初体験の相手は姉ちゃん

俺の姉ちゃんはすげーモテる人だった。
何人、家に男を連れてきたんだろ?
姉ちゃんが高校の時なんてうちに彼氏が泊ってたからね。

(いいのかよ?だって高校生だろ!!)

中学生だった俺には理解が出来なくて、勉強しろよって感じだったわ!!
親父はそんな姉ちゃんを叱るかと思ったら、「結婚するまでに色々な男をやっとけ」だってさ。
本当に痛い家族だと思ったよ。

そんな痛い家族に生まれた俺の初体験の相手は姉ちゃん。
俺が中3で姉ちゃんが高3の夏休み。
親父、お袋、俺、姉ちゃんの彼氏(?)で朝の朝食。
なぜかその彼氏は泊まった翌日の朝、必ずと言っていいほどうちで朝食とってたんだよな。
よく考えてみれば図々しいよな!
そんで親父がわざわざ駅まで彼氏を車で送るんだから・・・。
痛いでしょ、うちの家族。

いつものようにお袋に頼まれて姉ちゃんを起こしに行く俺。
姉ちゃんの部屋に入ると・・・全裸でスヤスヤと寝ている姉!
パコられたましたって感じが丸出し。
ゴミ箱に大量のティッシュが山盛りになっている。

(昨日も喘ぎ声が凄かったからな~)

昨日の姉ちゃんの声を思い出す俺。
しかも目の前には裸の姉ちゃん・・・不覚にも勃起してしまった。
すっかり大人の女性になっていた姉ちゃん。
姉とは言えども・・・女性本来が持つ美しい曲線と丸みを見てしまったら勃起してしまうよ!
しかも、おっぱいはプルンと膨らんでいて、乳首が薄いピンク色。

(やりまくってる割に乳首は綺麗だし、結構大きいじゃん)

なんて思いながら、ずっと姉の裸体を眺めていた。
俺の右手は勝手にちんこを握ってシコシコと無意識で擦っていた。
(いかんいかん)と自分に言い聞かせながらも、その場を離れられないでいた。

(あそこはどうなってるのかな?)

見たことのないマンコに興味が湧いてきた中学生の俺。
タオルケットをゆっくりとずらしていく。

(・・・!?)

俺はマンコを見る前に、初めて見た女性の陰毛に興奮してしまった。
どうも俺には、まだ生えていなかった小さい頃の姉ちゃんのイメージが強く残っていて、目の前にある黒々とちぢれている陰毛がいやらしく見えてしょうがなかった。
俺は姉ちゃんの両脚の間に顔を入れて、生まれて初めてマンコとご対面!

(なんじゃ~~こりゃ~~!!)

それは姉ちゃんの可愛い顔には似つかわしくない、かなりグロテスクな、まさに友人が話してた通りのあわびであった。
中学生だった俺はクリなんて知らなかったら眼中になし。
だからマンコを覆っている皮を捲ってみることにした。
するとそこには鮮やかで奇麗なピンク色したマンコが出現。
もう大興奮でちんこはビンビンで戦闘体勢ですよ!
よく観察すると、下の方に生き物の口をしたような穴があることに気づく俺。
ハァハァと鼻息を荒くしてその穴に指を入れてみる。
指がちょうど1本入るか入らないかぐらいで・・・少しずつ押し込んでいく。
中は温かいけど指が圧迫されている。

すると寝ていた姉が、「んっっ・・・」と声を出した。

(やべぇ~~)と思った俺は指を入れた状態のまま止まった。

しばらくして姉の方を見てみると、まだ寝ている。

(よし!大丈夫だ)と思い、指をさらに奥まで入れてみる。

「あんっっ・・・」

姉が声を出した。

(やばい、完全に起きてる)

もう絶対絶命のピンチ!
しかし姉は・・・。

「やだ・・・やめないでっ」

(えっ??)

どうも寝ぼけているようで彼氏と俺を勘違いしてるようだった。
しかし、姉が起き上がってこっちを見ればバレてしまう・・・。

(まぁ~どうせすぐにバレるんだから、バレるまで触ろう)

俺は開き直った。
指を奥まで入れては入口まで戻してを何度も繰り返す。

「あんっぅぅ・・・はぁはぁ~~んっっ」

姉が女に変身してしまった。
いつも隣の部屋で彼氏とセックスしているのを聞いていたけど・・・。
目の前で聞くと息の荒さまで聞こえて、いつもの100倍はエロかった。

ヌルヌルした姉の愛液で膣内が潤っているのがよくわかった。
俺は姉のマンコをペロッと舐めてみる。
ちょっとおしっこの味がして美味しくはなかった。
昨晩、彼氏とのセックスではゴムをつけてたらしくて・・・穴からはゴムの匂いがして臭かった。
ペロペロとおしっこ臭いマンコを舐めながら、滑りもスムーズになった穴に指をもう1本入れてみる。

「んっっ・・・はぁっ~~」

姉が大きな声をあげて感じている。
姉のマンコを舐めながら2本の指を出し入れする痛い弟。
まさか弟にされているとは気付かないで感じている痛い姉。
愛液が肛門の方へ滴り落ちるほど濡れている姉。
姉の声がだんだんと甲高くなってきて全身をクネクネさせる。

「イッちゃうよぉ~、イクぅ~~!」

叫び声のをあげたと同時にピクンと体が硬直したかと思ったら、ぐったりと動かなくなった姉。

(・・・ん?)

今、何が起きたか冷静に考えてみる俺。

(う~~ん?もしかしてイッた?)

中学生になりに理解は出来た。
俺は指を抜いて、そのまま姉ちゃんの股の間で、(さぁ~これからどうしよう?)と考え込んでいると・・・。
姉ちゃんが、「ねぇ~~入れてぇ」なんて言い出した。
さすがに俺も、(それはまずいでしょ)と思ったね。

「・・・」

何も反応がないのをおかしく思った姉ちゃんが起き上がる。
まさに、ここから、スローモーションのようにはっきり覚えている。
姉ちゃんと目が合う。
その瞬間、姉ちゃんの両目が大きく開く。

『これは何かの間違いでしょ?』と言っているかのように両目をパチパチさせている。

口を開いて何かを話そうとしているけど、言葉が出てこない姉ちゃん。
人って、本当にびっくりしたときには言葉が出てこないんだね。
姉ちゃんを見てよくわかった。

俺と姉ちゃんは見つめあったまま沈黙。
姉ちゃんは口をポカーンとさせている。
しばらくすると姉ちゃんの瞳が涙でいっぱいに・・・そして泣き出した。
俺は「ごめん」と言って姉ちゃんの部屋から出て行った。

もちろんその日から姉ちゃんと会話なんて一切なし。
1週間ぐらい姉は俺を避け続けていた。
1週間後、俺の携帯に姉ちゃんから電話がかかった。

「お~い、スケベ弟!迎えに来てちょ」

だいぶ酔っているようで呂律がまわっていない。
姉ちゃんは酒癖が悪くて、最後は泣き出すからタチが悪い。
しかし、俺に拒否する権利はない。
うちでは姉ちゃんが絶対的な権力を持っていて、家族全員、姉ちゃんのことを、「女王様」と呼んでいる。
姉ちゃんを迎えに行くのは今回でもう5回ぐらい。
その度に起こされてチャリで迎えに行っている。
場所を姉ちゃんと一緒にいた友達に聞いて、居酒屋に迎えに全力でチャリを漕ぐ。
少しでも遅いと姉ちゃんのビンタと蹴りが待ってるので迎えに行くときの俺はいつも必死である。

居酒屋に着くと友達が、「助かった。はい。あとは頼むよ」と言って足早に去ってしまった。
姉ちゃんは道路に座り込んで誰かと携帯で話している。

(ったくしょうがねぇ~な~~)と思いつつ、電話が終わるのを待つことにした。

「だから・・・いや・・・別れたくない」

姉ちゃんがすすり泣きながら話している。
どうも彼氏に愛想を尽かせれてフラれているようである。

(ほぅ~、だから今日は酒を飲んで荒れてるんだぁ~)と把握する俺。

うんうん、わかるよ!彼氏さんの気持ちも。
うちの姉ちゃん、わがままで超自分勝手、典型的なB型女だからね。
彼氏が別れたいと思うのは当然である。
顔が可愛いだけで、他には何もないしね。
弟に平気で蹴りを入れる女なんてよしたほうがいいよ!

電話が終わってから大変でした。
もうその場でしゃがみ込んで泣き始めるわ。
「死ぬ~~」なんて言うわ。
通行人に見られれて、こっちは恥ずかしいのなんの!
本当に勘弁してくれ!!
しかも俺は中学生で姉ちゃんは高校生なんだよ。
おまわりが来たら間違いなく補導だよ。
しかも姉ちゃんは酒を飲んでるし・・・。

どうにか姉ちゃんを担いで、自転車の後ろに乗せて自宅に向かう途中・・・。

「だめ・・・吐きそう」

いきなり言いだす姉ちゃん。
ちょうど公園の前だったので、トイレに姉ちゃんを連れていって背中を擦る。
まぁ姉のでもゲロは見たくないので俺は目を逸らした。
吐いたことで姉ちゃんはだいぶすっきりしたみたいだけど・・・。
姉ちゃんはうがいをして、ようやく帰れると思った時に今度は泣き始めた。
どんだけあんたって人は大変なんだよ!
そのままベンチに座り、姉に胸を貸して、泣き止むまでずっと頭を撫でる俺。

そのあと、姉ちゃんとキスしました。
姉ちゃんが落ち着ついたので、「帰ろうよ」と俺が言ったら、「キスして・・・」と目を閉じて、あごをあげて姉ちゃんが求めてきました。

(おいおい!なんでこのタイミングでキスになるの?)

正直、俺はそう思った。
ちょっと躊躇ってたら・・・。

「女が待ってるんだよ・・・早くしなさいよ」

どんだけあんたって人は自分勝手なの?
けど、まぁ黙ってれば可愛い姉ちゃんなのでキスした。
俺にとって大事なファーストキス。

ちなみに舌は入れてません。
だって姉ちゃんゲロしてたから・・・。

キスを2~3回したかな?
そうしら姉ちゃんが、「ファーストキスでしょ?」だって・・・。
超バレバレじゃん。
でもそれじゃあ格好悪いので、「違うよ」と、意地を張ってしまいました。

どうにか姉ちゃんが落ち着いたので自宅に帰りました。
姉ちゃんは帰ってすぐにシャワーを浴びに浴室に、俺は自分の部屋に戻って寝ることにしました。
俺がベッドの上で寝ていると姉ちゃんが俺の部屋に入ってきた。

(ん??)と思った瞬間・・・姉ちゃんの顔が目の前に。

「えっ!」

俺は起き上がって、「どうしたの!?」と。
すると、「一緒に寝ようよ」って言うなり横になってるし・・・。
どんだけあんたは弟の俺に甘えるんだよ!!

「いいから部屋に戻れよ」

「なら、お父さんと・・・お母さんに言っちゃおうかな?」

ニヤニヤ顔の姉ちゃん。

「何を?」

「弟に犯されそうになったって・・・」

まぁ~この言葉には何も返せなかった。
そんでもって結局、姉ちゃんと一緒に寝ることになった。

それから姉ちゃんと一緒に寝たんだけど・・・、姉ちゃんはあの日のことをやたらと聞いてきた。

「なんで触ったの?」

「しらね~~よ。触りたいから触ったんだよ」

「そんなに魅力的だった?私?」

「誰だって・・・女の裸見れば触りたくなるよ」

「だって・・・あんたは弟だよ」

「・・・まぁ~そうだけど」

「それで初めてでしょ?」

「なにが?」

「女の子の見たの初めてでしょ?」

「まぁ~初めてだけど・・・」

「どうだった?」

「どうだった・・・って何が?」

「興奮しちゃった・・・の?(笑)」

「なにが?」

そう言うと姉ちゃんが俺のトランクスの中に手を入れて、ちんこを掴んできた。

(えっ!?)

女性の手が・・・初めて俺のサオを掴んでいる。
細くてスベスベしている姉ちゃんの手は、ゴワついている俺の指の何倍も繊細で気持ちよかった。

「ここが大きくなったの?」

サオを握りながら俺を見つめる姉ちゃん。
しかもいつもの姉ちゃんと違ってすげ~エロい目つきだし、シャンプーで髪はいい匂いだし、俺は完全に勃起した。

すると、「やだ~大きくなってる」と姉ちゃんは言いながらもその手はシコシコしていた。

そして姉ちゃんが俺にキスをしてきた。
俺の口の中に姉ちゃんの舌が・・・ちゃんとハミガキしてたみたでゲロの匂いはしなかった。
まぁ~色々な男とセックスしてだけあって、濃厚でエロいキスだった。
そして・・・俺の口の中に液体が・・・。

(なんだこれ?)と思ったと同時に、(唾液だ!)と気づく。

そう、俺の口の中に姉ちゃんが唾液を流し込んできた。
口の中に含んだまま、どうしていいかわからない中学生の俺。

「飲んで・・・」

言われるがままに姉ちゃんの唾液を飲む。
そして姉ちゃんに言われるがままに、今度は俺が姉ちゃんの口の中に唾を流し込む。
それを慣れた感じでごっくんと飲み干す姉ちゃん。

(本当にあんた高校生かい?)

もうキスだけで俺はギンギンで我慢汁が出まくり。
その俺の我慢汁を手ですくって・・・。

「ほら・・・こんなに濡れてる・・・やらしい~。見て見て!こんなに糸引いてるよ~あははっ」

弟の我慢汁で遊ぶ姉。
本当に痛い・・・あんた痛すぎるよ。
すると次の瞬間、舌を出してペロリと我慢汁を舐めとった姉ちゃん。

「うふふふ・・・おいちぃ~」

あんた、いつもそんな事を彼氏に言ってるのかよ!!
姉ちゃんが俺の股の間に入ってズボンを下ろされる。
しかし、手でシコシコするだけで全く舐めてくれない姉ちゃん。

「舐めて欲しいでしょ?」

「あ~~~」

「何その返事!や~~めた」

「ごめん・・・舐めて」

「どうしようかな?・・・そんなに舐めて欲しいの?」

「うん」

「だったら・・・この先っぽのいやらしく濡れてる汁はな~~に?答えたらいいよ」

「濡れてる汁?」

今思えば、それが相手に卑猥な言葉を言わせるプレイだとわかるけど、中学生で童貞の俺にはそんなことが理解できるわけがなく、それを言わされるのがなんか屈辱的で言葉に出来なかった。
それにしても、普通さ~、女子高生が男に言わせる?
どんだけ男たちに仕込まれたんだよ、姉ちゃん!

「・・・」

「ふ~~ん・・・それが答えなのね、だったら舐めない」

ギンギンに勃起してるこの状態でやめられたらたまったもんじゃないよ!!
蛇の生殺しじゃんかよ!!

「我慢汁・・・」

「聞こえないよ」

本当にあんた悪魔だね!!
弟が勇気を振り絞って言ったのに聞こえないなんて・・・どこまでいじめっ子なの!

「我慢汁」

大きな声で言わされる俺。

「『です』がない」

おいおい!
こんな時に敬語ですか?
勘弁してくれよ。

「・・・我慢汁です」

結局、3回も言わされた・・・。
姉ちゃんの小さくて可愛い口がパクッと亀頭を咥える。

(おぉぉ!!なんだこの温かさは)

俺を見つめながら口の中で舌をペロペロ動かして我慢汁を亀頭全体に広げているかのようであった。
自分の手しか知らない俺にはもうこれだけでも刺激が強すぎなのに、今度は亀頭を咥えたままジュルルルと掃除機のように一気に我慢汁を吸い込む。
しかも寝る前におしっこしたんだよ!
そのおしっこしたちんこを綺麗な姉ちゃんの口が咥えている。
この状態に、もうアドレナリンだかなんだかわからない分泌物が頭のてっぺんからつま先までジュワ~~と、まさに電流が走ったかのような快感に襲われる。

バキュームフェラでグロッキー寸前の状態。
ようやく姉ちゃんが咥えてた口を離したかと思ったら、次は亀頭を舌でペロリンチョと円を描くかのように右に左にと巧みな舌使い!

あんた今まで何本咥えてきたんだい?
女子高校生って、みんなこんなにフェラが上手いものなの?

そう思っていた次の瞬間、ビリビリビリと電流が走るような痛みが・・・。

(なんだこの痛みは?)

そう思い姉ちゃんを見ると、どうも尿道をチロチロと舌で刺激してやがった!!

「姉ちゃんそこ・・・痛いわ」

姉ちゃんには逆効果だった!
「痛い」って言ってるのに、それからずっと尿道を集中的にペロリンしてるんだから・・・。
完全にS体質の姉ちゃんを目覚めさせてしまった!

(やばっ!!)

それからは俺を弄ぶいるかのように小悪魔な笑みを浮かべながら、ずっと指で尿道口を広げて舐め続ける姉ちゃん。
もうビリビリとチンポが痺れる感覚ずっと続き、最後は麻痺してました。

ようやく姉ちゃんの尿道攻撃が終わり、俺のサオを手で押さえて裏筋を舌先でペロペロ舐めては口を尖がらせてチュルル~なんて吸い込みながら下へ下へと進んでいく。
そして袋に到着。
袋を舐めながら手はサオをシコシコと擦っている。
この手コキの力加減が、弱すぎず強すぎずでちょうどいい!
もうね、完全に男を熟知している手コキ。
もう俺のは我慢汁が止め処なく溢れ出いて、ニスを塗ったかのように亀頭は薄っすらと光っている。
姉ちゃんが顔をあげて俺のそそり立つチンポをいやらしい目つきで見つめる。

(超淫乱ですよ!親父とお袋が今の姉ちゃんを見たらショックで倒れちゃいますよ!)

「もう~~こんな濡らしちゃって・・・」

亀頭に指をひっつけてそれを離すと・・・糸を引いている。
どうも姉ちゃんはこの行為が好きみたいで、何度もひっつけては離してを繰り返して糸が伸びているところを楽しんでいた。
そして姉ちゃんがようやくパクッと咥えて、サオの根元を掴んでジュポッジュポッジュポッと激しく首を上下に振り始めた。

(うぉぉぉぉ!!!すんげ~のがキターーー!)

しかも綺麗な顔からは連想も出来ないほどの激しいフェラチオ!
姉ちゃん、ギャップが凄過ぎだよ!!
姉ちゃんはこんなエロい顔で今まで男のチンポを咥えてきたんだね。
みんな、姉ちゃんの綺麗な口に汚いチンポをぶっ込んで、性の捌け口として、この口の中で処理してたんだろ?
俺、なんか悲しいよ。
でも、さぞかしみんな、満足したことだろうよ。
俺は元彼たちに嫉妬してしまった・・・。

咥えながらも姉ちゃんの細くて綺麗な手が要所要所で俺のサオを握ってシコシコしてくる。
亀頭に達するとチュルルル・・・と吸い込むようなバキュームフェラ。


サオの根元まで到達すると、「んっっ・・・ぁんっっ」と苦しそうに眉間にシワを寄せてる。
奥まで入れすぎて何度もえずきそうになるけど、それでも口を離そうとしない姉ちゃん。
今までどんな調教受けてきたの?
その忍耐強さはなんなの?
しかも、そんな苦しそうな時でも、なんでずっと上目遣いで俺を見ているの?

(なんか愛らしくて抱き締めたくなるじゃね~かよ!)

亀頭と根元の上下の激しい繰り返しがピタッと、根元を咥えたまま止まった。
喉にチンポの先っぽが当たるぐらい深く咥えている。

(うぉぉぉぉ!!圧迫感!!)

しばらくそのままの状態が続いた。
もうこの時点でイキそうになっていた俺。
ようやくチンポが外の空気を吸えると思ったら、今度は激しく上下に首を動かす姉ちゃん。

(なんだよ、この静と動のメリハリは?!)

チンポも、もう姉ちゃんのフェラにはついていけず、軽い麻痺状態に似た快感に覆われた。

「やばい・・・マジ・・・イキそう」

そう言っても姉ちゃんは口から離そうとはせずに、「んっっ・・・あっっ・・・ぁんっ・・・」と、姉ちゃんは俺を見つめたままいやらしく息を荒げて絶頂へと導いてくれた。
俺は姉ちゃんの温かい口の中で最高潮を迎えてドピュッ!!
姉ちゃんは咥えたまま離さずに、ずっと俺を見つめながら目を大きくして、俺の発射した精子を口内で受け止める。

(こんな綺麗な人の口の中に出したなんだ~)

なんだか物凄い優越感と幸せな気分になった俺。
・・・姉ちゃんだけど。
ドクドクドクと脈を打ちながらも大量の精子が姉ちゃんの口の中に注ぎ込まれる。
量が多かったらしくて最初は余裕の表情だった姉ちゃんの顔がどんどんと歪んでいくのがわかった。

「うぅ・・・っぅんっ・・・ん」

苦しそうな表情をしながらも全部を受け止めてくれた。
すると、姉ちゃんが手を出して何かを訴えているのがわかった。

(あ~、ティッシュね)

姉ちゃんにティッシュを渡すと大量の精子を吐き出した。

「もう~遅い!少し飲んじゃったじゃん」

そう言うと俺の頭を平手で叩く姉ちゃん。
あんた今まで何回、そうやって俺を叩いた?
せっかくこっちは姉ちゃんのことを、(可愛いなぁ~)と余韻に浸ってたのに・・・。
すると姉ちゃん、俺の亀頭をペロペロ舐め始めた。

(なんでまた舐めるんだ?)

何も知らない中学生の俺。
姉ちゃんはお掃除フェラをしてくれていたわけだ。
チロチロと舌で亀頭全体を舐めると、今度は亀頭を軽く握って残ってた精子を絞り出して、それを舌で吸い取って口の中に含む姉ちゃん。
(飲むのかな?)と思ったらティッシュに出してました。

「出すんだったら、初めっからティッシュで拭けばいいじゃん」

「ガキはこれだからイヤだね。口でしてあげることに意味があるの」

「ふぅ~~ん」

(要は彼氏にしてあげて喜ばれてただけのことだろ)

「それにしても、どんだけ溜めてたの?」

「そんなに多かった?」

「多いなんてもんじゃないよ!ちゃんと抜いてるの?」

「最近抜いてなかったからな~」

「早くしてもらえる彼女作りなよ・・・情けない」

「出来たら苦労しないよ」

「なら、私がこれからしてあげようか?」

「まじで?」

「1回5千円ね(笑)」

「金取るのかよ!しかもたけぇ~~し、ならいいわ」

「なら3千円に負けてあげる・・・あはは」

あんたって人は・・・金の亡者か!!
しかも冗談じゃなくて、結構本気で言ってるっぽいんだけど・・・。
でも3千円ならどうにかなりそうだと思った痛い弟であった。

フェラが終わってもベッドの上で、そのまま2人とも座り込んでいた。
やっぱその場を離れなかったってことは、お互いが“もっとしたい”と求めてたんだろうね。
すると、なんとなくいい雰囲気になってしまった。
まぁ求め合ってたんだから自然な流れなのかも。
姉ちゃんは俺がキスしやすいように顔を上にあげて瞳を閉じてくれた。

(すんげ~可愛いっす)

俺は姉ちゃんにキスしてみた。
キスしながら俺は姉ちゃんの太ももをパジャマの上から手のひらでスリスリと擦った。
姉ちゃんといやらしくクチャクチャと舌を絡ませながら、姉ちゃんをそのままベッドの上に寝かせた。
そのままお互いの唾液が行き交う中、姉ちゃんの舌をシュルルと吸ってみたり、姉ちゃんが俺の舌をすぼめた口で吸いついたり。
もちろん口の中での攻防は8:2で姉ちゃんが優勢でした。

キスが終えるとなぜか、「あはははっ・・・」と姉ちゃんが照れ笑い。
俺も姉ちゃんに釣られて笑ってしまった。

「なんか変な感じだね」と言う姉ちゃん。

「あ~~」と俺が言うと、「何が『あ~~』よ!!あはははっ」とまた姉ちゃんが笑ってしまった。

「なんか・・・精子舐めたかも」

「苦いでしょ?」

「あ~苦いし不味い」

「でしょ!それを口で受け止めるんだから・・・」

「すげ~な姉ちゃん」

「あはは・・・なんでも慣れだよ。私だって最初はすごく嫌だったもん」

「確かにわかるわ・・・ちなみに最初っていつなの?」

「中3・・・えへへ」

「中3でフェラしたの?」

「さぁ~ね」

「だって今、中3って言ったじゃん」

「そんな・・・知りたいの?」

「うん、教えて」

「どうしようかな~~」

結局は教えてくれず、場が和んだところで、「はい・・・続き」と姉ちゃんは言いながら自分のパジャマの上の方のボタンを外して、俺の手を掴んでパジャマの中にあるおっぱいの上に乗せてくれた。
俺は初めての生おっぱいに心臓はバクバクしまくり。
おっぱいの上に手を乗せているだけでも、きめ細かい肌の感触が伝わってきた。

(気持ちよすぎるぞ~この肌質!!)

もちろんおっぱいに触れてるだけで満足できるわけもなく、さらに未知なるゾーンを求めて俺は恐る恐るおっぱいを掴んでみる。

(なんですか?この柔らかさは?)

俺はあまりの感触の良さに、そのままずっと掴んでいた。
そしてさすが童貞。
この先がわからない・・・。
俺はその時、おっぱいを揉むという発想がまったくなかった。
ただおっぱいを掴んでみたり、乳首を指で摘んでいた。
すると姉ちゃんがしびれを切らせたのか、「揉んで・・・」と言ってきた。

(あ~そうだよね、普通は揉んだりもするんだよね)

姉ちゃんの要望に応えるかのようにおっぱいをモミモミした。
マシュマロみたいな柔らかさ、プルンプルンした弾力、すんげ~衝撃的な感触だった。
よくおっぱいがどうのこうのって言うけど、俺は中学生の時は全然興味がなかった。
その頃の俺はおっぱいよりマンコに興味があって、正直おっぱいなんて眼中になかったけど・・・。
姉ちゃんのおっぱいを揉んでみて、おっぱい星人たちの気持ちがよくわかった気がした。
おっぱいはまさに癒しで、男のロマンっすね。
俺は長い間おっぱいを揉んでいた。
もうおっぱいの虜になってしまっていたから・・・。

「もう、いつまで揉んでるの?」

そう言って姉ちゃんが起き上がり、俺の首に両手を回して太ももの上に座った。
あんたって人はどうしてそんな澄ました顔で、自然な流れのまま、俺の太ももに座れるの?
男心をくすぐる天才ですよ!

姉ちゃんと真正面でマジマジと見つめ合う。
姉ちゃんの方が目線が上なので、俺は姉ちゃんを下から見上げる感じ。
なんか目がエロいんですけど・・・。
姉ちゃんは上から俺を見下ろす。
誘惑するようないやらしい目つきで・・・。
俺から視線を逸らさないまま唇が重なり合う。
お互いの瞳を見つめあいながら何度もお互いの舌が相手の口に中に行き来し、激しく、それでいてねっとりして。
俺はそのキスの勢いのまま姉ちゃんのパジャマのボタンを外して、上半身を裸にさせた。
俺の前には姉ちゃんがおっぱいを丸出しにして座っている。
しかも姉ちゃんが俺の太ももの上に座ってるので、目の前におっぱいがある状態だった。

「姉ちゃん、電気点けていい?」

「なんで?」

「おっぱい見たいから」

「やだよ~~ん」

「いいじゃん・・・彼氏とは電気点けてやってたじゃん」

「はっ!?・・・覗いたの?」

「覗いてね~よ!!」

「なら、なんで知ってるわけ?」

「トイレ行ったときにドアの隙間から光が漏れてたから」

「光が漏れても・・・なんでやってるって、わかるの?」

「そりゃ~アンアン喘ぎ声が聞こえてたら誰だってやってると思うでしょ?」

「え~~~、聞こえてたの?」

「そりゃ~聞こえるよ!隣の部屋なんだから・・・」

「まじっ~~なんかショックだな~~」

「なんで?」

「だって聞かれてたんだよ、弟に・・・へこむよ」

「いいじゃん・・・もう弟のチンポまで舐めてるんだから・・・そんなこと気にするなよ」

「まぁ~そうだけど・・・そんな聞こえた?」

「あ~、声デカすぎだから・・・全部聞こえたよ」

「あれでも聞こえないように・・・抑えてたんだよ」

おいおい!
あの声で抑えてた?
抑えなかったらどうなっちゃうの?

「彼氏がいない時も聞こえる日があるよ」

「・・・」

顔を真っ赤する姉ちゃん。

「それは・・・」

言葉が詰まる姉ちゃん。

「いいよ。それ以上言わなくても・・・俺もやってることだし」

その後も姉ちゃんのおっぱいモミモミ揉みながら、少し話した。
で、「しょうがないなぁ~」と言うと姉ちゃんは立ち上がって、部屋の電気を点けた。
姉ちゃんが俺の太ももの上に戻り・・・。

「どう?これで満足した?」

ちゃんと見るのが2回目となる姉ちゃんのおっぱい。
白くてスベスベの肌にプルッと膨らんでいるおっぱい。
その上に程よい大きさの乳輪にピンク色した乳首。


ひとつ前回と違ったのは、乳首が今は立っていたことだった。
物凄く美しいおっぱいを目の前にした俺は頭がカァーッとしてチンポはギンギンに復活した。
俺は目の前にあるおっぱいを掴んでモミモミしながら乳首にむしゃぶりついて、口の中で乳首をチュゥチュゥ吸ってみたり、ベロベロと舐め回した。
姉ちゃんは気持ち良さそうに目をトロ~~ンとさせている。
姉ちゃんの上半身がフラフラしてきたので、俺は姉ちゃんのパジャマのズボンを脱がせた。
すると女子高生には似つかわしくない黒のパンティー。

(なんか・・・エロい)

俺は跪きながら姉ちゃんにキスしつつ、両脚を大きくM字開脚のように開かせて、パンティーの上から手マンした。
パンティーは尋常じゃないほど濡れていた。
たぶんおっぱいの愛撫が長かったからだと思った。
姉ちゃんの愛液で汚れたパンティーを脱がしてマンコを触ると、もうそこは十分なほど潤いで満ちていた。

「すげ~濡れてるよ」

「・・・」

姉ちゃんは弟にそんなことを言われたのが恥ずかしかったのか、何も答えなかった。
姉ちゃんの両脚を開かせたま俺は指を膣内に1本入れてみると・・・。
もう中は愛液でヌルヌルとしていて、前回入れた時よりすんなりと挿入することが出来た。
指を2本にして出し入れする。

「ぁっんっ・・・っぁ・・・」

小さな喘ぎ声をあげる姉ちゃん。
しばらく出し入れしながら姉ちゃんにキスする。
それにしても陰毛がいやらしく見えてしょうがない。
ちぢれ具合といい黒々としてるところがたまらないっす。
俺は陰毛フェチなのだろうか?
もう完全にエロモード全開、全身の力が抜けていて、まるでラリってるかのように目の焦点が合っていない姉ちゃん。

「姉ちゃん・・・その顔、ヤバイよ!!」

「な~~に」

甘えた声を出す姉ちゃん。

(ほう~なるほどね!そうやって男に甘えた声を出すんだ~)

これまで知らなかった姉ちゃんの一面を見てちょっとびっくりしたと同時に、そんな雰囲気の姉ちゃんに俺は大興奮で鼻息ハァハァだった。

「だから・・・顔がエロくて飛んじゃってるよ?」

「どんな風に?」

だめだ!
そのとろけるような声でトロ~~ンとした瞳で見つめられると・・・。

(本気で好きになってしまいそうだぁ~~~!)

姉ちゃんは、「舐めて・・・」と甘えた声で俺を見つめる。
俺はうつ伏せになって姉ちゃんのマンコをペロペロと舐めながら、2本の指を穴の中に出し入れさせて要望に応えた。

「もっと上・・・舐めて・・・」

「ここ?」

「もっと・・・」

俺は姉ちゃんが指示する場所を舌で舐めながら探す。

「もっと・・・そう・・・そこ・・・そこが気持ちいい」

姉ちゃんは言いながら、豆を覆っている表皮を両方の指で広げてくれた。

(マジかよ!!)

そのまま皮を押さえて、中の小さな丸く膨らんだ豆を俺が舐めやすいようにしてくれた。

(どんだけあんたって人は童貞の俺に優しく教えてくれるんっすか?最高の性の家庭教師じゃん!!)

俺は言われた場所をペロペロと丹念に舐めた。
前回と違って今回はボディーソープの匂いがして舐めやすかった。

「あんっんっ・・・あんっ・・・」

姉ちゃんの喘ぎ声が明らかに大きくなった。
そこがクリトリスだと知らなかった俺は、そのまま姉ちゃんの丸い小さな豆を、(なんだ?これ?)と思いながら訳もわからないまま舐め続けた。
もう舌が麻痺した頃・・・。

「んっぁあっっ・・・イッちゃ・・・ぅ・・・もうだめぇぇ・・・んっっぁ・・・イク~~イッちゃう~~」

言ったと同時にピクッと全身を硬直させたかと思ったら、今度は力が抜けたかのようにそのまま壁に寄りかかったまま崩れ落ちてしまった。

(もしかして?イッちゃったの・・・おいおい!この豆ってそんな気持ちいいのか?)

豆の正体を知らずに姉ちゃんをイカしてしまった中学生の俺。

(もしかして俺ってテクニシャン?)なんて調子に乗ってしまっていた。

ポカーンとぐったりと壁に寄りかかってる姉ちゃん。
姉ちゃんのマンコに入れてた指を見ると透明の液体でビチョビチョ。
俺はなぜか姉ちゃんの愛液をチンポに塗って、チンポをしごいた。
姉ちゃんの愛液がローションの役割をしてくれて、すんげ~滑りがいい!
しごきながらマンコを凝視する。
指が入っていた口がパクパクと、まるで金魚の口のように開いていた。

(なんじゃ~こりゃ~、なんか生き物じゃん!!!)

しばらくして正気を戻した姉ちゃんが、「やりたい?」と俺に聞く。

「もちろん」と即答する俺。

姉は軽く「はぁ~~」と深呼吸して、「ゴムある?」と。
何か覚悟を決めたのかのように感じた。

「あるわけね~じゃん」

「・・・ったく、使えないなぁ~」

そう言うと姉は自分の部屋に戻って、ゴムを持って戻ってきた。
しかも箱入りで・・・。
姉ちゃんが持ってきた箱を開いて中を見ると、半分ぐらいしかゴムが残ってない。

(どんだけあんた、やりまくってるんだよ!!)

俺は呆れた顔で姉ちゃんを見つめる。
姉ちゃんには俺が思ってることが伝わったようで苦笑いしていた。

「はい、付けて」

包装を破って、中に入っていたコンドームを俺に渡す姉ちゃん。

(付けたことないからわからね~よ!)

モジモジしている俺に呆れた顔で姉ちゃんが、「ほら、貸してみな」と言ってゴムを俺から取った。

「立って」

姉ちゃんに指示に従ってベッドの上で立ち上がる。
姉ちゃんは俺のチンポを慣れた手つきで握ると、シコシコと根元をしごきながら大きく口を開けて亀頭をパクッと咥えた。

(うぉぉぉ!またフェラっすか?しかも気持ちいいし)

すると今度は、チンポを姉ちゃんのおっぱいに押し当てながらシコシコとしごき始めた。

(なんですか?それ・・・おっぱいの柔らかい感触が気持ち良すぎ)

いやらしい笑みを浮かべて姉ちゃんは口から唾を垂らす。
その唾が見事に亀頭に命中!!

「うふふふ・・・」と言いながら唾に覆われた亀頭を優しく撫でながら乳首を押し当てる。

(ちょっと・・・ちょっと、ちょっと!!)

押し当てたかと思ったら、今度は唾液まみれの亀頭を乳首に何度も擦りつける。
唾液がついているぶん滑りもよくて、しかも乳首が立ってるので俺の亀頭もすんげ~刺激される。
これって、姉ちゃんからしてみれば一石二鳥だよな。
だって俺のを奉仕しながら自分も気持ちいいんだから。
あんたって人は、本当によく知ってるね。
高校行って、何を学んだの?
俺を見つめながらサオの根元をしごきながら、亀頭は乳首で擦れて半端じゃないほど気持ちよさ。

(だから・・・その上目遣い何なの?やらし過ぎだよ!!)

姉ちゃんがチンポから口を離すと、姉ちゃんの唇と俺のチンポが唾の糸で繋がってる。
しかもかなり太い糸だった。
さらに姉ちゃんが顔を離すと、唾液が切れて姉ちゃんのあごにこびりついた。
普段なら汚いと思うだろうけど・・・今はあごに唾をつけている姉ちゃんの姿がものすごく卑猥でいやらしく見えた。
俺のチンポは十分なほど勃起して、いつでも挿入OK状態だったけど・・・姉ちゃんはフェラ攻撃は終わらない。
姉ちゃんはサオを持ち上げて、サオの裏側の根元をペロペロと舐めて、チュルルと吸い込んだり、袋を舐めたり、吸ったまま袋を伸ばしたり、まぁバリエーションが豊富だったわ。
俺の太ももを両手で掴みながら首を激しく上下に動かしてジュポッジュポッと口を激しく出し入れせ、最後は根本をずっと「んっぁぁ・・・」と咥えたまま、しばらくそのまま姉ちゃんは動かなかった。
しばらくしてゆっくりと吸い込むように亀頭まで上げてきて、ようやく離すとゴムを俺のに被せて根元までズルズルとズリ下げてくれた。
俺は生まれて初めてコンドームを装着した。

「んっ・・・いてぇ~」

サオの根元がすごく圧迫されてキツいし、かなり違和感を感じる。

「なぁ~ゴム付けなくてもいい?なんかキツくて嫌だ!!」

「バ~~カ、出来たらどうするの?」

「・・・」

「ゴムを付けるのが男のマナーだよん」

そう言うと姉ちゃんは俺に馬乗りになるように跨がって、チンポを片手で押さえながら自分のマンコにあてがって、「ん?ここかな?」とポイントを探しながら、ゆっくりと腰を下ろしていく。
姉ちゃんはちょっと挿入に苦戦していた。

「ねぇ~入れて」

(えっ!俺が・・・)

俺は自分のチンポを手で掴んで姉ちゃんのマンコに突き出しながら、手で四方八方にチンポを動かしながら場所を探した。
イマイチ場所がわからない・・・。
すると、「ここかな?」と姉ちゃんと言うと膣口にチンポをあてがって・・・。

「んっっ・・・っぁ・・・っぁ・・・」

吐息を漏らしながらゆっくりと腰を沈めていく。
姉ちゃんの膣内に俺のチンポがゆっくり収まっていく様子を目で見つつ、温かく粘り気を帯びた肉襞をゆっくりと亀頭が引き裂いていく感触を身体で感じる。
視覚と体感のダブルパンチが脳に伝達されると、全身を武者震いさせながらジュワ~~と何かが込み上げてきた。
そして・・・姉ちゃんの奥深くにある子宮口に俺の亀頭が届き、膣内にチンポが収まった瞬間、鼻に抜けるような感じで、ため息のような声を漏らした。

「はぁ・・・ぁっ・・・はぁ・・・あっ・・・ぁっぁぁぁぁ・・・」

俺は姉ちゃんの膣内の湿った生温かさと締め付ける圧迫感を感じた。

(うぉぉ~キツいっす!)

姉ちゃんは片手を俺の腹に、もう片方の手は俺の太ももに置いてバランスを取りながら、しばらくそのまま動かずに挿入されている余韻を浸っているかのように目を閉じたまま、「んっっ・・・っぁ・・・はぁ・・・ぁっ」と吐息を漏らした。
その仕草が色っぽくて、萌え~ですよ!
姉ちゃんの両手が俺の腰辺りを押さえたかと思ったら、ゆっくりとクネクネと腰を前後にスライドさせた。
姉ちゃんの黒々とした陰毛が俺の陰毛に擦れてるのが激エロで鼻息ハァハァもんだった。
しかも、姉ちゃんの濡れた肉襞にサオが何度も擦られ、亀頭は子宮口に目一杯に当たっている。

(マジ気持ち良すぎなんですけど・・・涎が垂れちまうよ!)

姉ちゃんは顔を上にあげて腰をクネクネとスライドさせて、肉襞と子宮口に俺のカリを擦りつけるように激しく動かしてきた。
俺の暴れ馬を姉ちゃんがカウボーイのごとく巧みに乗りこなしているようにも見えた。

(姉ちゃん凄すぎだよ!どんだけ暴れ馬の上に乗ってきたの?)

「んっぁぁ~~んっぁぁぁ」

激しい腰の動きに合わせるかのように姉ちゃんの息遣いがどんどんと荒くなってきていた。
姉ちゃんが腰を激しく振っているぶん、挿入した時より振り幅が大きくなったせいで亀頭が子宮口をとらえる面積が広がった。

(なんかめちゃくちゃ奥のプニョプニョしたのに当たってるんだけど・・・)

ついに・・・俺の1回目のピークが訪れた。

(やばい・・・イッちゃいそうだよ・・・)

「んんっぁぁ・・・あっ・・・あっ・・・」

喘ぎ声が甲高くなってきた姉ちゃん。

(せっかくこっちが踏ん張ってるのに、その喘ぎ声は違反だろ!!)

姉ちゃんの喘ぎ声を聞いて異常なまでに興奮状態のチンポは痛いほどにギンギンに仁王立ちする。

「はぁ~~はぁ~~」

俺は呼吸を整えてふんばった。

(せっかくの筆おろしなんだから、こんなに早く終わらせたくね~よ!・・・姉ちゃんだけど・・・)

何度も自分に言い聞かせる。
すると、どうにか発射の峠を越えた。

(ふぅ~危ね~~ぜ・・・間一髪だったなぁ~)

どうにか耐え抜いた中学生の俺。
よくやった!
なんて思ったりもしたけど、単に姉ちゃんにフェラで1回抜いてもらっていたからだった。
これが1回目なら確実に放出していただろう。
どうにか危機を脱出した俺は微妙な圧力でチンポを締め付ける肉襞にもだいぶ慣れてきていた。

「ふっふっふっ」

俺はニヤリと笑みを浮かべて反撃開始!!
俺はチンポが姉ちゃんの奥に当たるように少しずつ腰を浮かせて、姉ちゃんの邪魔をしないように子宮口をツンツンと軽く押し当てながらそのまま突き上げてみる。

(どうだぁ~~~!!)

「はあぁぁ!!ぁんっ・・・あっあっ・・・ぁっあっ」

喘ぐピッチが速くなってきた。

(ここだ!!)

そのまま腰を浮かせたまま、亀頭を子宮口に押し上げた状態をキープした。
姉ちゃんもそこが気持ちいいようで、「あんっ・・・あんっ・・・はっぁ・・・あっあっ・・・」と激しく腰をクネクネスライドさせ、感度が増してきている。
指を咥えてみたり、舌でペロペロと指を舐めたり、唇に沿って指を動かす仕草が凄く色っぽくて、それでいてエロスを感じてしまう。

(なんだよその指の咥え方・・・そんなの高校の保健体育で習うのか?)

「もうだめ~~~~、んっぁ~もうだめ~、っぁ・・・イッても・・・あっ・・・いい?だめ・・・あっあっ・・・イッちゃう~、イクぅぅ~~~」

姉ちゃんは胸を突き出すようにして身体を仰け反らせると、ピクンピクンと全身を震わせて快楽の頂点に達した。
そしてそのまま俺に抱きつくように倒れこんだ。
俺の顔の横に真っ赤に火照った姉ちゃんの顔があった。

「はぁっ・・・はぁ・・・」

息を荒くして瞳を閉じている。
あんだけ腰を振ってたんだから息が荒くて当然だろう。

「んっ?イッたの?」

「うん・・・」

その時の姉ちゃんは今まで見たことのない安らかな表情でした。

(あなたはもしかして天使ですか?なんて可愛いんですか?)

姉ちゃんを一瞬だけだけど、自分の彼女であるかのように愛おしい眼差しで見つめてしまった。

姉ちゃんの肉襞にしっとりとチンポを包み込まれたまま、俺は姉ちゃんをギュッと強く抱き締めてキスした。
姉ちゃんも俺の舌を受け入れてくれて、そのままずっと舌を絡め合わせる。
ネチョネチョとねっとりとしたキスで俺のチンポがピクピクと中で動いては愛液でヌルヌルになっている肉襞を何度も叩きつける。
どうも俺はキスに弱くて、チンポが反応してしまう・・・。

「ピクピクしてるね」

そう言いながら姉ちゃんは両手をついて起き上がり、四つん這いのような感じで前屈みになりながら上から俺を見つめた。

(んっ?)

すると姉ちゃんの顔が俺に近づいて・・・またキスをしてきた。
俺の舌にいやらしく絡みつく姉ちゃんの舌。
そのまま姉ちゃんは腰をクネクネと前後にスライドさせながら動かし始める。
姉ちゃんが両手をベッドについているぶん、俺と姉ちゃんの上半身の間にはスペースが出来た。
姉ちゃんの腰の動きに合わせておっぱいがプルプルと揺れている。
俺はその空いたスペースに両手を伸ばして、鷲掴みしてプルンプルンのおっぱいをモミモミと揉みほぐす。

(ん~~気持ちいい~揉みごたえ)

「あんっっっ・・・もっと強く揉んで・・・」

俺は姉ちゃんの要望通り、強めにおっぱいを握りながらモミモミする。

「はぁっぁ・・・はぁっ・・・」

また姉ちゃんの息が荒くなってきた。
と思ったら、姉ちゃんの腰振りに変化が現れた。

(・・・なんだ!?この動きは・・・)

クネクネした前後のスライドから、今度は円を描くような感じでこねくり回している。
下から見てると・・・その動き、(すんげ~~淫乱だよ、姉ちゃん!)
俺のチンポは姉ちゃんのヌルヌルの膣内で掻き回されていて、四方八方の肉襞に擦れては子宮口にぶつかってカリの部分が超刺激されてる。

(うぉぉぉ!!!!またピークがキターーーーー!!)

「ふぅ~ふぅ~~ふぅ~~」

1回目のピークが来たときと同様に呼吸を整えようとするけど・・・。

(さっきと違って、おっぱいを揉んでいるぶん、興奮が収まらね~し!!)

「あっ・・・ぁんっ・・・もっと・・・強く・・・」

さらに要求してくる姉ちゃん。

(おいおい!!勘弁してくれよ。こっちは必至でイクのをこらえてるのに・・・)

発射をこらえつつ、姉ちゃんの要望に応えるようにおっぱいをグニュ~と強く握り締める。

「はぁ~~はぁ~~こうでいい?」

「っはぁ・・・そう・・・いい~~~もっと・・・」

(もっと?マジっすか?これ以上?)

俺は強く鷲掴みしながらギュッと力一杯に握り潰す。
姉ちゃんのプルンプルンのおっぱいに俺の爪が喰い込んでいる。

(なんか痛々しい~、これはもう気持ちいいって次元じゃないでしょ?)

痛々しい光景を目の当たりにしたことで、俺の発射寸前だったピークは収まっていてた。
そのぶん、ちょっと冷静に姉ちゃんが壊れていく様を見ることができた。

(あんたは普段、こんなプレイをしてるのか?)

姉ちゃんは上を向いたまま俺におっぱいを握り潰されながら、クネクネと前後にスライドする腰の動きに戻して、「あんっぁ~~ぁぁんんっ~~」と淫乱に声を上げている。
姉ちゃん自身が出す愛液で膣内は潤っていて、肉襞とチンポもヌルヌルの絡み合ってスムーズに擦れていた。

「もう~~だめ~~あんっっ・・・イク~~、イッちゃう~~」

全身をピクピクとさせて俺に倒れ込むように抱きついて姉ちゃんは絶頂に達した。
全身汗でびっしょりの姉ちゃん。

「はぁはぁはぁ」と息を荒げている。

姉ちゃんと密着していた股間の辺りは汗でべっとりと蒸れている。

(なんかムズムズする)

しかも姉ちゃんが俺の上に乗っているから暑さは倍増。
でも姉ちゃんを、いや・・・女をイカせたことで、俺は何か自信みたいなものを感じた。
(まぁ~正確には姉ちゃんが自分で腰を振って、自分でイッただけなんだけど・・・)

俺は姉ちゃんを抱えたまま起き上がり、そのまま姉ちゃんをベッドに寝かせて正常位の体勢を取った。
抜いたら・・・もう一度挿入する自信がなかったので・・・。
まだ息をあげている姉ちゃんの口の中に強引に舌を入れてネチョネチョと何度も交差させながら、姉ちゃんの上に乗ったままゆっくりと腰を動かす。

「・・・んっぁ・・・っぁ・・・」

姉ちゃんの色気のある声が俺のチンポをギンギンに硬くさせる。
ゆっくりとした低速のピストンから徐々に中速にギアチェンジさせていく。

「あっっ・・・んっっ・・・」

徐々にいやらしい声を出し始める姉ちゃん。
クチャクチャと潤った膣内をチンポが出し入れする音が部屋に響き渡る。

「んっ・・・んっぁ・・・」

息を整えている姉ちゃんに俺は容赦なく大きく深く出しれする。

パン!パン!パン!

「っぁ・・・だめだめ~~また・・・」

パン!パン!パン!

「んっっ・・・イッちゃう~~」

パン!パン!パン!

「んっ・・・んんっいゃ・・・ゃん・・・やめてっ~~」

パン!パン!パン!

「んっ・・・だめぇ~~また・・・あんっ」

姉ちゃんの後頭部に手を回して押さえ込みながら、姉ちゃんの口の中に強引に舌を押し込みながら、怒涛の連チャンで、(これでもか!どうだぁ!)と自分の中で叫びながら腰を振っていた。
俺の舌が姉ちゃんの口の中に入ってるから姉ちゃんは苦しそうに悶えている。
それがまた、すんげーいやらしかったし、快感だった。
姉ちゃんが上の時より正常位はさらに振り幅があって、膣口でカリが擦られて、そのまま押し込むとヌルヌルの肉襞でカリがえぐるように擦られて、最後は亀頭が子宮口にぶち当たる。

「んっ・・・はっ・・・あっ・・・あぁ・・・あぁ・・・はぁん・・・んっっ」

姉ちゃんは過呼吸しているかのように息遣いが荒かった。
俺は俺でカリの刺激が凄すぎで、またピークが・・・。

(もう~、今度こそ無理っぽい)

俺は姉ちゃんの口にむしゃぶりつくように舌を入れた。
姉ちゃんは苦しそうに俺の舌を受け入れる。
サウナに入っているかのように全身が汗でびっしょり。
俺の額から止め処なく流れる汗が姉ちゃんの顔に滝のように垂れ落ちる。
姉ちゃんの顔は自分の汗と俺の汗でびっしょり濡れている。
目に入ったらしく・・・片目を瞑っている。
汗が沁みて目が痛そうな感じだった。

(ごめん、姉ちゃん)

心でつぶやきながらも、俺はガンガンに姉ちゃんを突きまくる。
姉ちゃんの口内に舌をぶっ込んで、膣内には奥深くまでチンポを何度もぶっ込んで・・・。

パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!

姉ちゃんの身体に俺の身体がぶつかり合い、膣内に高速ピストンでチンポを喰らわす!!

「あっ・・・あっん・・・あっあっあっいやいや・・・もう・・・イッちゃう~~~」

姉ちゃんが理性を失ったメスのように、ありのままの自然体の姿で絶頂を迎えようとした。
もちろん姉ちゃんがイクまでは男としてイクわけにはいかない!!
奥深くにぶち込むように大きなスイングで腰を浮かせて、亀頭を膣口辺りまで戻して、そこから子宮口を目がけて全身全霊で思いっきりヘッドスピードを速めて子宮口にぶち当てる!!!

ズボッ!!

子宮口に当たったと同時に姉ちゃんは、「あっん!!・・・」と胸を前に突き出すように甲高い喘ぎ声を出す。
姉ちゃんがギュッと俺を強く抱き締める。

(もっとちょうだい?・・・って意味なの?)

よくわからないけど、姉ちゃんが俺をオスとして受け入れてるように感じた。
濡れた膣内をチンポが大きく出し入れする。

ジュボッジュボッ・・・。

卑猥な音が効果音のように耳に入ってくる。
その卑猥な音が姉ちゃんをより一層興奮させているのであろう。

「もう~~あんっ・・・あっ・・・ほんとぉ~~んっぁ・・・」

喘ぎながら人差し指を咥える姉ちゃん。

パン!!!!パン!!!!パン!!!

(もうそろそろ限界だよ・・・)

「いあんっ・・・いやっ・・・無理っ・・・あんっ・・・無理・・・なんだけど~~」

パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!

もうサオが痛い・・・麻痺してる。
なんか袋にまで姉ちゃんの愛液が垂れてきてるっぽい・・・。

「すっごい・・・あっ・・・はぁっ・・・すっごい・・・気持ちいい~~」

パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!

姉ちゃんが腰を少し浮かせた。

(なんだ?そこが気持ちいい角度なの?)

人差し指を咥えて、もう片方の手はシーツをギュッと掴んで、「んっっ・・・いっ・・・んっっ・・・くっ・・・」と悶えながら全身を硬直させて、顔を真っ赤にして快楽に昇り詰めた姉ちゃん。
姉ちゃんの身体がピーンと張りつめたと同時に俺の玉袋に熱い液体シャ~~とかかった。

(なんだこれ?おしっこ?失禁したの?)

当時はよく判らなかったけど・・・、たぶん潮吹きですね。
ま、今でも姉ちゃんは正常位でイク寸前になると、必ず腰を少し浮かせるんですけどね・・・。
イク寸前からイクまでの間、ずっと潮を吹き続けています。
俺、もう限界っす。

「イッていい?」

姉ちゃんに聞く俺。

「いいよ・・・ああぁ~~~~~出して~~ちょうだい~~」

(ちょうだいって・・・、あんた何歳よ?)

俺は最後の一突きを、深く子宮口に押し込んだ。

「イク~~~~~~!!」

姉ちゃんの身体がピクピクと痙攣しているのを肌で感じる。
姉ちゃんの温かくてヌルヌルの肉襞に包まれながら絶頂を迎えて、ドピュッ!!ドクドクドクと放出した。
姉ちゃんとセックスした達成感と脱力感で体に力が全く入らない。
そのまま姉ちゃんの上で抱きついたまま動けなかった。
姉ちゃんは真っ赤な顔で、「はぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・」とまだ息を荒げている。
さすがに俺も苦しくて、「はぁ~~~はぁ~~」と息を吸った。
姉ちゃんは唇に指を当てたままポカ~~ンと口を開き、快楽に余韻に浸ってるかのようにぐったりとしてしいた。
ようやくお互いの呼吸が整ったところで、俺の唇を姉ちゃんが人差し指で弄りながら・・・優しい声を掛けてくれるかと思ったら・・・。

「ねぇ~重い!!」

「ごめん」

俺が姉ちゃんから離れると、薄っすらと青い血管が透き通っていた姉ちゃんの白いおっぱいが・・・俺がさっき強く握ったせいで真っ赤になっていた。

「あ~いっぱいイッちゃったよ」

ちょっと照れながら話す姉ちゃん。

「うん・・・◯◯は気持ちよかった?」

「あ~」

「ゆっくり抜いてごらん」

「あ~~」

姉ちゃんの膣内からゆっくりとチンポを抜いていく。

「ゴムが外れちゃうから・・・ゴムを押さえながら」

俺は姉ちゃんに言われる通りにゴムを指で押さえがらゆっくりと抜いた。
ゴムはテロンテロンに伸びきって、中には白濁色した精子。
その精子が姉ちゃんとの激戦を物語っているようにも見えた。

「どれ見せて」

そう言われて俺は姉ちゃんにゴムを渡す。

「すごいね。2回目でもこんないっぱいあるんだぁ~、さすが中学生だね。元気だね~」

そう言うと姉ちゃんはゴムをティッシュで包んで捨てた。

「どうだった初体験は?」

姉ちゃんは自分のマンコをティッシュで拭き取り終わると、今度は俺のチンポに付着している姉ちゃんの愛液を拭き取る。

「う~~んと・・・温かい・・・かな?」

(姉ちゃんの細くて綺麗で・・・それでいてこの繊細な触り方。やばい・・・また元気になってきた)

「もう~~動かさないの!・・・イッたのになんでまた大きくなってるのよ?」

「だって姉ちゃんが触るから・・・」

「もう~~どんだけ元気なの?」

「今までやった彼氏も元気だったろ?」

「いや~、◯◯が一番元気だよ」

「へぇ~俺が?そうなの?」

「うん。だってイッたのにもう回復してるし、しかも硬いのはなぜ?」

「なぜって言われても答えようがないよ。大きさは何番目だった?」

「さぁ~~ね~~・・・でも普通より少し大きい方かな?」

「すんげ~~大きい人いた?」

「いたいた・・・あはっは(笑)・・・大きくて全部入らなかったよ」

「それはすげ~~な」

ちょっと悔しかった。
俺としては「あんたが一番大きい」と、嘘でもいいから言って欲しかった。
まぁそんな人に気を遣える人じゃいのは百も承知なんだけどね。
そんでまたチンポをピクピク動かす。

「もう~~動かさない!」

頭に姉ちゃんの平手が飛んできた。

「なんだよ(怒)」

「動かさないの!」

「さんざん自分は腰を振ってたくせに・・・」

「私はいいの・・・」

(出た~、いつもそうやって自分さえよければいいんだからね・・・あんたは。男にふられるわけだよな)

「なぁ~~姉ちゃんばっかりイッてズルイよなぁ~、俺ももう1回イカせてよ」

「あんただって2回もイッたでしょ?」

「あ~~」

「ならもういいじゃん・・・もう~おしまい!」

「姉ちゃんなんて俺以上にイッてたじゃん」

そう言うと俺は姉ちゃんをベッドの上に押し倒した。

「無理無理・・・もう無理・・・」

なんて言ってましたけど・・・、アンアン言いながら俺のチンポを受け入れて、また淫乱女になってました。
まぁこんな感じで俺と姉ちゃんの関係が始まって、今も継続中です。

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