目立ってました・・・。

(相変わらず・・・凄い大きさ・・・これ挿入れられたら・・・きっと・・・オマ○コ・・・ガバガバになっちゃう・・・)

その状態でしばらく愛し合っていると、別の男が私に近づいてきました・・・。

キスをしていた男も一旦手を止めて私を解放しました・・・。

そして・・・二人がかりで私の乱れに乱れた服を脱がしてきました・・・。

下着は既に脱がされていたので、上着はちょうどオッパイが見える今の位置から捲れ上がったスカートの位置まで下げられました・・・。

そこから・・・上着とスカートを引っ張って・・・同時に脱がされ・・・そして・・・全裸にされてしまいました・・・。

度重なる愛撫や激しいSEXにより、自慢の身体は唾液と汗に塗れ・・・妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・。

また・・・来る前に付けていたボディクリームの匂いは無くなり・・・汗と唾液と男達の匂いを漂わしていました・・・。

男達に・・・私の裸体が・・・晒され・・・、

男A「・・・すっげぇ身体・・・スタイル良すぎだろ・・・また勃ってきたわ(笑)」

男B「乳デカっ!!!・・・ウエスト細っ!!!!・・・腹筋・・縦に割れてるんだけど(笑)・・・」

男E「尻から脚にかけてのラインがやべぇな・・・やっぱ良いケツしてんなぁおいっ!!・・・」

男F「ていうか腰の位置高ぇ・・・やっべっ・・俺も、さっき射精したのに勃ってきた・・・」

(みんな・・・すごい見てる・・・ギラギラした目して・・・あんなにチ○ポ勃たせて・・・私のこと見て興奮しているんだ・・・皆・・・私に種付けしたいんだ・・・)

私と男達の匂い・・・そして熱気が充満している室内で産まれたままの姿となり、規格外の雄に囲まれている私・・・。

もう本当に逃がして貰えない・・・今からが本番なんだ・・・そう思いました・・・。

(・・・ごめんなさい・・・今日・・・私・・・アナタ以外の赤ちゃん・・・身籠っちゃいます・・・)

今日・・・確実に孕まされる・・・夫以外の赤ちゃんを身籠ってしまう・・・。

そう思うと・・・かつてない程の背徳感が湧き・・・尋常じゃない興奮を覚えて身体が火照ってきました・・・。

そして早速・・・、先ほどまでキスをして愛し合っていた男に

男C「おらっ!!!尻突き出せっ!!!」

パンッッッッ!!!!とお尻を叩かれ・・・・、

私「いたっっっ!!!・・・」

・・・立ちバックの体勢にされました。

男C「外で会ったときから、ずっと我慢してたんだ・・・。奥さんのオマ○コ・・・持つかな・・・ユルユルになって旦那さんと出来なくなったらゴメンな(笑)」

そして言い返す間もなく・・・規格外の特大チ○ポが・・・。

ズブリュブチュリュゥゥゥゥゥゥゥゥゥブブブブブゥッ!!!

「あっ・・!!!!!!!!!??????・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!」

再び避妊具を付けていない子作りチ○ポが、私の危険日オマ○コに挿入されました・・・。

(・・・・・・・・・・・・おっっきぃぃぃぃぃぃ!!!!)

男C「すっげぇ締まる・・・ホントにオナホールだこれ・・・。ヤバい・・・気ぃ抜いたら直ぐに射精そうっ!!!」

そんなことを言いながらも・・・激しく私の子宮の入り口を突いてきました・・・。

ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

私「あぁんっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!」

パンッ!パンッ!ブブゥッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

私「凄いっ!!・・大きいのぉっ!・・だめぇっ!・・ぁあんッ!あっ!あんっ!あっ!あっ!あんっ!」

ブブゥッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!・・・。

私「だっ・・だめ・・なのぉっ!・・あんっ!あっ!あっ!ぁあんっ!お・・オ○ンコぉ・・拡がっちゃうっ!」

ブリュッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

私「あぁんっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!・・オ○ンコ・・駄目になるぅっ!!」

ブゥゥゥッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

私「あぁんっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!あっ・・あの人の・・挿入らなく・・なっちゃうよぉっ!!」

ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

男C「なぁ・・旦那と・・俺のチ○コ・・どっちの方が気持ち良い!?」

私「あぁんっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!あっ・・そんなのぉ・・選べ・・ないよぉっ!!」

ブブゥッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!・・・。

私「あんっ!あっ!あっ!ぁあんっ!す・・すごおぉい・・気持ち良いっ!」

ブブゥッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!・・・。

私「もっとぉっ!!もっとぉっ!!オマ○コ拡げてぇっ!!!」

ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

男C「なぁ・・もう一回聞くけど・・・旦那の租チンと・・俺のチ○コ・・・どっちの方が気持ちいい!?」

私「あぁんっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!旦那・・・のっ!・・・粗チンより・・・もっ!こっちの方がぁ・・あぁんっ!・・断然気持ちいのぉっ!」

ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ!パンッ!パンッ!ブブゥッ・・・。

男C「俺のチ○コが、そんなに好きなのか?」

私「あぁんっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!・・・好きぃっ!・・・大好きなのぉっ!」

パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

男C「じゃあ、その大好きなチ○コで、たっぷり種付けして、孕ましてやるよっ!!!」

ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

私「あはぁぁぁぁんっ!!・・んっっ!・・嬉しいっ!!!・・・お願いしますっ!!たくさん・・あんっ!・・種付け・・して下さいっ!!・・ぁあんっ!・・オマ○コぉ・・孕まして下さいっ!!!」

ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

男C「ハァハァ・・・そういえば奥さんと旦那さん・・・血液型・・・何型?」

私「あんっ!あっ!あっ!ぁあんっ!・・夫も・・ハァハァ・・私も・・ぁんっっ!!・・O型です・・・」

ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

男C「ハァハァ・・・良かったな奥さん・・・さっき奥さんに射精した奴・・・O型だよ・・・?孕んでも・・・ハァハァ・・・旦那さんに言い訳出来るじゃねぇか・・・」

私「あっ!・・・あなたは・・・ぁあんっ!・・何型・・なんっっ!!・・ですかぁ?・・・」

パンッ!パンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!パンッ!パンッ!ズンッ!

後ろからいきなり体重がかかり、立っていられなくなり、そのまま頭を地面に垂らし膝をついた後背位の体勢にされました・・・。

そして・・・。

ズブッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

私「ねぇっ!・・・ハァハァ・・・んっ!!!・・・あんっ!!あぁんっ!!・・・何型・・・な・・ぁんっ!!・・のっ!?」

ズブッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

男C「ハァハァ・・・B型だよ(笑)・・・孕んでも旦那に言い訳出来ないな(笑)・・・。でも・・・奥さん・・・さっき俺にお願いしたし・・・孕まされたいんだろ!?・・・・。・・・って・・やばっ!!・・うううぉぉっ・・・射・・・射精るっ・・・奥さん産んでっ!?・・・俺の子供産んでっ!?」

私「!!!!!!??・・・やだぁっ!!・・・嫌ぁぁんっ!!・・!?・・・。あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!・・・違う血液型ぁ・・・だめぇっ・・・興奮するぅぅぅぅぅんっっ!!・・・あの人以外の血液型ぁ・・・はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!やっぱり出来ても良いですっ!!・・・産みますからぁっ!!・・そのチ○ポでぇ・・・ドクドク種付けしてぇっっ!!!!」

ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!・・・ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!

オマンコの奥で、チ○ポが激しく脈打つのを感じました・・・。

「あぁんっ!・・!!!!?・・・射精たぁっ!!・・・B型精子ぃぃぃ!!・・・たくさん射精されてるぅぅぅっ!!・・・あっ!ぁあんっ!・・私もっ!・・オマ○コぉ・・イ・・イクッ!・・イクゥゥゥゥゥゥゥぅっ!!!」

ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!

私は、種付けの脈打ちと合わせて、激しくイッてしまいました・・・。

ドクッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!・・・。

もの凄い量の精子が子宮に射精ています・・・。

「凄いっ!!!・・・もっとぉっ!!」

(・・・ハァハァ・・・赤ちゃん・・・)

「子宮満タンになるまで射精してぇっ!!!!・・・」

規格外のチ○ポで・・・本日2回目の種付けを受けました・・・。

ドクッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!・・・。

「まだまだ射精るぅぅっ!!!・・・嬉しいっっ!!!・・・」

(・・・赤ちゃん欲しいよぉ・・・・)

2回目の種付けを受けたあたりに・・・私の身体に更なる変化がありました・・・。

雌の本能でしょうか・・・夫よりも雄度の高い男達の・・・強く優秀な遺伝子を持つ子を孕んで産みたい・・・そう思う様になりました・・・。

ドクッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!・・・。

「欲しいっっ!!!・・・欲しいのぉっっ!!!・・・」

(・・・この人達の・・・赤ちゃん欲しいよぉ・・・・)

しばらくして射精が終わりました・・・。

(・・ハアハァ・・・うふふ・・・あの人以外の・・・また受け入れちゃった・・・こんなにたくさん・・・・・・赤ちゃん・・・出来てるかなぁ・・・この人みたいに逞しくて元気な男の子が欲しいなぁ・・・でも違う血液型なんだよね・・・はぁ・・・あの人に何て言おうかしら・・・)

そんな事を考えながら・・・グッタリと・・・地べたに頭を垂らし・・口をだらしなくあけ・・・チ○ポが引き抜かれるのを待っていました・・・。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・。

私「!!?・・・えっ!?・・・やんっっ!・・・」

しかし・・・この男の溜め込み具合は相当らしく・・・射精したばかりのチ○ポを抜かずに・・・再びピストンを開始しました・・・。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・。

男C「凄い溜まってるんだっ!・・・全部射精まで離さないから覚悟しろよ?・・・今日確実に・・・俺の子供孕ますからなっ!!!・・・」

私「で・・でもっ・・ま、待ってくださいっ!・・・さっき射精した、ばか・・り・・なのにっ!」

(・・・凄い・・・射精したばかりなのに・・・どんどん大きく・・・固くなってきてる・・・この人・・本当に私の事・・妊娠させるつもりなんだっ・・・)

パンッ!パンッ!パンッ!ズチュ!ズブ!ズチュ!・・・。

徐々にチ○ポを膨らませながら・・・オッパイを鷲掴みにし・・・潰れそうなぐらい力強く揉み解しながら執拗にピストン運動をしています・・・。

私「んんっ!!・・あんっ!!・・やんっっ!!・・・オッパイ・・・もう少し優しくっ・・・」

(んっ!・・凄い揉んでる・・気に入ったのかな・・私のオッパイ・・・・・・Fカップで・・結構ある方だと思うし・・・まぁ・・気に入ってくれるのは・・嬉しいですけど・・・・・この人・・・強く揉み過ぎっ・・・潰れちゃうっ・・・)

男C「ホント・・・お椀型だし・・・全然垂れてないし・・・綺麗な美乳だなぁ・・・それに・・・ミルクたっぷり溜め込めそうだし(笑)・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!ズチュ!ズブ!ズチュ!・・・。

私「ねぇっ・・・お願いっ!!!・・・んんっ!!・・・優しくっ!!・・・やんっっ!!・・・オッパイ・・・ホントに潰れちゃうからぁっ・・・」

男C「・・・潰れても良いじゃねぇか・・・どうせ孕んだら・・・その内みっともなく膨らんで垂れてきて・・・乳首も黒くなって母乳噴出す汚乳になるんだからよ(笑)!!!」

(・・・やだぁ・・・それにしても・・・チ○ポ・・・凄い・・・もう・・・こんなに大きくなってきたっっ!!)

そんな調子で、しばらくオッパイを揉まれながら、射精したばかりのチ○ポでピストンされました・・・。

そして30分?ぐらい経ち・・・。

ズッ!ズチュッ!ズッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

ズチュッ!ズチュッ!ズッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

ズンッ!ズブッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!・・・・・・・・。

私「あぁぁんっ!・・おっ大きいっっ!!!・・・凄いっ!!・・凄いぃぃぃぃっ!!!あんっっ!あはぁん!!っ!あっっ!!!好きぃぃっ!!!この逞しいチンポぉ好きぃぃぃっ!!!オマンコぉっ!!・・・ガバガバにされてるぅぅぅぅっっ!!!・・・あぁぁぁぁぁんっっっ!!!!・・・またぁぁぁっっっ!!!そこ・・お尻ぃぃぃっっ!!!指入ちゃ駄目ぇぇぇっっ!!!・・・んむぐぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!・・・んふぅぅっっ!!!」

私は・・・正常位の体勢で・・・完全に元気を取り戻した・・・男のチ○ポに・・・貫かれていました・・・。

先ほど体位を後背位から正常位にされました・・・。

これが特殊で・・・仰向けで寝ている男の上に寝かされる形での正常位でした・・・。

下の男は時折、私のお尻に指を入れ・・・オマ○コから垂れている愛液と精液で中を執拗に解していました・・・お尻の処女を奪われるのも時間の問題でしょう・・・。

他の男達は・・・待ちきれないのか・・・勃起したチ○ポを擦り付けて我慢汁を身体に塗りたくったり・・・身体を激しく弄んだり・・・キスをして唾液を飲ませたり・・・。

また、口にチ○ポを捻じ込み腰を振ってきました・・・。

そんな状態で・・・私は脚をM字にガッチリとギチギチに固定されながら・・・オマ○コを確実に拡げられながら・・・ガバガバにされながら・・・妊娠確実な性行為を受け入れていました・・・。

私は・・・先ほどまでの余裕は既に無くなっており・・・この尋常じゃない快楽に・・・狂った様に喘ぎ・・・身を委ねていました・・・。

もう・・・この時は本当に夫の事など、どうでも良くなっていました・・・。

ズッ!ズチュッ!ズッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

ズチュッ!ズチュッ!ズッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!

ズンッ!ズブッ!パンッ!パンッ!ズンッ!ズブッ!ブリュッ!パンッ!パンッ!・・・・・・・・。

男A「・・・奥さん・・・アンタ・・・ホントエロいな・・・最高だよ・・・奥さん・・・まだいっぱい男居るからな・・・もちろん俺達だけじゃなぜ・・・後から・・・俺等みたいな男・・・どんどん来るからよ・・・もう奥さん・・・オマ○コ孕ませガバガバ地獄の刑・・・決定だな(笑)全部終わった頃には・・・オマ○コ・・・孕まされてて・・・目も当てられないぐらい・・・旦那さんが逃げちゃうぐらい・・・臭くて汚くてガバガバになってるだろうから・・・まぁ・・・覚悟しとけよ(笑)」

私「んんむぅぅぅっっ!!!・・ぷはあぁぁぁっ!!・・・嬉しいっ!!・・・嬉しいっ!!・・・地獄してぇぇぇぇぇっっ!!!皆で優香を孕ましてぇぇぇぇっ!!!!あの人の赤ちゃんよりもぉぉぉぉ・・・っっ!!!あんっっっ!!!あんっ!!あはぁぁんっ!!!・・・あなた達みたいな・・強くて逞しい人の赤ちゃん欲しいのぉっっ!!!だからぁっっ!!!赤ちゃん産みやすい様にぃっ!!!・・・オマ○コぉ・・もっとガバガバにしてぇっっ!!!・・・」
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着実と私は・・・快楽に堕ちていき・・・人の妻から・・本能に忠実なメスへと・・変貌を遂げつつありました・・。

そんな調子で更に犯され・・・そして・・・

男E「おいっ!!奥さんの身体にローション塗ってくれっ!!!そんで余ったの全部ケツに入れるから・・・終わったら貸してくれっ!!」

ヌル・・・ヌチャ・・・ヌル・・・ヌチュ・・・。

いつの間に持ってきたのか、2人の男が私の身体にローションを塗りたくってきました・・・。

・・・私の身体にローションを塗ってる、この2人の男・・・少し気味が悪いんです・・・。

ずっと何も喋らないんです・・・。

でも・・・この時・・・はじめて私に喋りかけてきたんです・・・。

男G「・・・・奥さん喉渇いてきただろ?・・・後で俺の・・臭いの・・・たくさん飲ましてやるからな・・・」

私「んむむぅぅっっ!!・・・はぁっっっ!!・・・何かわらかないけどぉぉ・・んっ!!・・・飲ませてぇぇぇぇ・・・」

男H「・・・マジか(笑)・・・じゃあ・・・俺のも食えよな?・・・。それだけエロかったら・・・奥さん・・・きっと気に入るぜ(笑)・・・・」

私「何かしら・・あぁぁぁぁぁんっっっ!!!楽しみぃぃぃぃっっ!!!んんむぅぅぅっ!!」

男A「・・・・お前ら・・・今は絶対やめろよっ!!!・・・俺等が何も出来なくなるからなっっ!!!」

男H「たっぷり食わして・・・飲まして・・・塗りたくって・・・もっと臭くて汚い身体にしてやるからな(笑)」

(・・・・何だろぉ・・・これ以上・・・何されちゃうのかな私・・・うふふ・・・楽しみ)

身体全体にローションが塗りたくられ・・・私の身体は、より一層艶やかになりました・・・。

男D「・・・・ホント・・・旦那さん・・・羨ましすぎるよ・・・あぁ・・・奥さん・・・俺のモノにしてぇ・・・」

ローションに塗れた私の身体に男達は更に興奮したのか・・・。

身体を弄ぶ手・・・口とオマ○コへのピストン運動が更に激しくなりました・・・。

そして極めつけは・・・。

男E「・・・もう限界・・・奥さん・・・俺もう我慢出来ないっ!!!なぁっ!!!・・・もう良いよなっっ!!・・・ブチ込んで良いよなっっ!!」

私の下に仰向けで寝ている男が・・・・そう言いながら・・・。

ローションの容器の入口を私のお尻に差し・・・・。

ブチュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!

「!!!!!?やんっっ!!お尻ぃぃっっっっっ!!!」

・・・ローションを直接・・・お尻の中に流し込んできました・・・。

そして空になった容器を放り捨て・・・直後・・・。

私のお尻の穴に・・・硬くて太いモノを当てました・・・。

今まさに・・・お尻の処女が奪われようとしていました・・・。

「んむっ!!!・・・はぁぁぁっっ!!!・・・挿入れちゃ駄目っ!!・・・。お尻駄目ぇぇっっ!!!・・・壊れちゃうっ!!!・・・やだぁっっ!!・・・」

そう言いながらも・・・身体の方は既に受け入れ準備が出来ているようでした・・・。

お尻の穴は・・・オマ○コから流れる精液や愛液で既に慣らされており・・・。

さきほどから男の中指がスムーズに出し入れされていました・・・。

男E「・・・奥さん覚悟しろよ・・・その綺麗な尻穴・・・筋切れて糞垂れ流しになるまでガバガバにするから・・・。・・・オムツ準備しとけよ(笑)・・・」

私「!!!!・・・やだっ!!!んちゅっ・・やめてぇっっ!!・・あんっっ!!!・・・ガバガバ・・んむちゅぅっ・・オムツやだっっ!!・・・!!!!!?」

そして・・・ついに・・・。

男E「・・・そんなこと言いながら・・・奥さん期待してんだろっ・・・とっ!!」

ズブゥ・・・。

ゆっくりと・・・私の尻穴に・・・男のチ○ポが挿入されました・・・。

私「んっ・・・あっ・・あっ・・・」

(・・・・やだぁ・・・挿入ってき・・たぁ・・・)

ブブゥ・・・。

私「やだぁぁぁっっ!!抜いてぇっっ!!・・・オマンコ好きにして良いですからぁっっ!!好きなだけ射精して良いですからぁっっ!!・・・だからぁ・・・ね?・・・お尻なんて駄目です!?・・!!!?」

ブブゥゥゥゥゥゥ・・・ッッ!!・・・・。

・・・そして半分ぐらいまで挿入れた所で・・・一気に根元まで突き刺しました・・・。

私「ぁっ・・やだぁぁぁっ・・奥ぅぅぅぅぅっっ!!・・あぁぁんっっっ!!!・・挿入ったぁぁぁっっ!!!」

(・・・どうしようっ!!・・ぜ・・全部挿入っちゃった!?・・・)

男A「奥さん・・・尻穴開通おめでとう・・・(笑)」

私「ハァ・・・ハァ・・・」

(・・・・挿入っちゃった・・・あんなに太くて大きいの・・全部・・お尻・・・挿入っちゃった・・・)

男E「じゃあ・・・開通工事始めますか(笑)」

そう言った直後・・・激しくピストン運動を開始しました!!

はじめてだというのに・・・一向に手加減してくれません・・・。

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

私「・・・・はぁっっ!!・・・激しいぃぃっっ!!!駄目っ!!・・・壊れるっ!!・・・お尻壊れちゃうぅぅぅっっ!!」

あんなに大きいモノで、お尻を激しく犯されている・・・。

正直最初は戸惑いました・・・恐怖しました・・・。

本当に・・・お尻が壊されてしまうと・・・。

しかし・・・そんな気持ちは最初だけでした・・・。

限界まで性欲を溜めこみ・・・更に・・・男達に散々弄ばれた私の身体は既に手遅れで・・・。

お尻の穴が性感帯となるまで、そう時間は掛かりませんでした・・・。

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

私「あはぁぁぁんっっ!!!!お尻気持ちぃぃぃぃぃ!!!!子宮の壁擦れてぇぇぇぇっっ!!!凄いっっ!!凄いっっ!!もっとぉっ!!壊れても良いからぁぁぁっ!!もっと激しくしてぇっ!!!!オマ○コも良いっ・・良いのぉぉっっ!!穴全部壊されるの気持ちぃぃぃぃぃ!!!!」

男E「・・・すげぇな奥さん・・・みんな最初は、ケツ嫌がるんだけど(笑)・・・。ホント・・・底なしにエロいな・・・どれだけ性欲溜め込んでたんだよ・・・」

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

男B「・・・ははは・・・奥さん凄い絵になってるよ・・・三穴犯されて・・・」

私「んむちゅぅぅぅっっ!!んむっっ!!んぐぅぅ!!・・・はぁぁぁぁっっ!!あぁぁぁぁんっっ!!これっ!!!駄目ぇぇぇっっ!!!気持ち良すぎてぇぇぇっっ!!!・・・!!!?んぁぁぁっっ!!イクぅぅっっ!!イクっ!イグっ!イグゥゥゥゥゥゥっっ!!!」

ビクビクビクビクッッ!!!ビクビクビクビクッッ!!!ビクビクビクビクッッ!!!
ビクビクビクビクッッ!!!ビクビクビクビクッッ!!!ビクビクビクビクッッ!!!

3穴を激しく犯されながら・・・盛大に身体を仰け反らせ震わせながらイってしまいました・・・。

(・・・これ駄目ぇ・・・これ駄目ぇぇぇっっ!!・・・気持ち良すぎて・・・頭おかしくなりそう・・・)

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

私「・・イッたばかりっっ!!止めっっ!!?んむぅぅぅぅっっ!!んむっっ!!んぐぅぅ!!・・・。んぐぅぅ・・ぷっ・・はあぁぁぁぁんっっ!!あんっっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!やっぱり止めないでぇぇっっ!!もっとぉっ!!もっとぉっ!!・・・優香を犯してぇぇぇぇぇっっ!!!」

男C「ハァ・・・ハァ・・・奥さんっ!・・・口あけろっ!!大好きなザーメン・・・たっぷり飲ましてやるからっ!!!」

私「あんっ!!気持ちっ!!!良いぃぃぃっ!!んあぁぁんっっ!!嬉しいっ!・・・飲ませてぇっ!!臭いの飲ませてぇぇっ!!臭くしてぇぇぇ!!・・・・あはぁぁぁんっ!!でもぉぉっっ!!やっぱり駄目ぇぇぇ!!それじゃあ赤ちゃん出来ないからぁぁぁっっ!!・・・ぁぁああんっっ!!・・・お口じゃなくて・・・膣ぁぁっ!!・・・子宮にドビュドビュして下さいっっ!!!」

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

私「射精して下さいっ!!!優香のオマンコにぃぃっ!!!いっぱい射精してぇぇぇっ!!!あの人の赤ちゃん要らない・・要らないのぉっっ!!あなた達の赤ちゃんが良いのぉっっ!!ちゃんと育てますからぁっっ!!あの人の子として育てますからぁっっ!!」

男A「うわぁ・・・奥さんエロすぎ・・・マジひくわぁ・・・旦那さん可哀相(笑)」

男C「ハァ・・・ハァ・・・奥さんホント最高(笑)・・・」

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

男E「なぁ・・・奥さん・・・尻マンコにも精子射精して良い?」

男B「俺等も・・・ブッカケたいんだけど・・・」

私「良いよぉぉぉっ!!!でもぉぉっっ!!!後で絶対オマ○コにも射精して下さいっっ!!あなた達の赤ちゃん妊娠したいのぉぉぉぉっっ!!オマ○コ妊娠約束してぇぇぇぇっっ!!!」

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!

男B「もちろん・・・射精してあげるよ(笑)それに・・・逃がさないから・・・孕むまで家に帰さないつもりだから・・・(笑)」

私「あんっっ!!!あはぁぁんっっ!!嬉しいっっ!!優香も帰りたくないっっ!!!妊娠するまで犯して欲しいのぉぉぉっっ!!!」

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!
ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!
ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ドビュドビュッッ!!・・・。
ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

男C「・・ハァ・・ハァ・・・っっ射精るっ!!!・・・!!!!!うぉっっ!!ぅぅぉおおおっっ!!」

私「あんっっ!!あんっっ!!あんっっ!!はんっっ!!あっっ!!・・・あんっっ!?・・・ビクビクして・・うふふ・・・きたぁぁぁっっ!!!・・・種きたぁぁぁぁっっ!!!あはぁぁぁぁんっっ!!??おくぅぅぅぅぅぅっっ!!それ駄目ぇぇぇっ!!またイクからぁぁぁっっ!!・・・・駄目ぇっ!・・・イクっっ!!・・・オマ○コ逝っちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!」

男は・・射精が始まると奥の奥まで子宮にチ○ポを突きさして静止しました・・・。

子宮を突き刺されながらの射精を受け・・・私は快楽に身体を震わせて盛大に果てました・・・。

ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。
ビクビクビクビクッッ

私「このドクドク好きぃぃぃぃぃ!!!!・・・種付け好きぃぃぃぃぃ!!!!」

ビクビクビクビクッッドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

・・・レーザービームみたいに放出されている精子が・・・子宮に当たっていました・・・。

私「!!!?・・・凄いっっっ!!!・・・精子当たってるの・・わかるっ!!!・・・こんなの初めてぇぇぇっっ!!!」

ビクビクビクビクッッ
ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

私「こ・・これっ!!?あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!!凄い当たって・・・・・。こんなの妊娠確実だよぉぉぉっっ!!!」

ビクビクビクビクッッドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

男C「ハァ・・ハァ・・・奥さん・・・これ絶対孕んだわ(笑)・・・子供の名前考えとけよ(笑)」

私「・・・はいっ・・嬉し・・・いっっ!!???・・・きゃぁっっ!!!・・・精子いっぱい・・・。かけられてるぅぅぅぅぅ・・・・ぷはぁぁぁっっ!!・・・お口にもぉぉぉぉっっ!!!たくさ・・・んむぅぅぅっ!!!」

男E「おらっ!!!・・・尻マ○コにも射精すぞっっっ!!!」

ズンッ!!ズブッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ドビュドビュッッ!!・・・。
ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

私「んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!!」

(・・・・・お尻ぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!)

ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

私「んっんむぅぅぅぅっっ!!!!んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」

ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

ビクビクビクビクッッ

私「んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!!ごきゅごきゅ・・ぷはぁぁぁっっ!!!凄いっっ!!穴全部射精てるぅぅぅぅっっ!!!・・・あはぁぁぁんっっ!!!!これ・・・駄目っ・・・気持ち良すぎてイクの止まらないぃぃっっ!!!」

ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!ドクドクドクッッ!!・・・。

ビクビクビクビクッッ。

私「ら・・・らめぇっ!!!と・・・飛んじゃぅぅぅぅぅっっっ!!!・・・あ・・・あへ・・・」

ジョロロロロロロロロロロロ・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

私は・・・あまりの快楽で放尿してしまい・・・直後・・・意識が飛びました・・・。

・・・・見知らぬ天井が見えました・・・・。

違う部屋に連れて来られたのでしょうか・・・・。

意識が朦朧とする中・・・周りを見渡すと・・・屈強な男達が、寝ている私を取り囲んでいました・・・。

気のせいか先ほどよりも人数が増えている様に感じました・・・。

全員ニヤニヤと笑いながら・・・私のオッパイを凝視しています・・・。

(ふ・・増えてる!?・・・それに凄いオッパイ見られてる・・・そういえば・・・何かチクチクする・・・)

徐々に意識が、はっきりしてきたので身体を起こしました・・・。

そしてオッパイに視線を落とすと・・・・。

銀色の綺麗なアクセサリーが乳首に付いていました・・・。

私「やっやだっ!!何ですかっ!!これっっ!!」

男B「・・・お目覚めか?(笑)・・・何って・・・ピアスだよ・・・空けてやるって言ったよな(笑)」

私「駄目ですよぉっっ!!こんな穴開いたら・・・赤ちゃんにオッパイあげれないじゃないですかぁっ!!!」

(いやぁ・・・赤ちゃんにオッパイあげれなくなっちゃう・・・それに・・・あの人にも何て言い訳すれば・・・・)

前編「可愛い我が子の父親はホームレス③」

皆さん、はじめまして。結婚して3年目の25歳主婦です。 今年の2月に人生初の出産を経て、一児の母となりました。 大好きな夫と可愛い我が子...

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